大西英男
会議録に記録された「大西英男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 675 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/10/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生11 件
- こども・子育て7 件
- 経済安保3 件
- 防災3 件
- スタートアップ3 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会84 件・84%
- 原子力問題調査特別委員会9 件・9%
- 国土交通委員会4 件・4%
- 本会議3 件・3%
※ 全 675 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第205回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○大西(英)委員 ただいまの井野俊郎さんの動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第205回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○大西(英)委員 御異議なしと認めます。よって、西村智奈美さんが委員長に御当選になりました。 委員長西村智奈美さんに本席を譲ります。 〔西村委員長、委員長席に着く〕
第204回 参議院 行政監視委員会 閉会後第1号
○副大臣(大西英男君) 東京外環事業におきまして昨年十月に調布市において陥没が発生したことについて、御不便や御苦痛をお掛けしている地域住民の皆様に心からおわびを申し上げます。 今回の陥没、空洞により大きな社会的影響が生じていることを踏まえ、事業者であるNEXCO東日本においては、速やかに社会的不安を解消し、住民の皆様が受けた被害を回復するため、幅広い補償の枠組みを事業者独自に設定し、住民に寄り添った形で補償を行っていく方針と承知していま…
第204回 参議院 行政監視委員会 閉会後第1号
○副大臣(大西英男君) 東京外環の関越から東名道間については、関越道、中央高速、東名高速を環状方向に結ぶ、首都東京の根幹となる道路ネットワークを構成する重要な道路です。この道路は都心方向に集中する交通を適切に分散し、首都圏の慢性的な渋滞の緩和に効果を発揮するとともに、物流の効率化や生産性向上などの効果が見込まれる首都圏にとって必要な事業と認識しております。 この区間の事業評価については、昨年九月の事業評価監視委員会の審議を経て、事業者と…
第204回 参議院 行政監視委員会 閉会後第1号
○副大臣(大西英男君) 事業評価において費用便益比は、いわゆるBバイCは重要な要素の一つですが、事業評価はBバイC以外にも様々な効果、例えば物を……
第204回 参議院 行政監視委員会 閉会後第1号
○副大臣(大西英男君) はい。 物を配達する等々、様々な問題があります。といった効果などを含め、総合的に評価するものだと考えております。
第204回 参議院 行政監視委員会 閉会後第1号
○副大臣(大西英男君) 国内線の搭乗前検査については、現在、航空会社が独自に検査機関と提携し、航空券の予約者等を対象に、希望者に対して比較的利用しやすい価格帯で搭乗前検査を受けられるオプションサービスを提供する事例が増えてきており、利用実績も増えてきております。また、町中の民間検査施設や郵送での検査サービスも増えているほか、羽田空港の国内線ターミナル内に民間検査施設が開業するなど、旅行者がより検査を受けやすい状況となっているところです。…
第204回 衆議院 総務委員会 第19号
○大西副大臣 端的に申し上げます。 今回の工事費の増加に関し、JR東海からは、委員御質問の事象のうち、一つ、東京外環道の工事現場付近での地表面の陥没を受け現時点で想定し得る対策や、二、大井川での水源対策として現時点で想定し得る調査に関し、追加の費用を推計して計上していると聞いております。
第204回 衆議院 総務委員会 第19号
○大西副大臣 リニア中央新幹線の整備に関しては、鉄道・運輸機構を通じて財政投融資を活用した貸付けを行っており、その償還確実性については鉄道・運輸機構において精査、確認を行っているところです。 国土交通省においても、鉄道・運輸機構と連携して、償還確実性も含め、リニア中央新幹線の事業実施状況について引き続き調査、確認してまいります。 また、現在のコロナ禍の中で、リモートワークやワーケーション、二地域居住など、働き方や住まい方に加え、人々の価…
第204回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○大西副大臣 ただいま委員御指摘のとおり、近年、台風等の自然災害が頻発化、激甚化しており、陸上だけでなく、海上にも甚大な被害を及ぼすようになっております。 例えば、平成三十年九月にタンカーが関西国際空港連絡橋に衝突した事故や、令和元年九月に貨物船が横浜港の南本牧はま道路に衝突した事故により、経済に多大な影響が及びました。 このため、国土交通省におきましては、こうした事故等を決して起こさせないための対策を、総力戦で挑む防災・減災プロジェク…
