大西英男
会議録に記録された「大西英男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 675 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/06/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生11 件
- こども・子育て7 件
- 経済安保3 件
- 防災3 件
- スタートアップ3 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会84 件・84%
- 原子力問題調査特別委員会9 件・9%
- 国土交通委員会4 件・4%
- 本会議3 件・3%
※ 全 675 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号
○大西(英)委員 今後、エネルギーミックスの問題につきましても、とりわけ、原子力発電が今後どうしていくかというのが大きな議論になっていくんだと思うんです。 既に今稼働している原発も更新せざるを得ない、あるいは新造原発をつくらざるを得ない、そういうような現実も目の前に見えてきているわけでありまして、今後のエネルギー政策において原子力発電をどうしていくのかは、日本の国運を担う重大な問題ではないかと思うんですね。 今コロナで騒がれています。そ…
第201回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号
○大西(英)委員 ありがとうございました。質問を終わります。
第201回 衆議院 総務委員会 第4号
○大西(英)委員 委員の皆様には大変長らくお待たせをいたしましたし、私も針のむしろの上でずっとやきもきさせていただいてまいりました。これはこの委員会とは関係ありませんけれども、国会対策上、当委員会は極めて円満に、順調に推移をしておりますけれども、予算委員会の審議の過程の中で、一部野党のさまざまな国会対策上の運営がありまして、委員会がストップしたことがそのまま総務委員会に波及するという国会対策のあり方については、私どもは大きな疑義を感じま…
第201回 衆議院 総務委員会 第4号
○大西(英)委員 このように、普及しつつあるサテライトオフィスを定着させていく、そして、地方活性化の、地方創生の切り札としていくためには、さまざまな国の支援が必要だと思うんですね