第204回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○大西副大臣 工藤委員御指摘のとおりでございまして、私は、公用車で燃料電池自動車に乗っておりますし、私用ではPHVに乗っておりまして、できるだけ、そうした時の流れを大きく変えていくために私たちは努力をしていかなければならないと思っております。 二〇五〇年のカーボンニュートラルの実現に向けて、電気自動車や燃料電池自動車の普及促進を図ることは大変重要なことだと認識しております。国土交通省が所管する道路分野においても、カーボンニュートラルの実…
第204回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○大西副大臣 吉田委員御指摘のとおり、航空会社は、新型コロナウイルスの感染症の拡大により、旅客需要が長期にわたって著しく減少し、大変厳しい状況に置かれております。 大手二社を始め各社では、影響の長期化も念頭に置いた上で、人件費を含む固定費の削減のほか、資本性資金の調達や公募増資等により、当面の手持ち資金を手厚くするなどの努力を行っているところであります。 国としては、航空業界に対する支援として、これまで、危機対応融資等の活用による資金繰…
第204回 参議院 決算委員会 第5号
○副大臣(大西英男君) 住生活基本計画は、今後十年間の住宅政策の基本的な方向性を定めるものであり、これまでも同計画に基づき住生活に関する施策を総合的かつ計画的に推進してまいりました。 前回、平成二十八年の計画の見直し以降、我が国の住生活をめぐる状況は大きく変化しております。具体的には、働き方改革の進展やコロナ禍を契機とした多様な住まい方、新しい住まい方へのニーズの高まり、近年の自然災害の頻発、激甚化のほか、脱炭素社会の実現が求められる等…
第204回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○大西副大臣 海洋や海事産業への国民の理解と関心を喚起するために、学びの機会の充実と、海や船に触れる機会の拡充が重要であると認識しております。 学びの機会としては、小中学校で活用可能な教員の指導補助資料の作成、小中学校におけるモデル授業の動画の公開等を行うことにより、海洋教育の普及に取り組んでいるところです。 また、国民の海や船に触れる機会として、国民の祝日である海の日を中心に、独立行政法人海技教育機構による練習船の一般公開など、全国各…
第204回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○大西副大臣 山本委員の危機意識、問題意識、私も共有するものでございます。 韓国においては、二〇一五年頃から、経営難に陥った特定の造船事業者に対して一兆円を超える巨額の公的支援が行われたほか、信用力の低い造船事業者への、市場で得られないような公的な保証の付与による受注支援も行われています。このような支援措置が市場を歪曲し、我が国造船業に著しい損害を及ぼしていることは大変ゆゆしき事態です。 このため、日本政府としては、二〇一八年に韓国政府…
第204回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○大西副大臣 四面を海に囲まれた我が国においては、貿易量の九九・六%を担う外航海運は、我が国経済や国民生活を支える基盤として極めて重要です。 外航海運業は世界単一市場において厳しい競争が行われており、今後も我が国の安定的な国際海上輸送の確保を図るためには、国際競争力の強化を図ることが必要です。 これまでも、我が国外航海運業の国際競争力の強化を図るため、トン数標準税制や特別償却制度等の活用を通じて、安定的な船舶投資の実現を図ってきたところ…
第204回 参議院 予算委員会 第15号
○副大臣(大西英男君) 自衛隊法第八十条においては、内閣総理大臣は、防衛出動又は治安出動を命じた場合において、特別の必要があると認めるときは、海上保安庁の全部又は一部を防衛大臣の統制下に入れることができるとされています。また、この場合、防衛大臣が海上保安庁長官に対して指揮を行うとされています。 なお、統制下に入った海上保安庁は、海上保安庁法における任務及び能力の範囲内で、非軍事的性格を保ちつつ、自衛隊の出動目的を効果的に達成するために、…
第204回 衆議院 外務委員会 第4号
○大西副大臣 この早刷りの速記録に基づいてお話をさせていただきますと、委員から国交大臣に御質問がありました。それに対して大臣は、米軍ヘリは、都心部においては、建物から換算して高度三百メートル以下で飛ぶことはできないというルールになっているということでよろしいでしょうかというような答弁をいたしました。(津村委員「私が質問したんです」と呼ぶ)そうですね。そのように私も今、指摘をしましたよ。 この答弁につきましては、私ども国交省の認識として答…
第204回 衆議院 外務委員会 第4号
○大西副大臣 御指摘のとおりでございます。
第204回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○大西副大臣 踏切は交通安全に直接関わる施設でありまして、適切に維持管理される必要があります。このため、各鉄道事業者には年に一度の踏切の定期検査を義務づけているところです。 この定期検査の結果を受けて、各鉄道事業者は、部品の交換や補修等の維持管理を行うことになりますが、特に経営の厳しい地方の鉄道事業者にとりましては、踏切の維持管理の効率化は重要な課題となっています。 踏切の維持管理に対しては、国は直接的な支援は行っていませんが、例えば、…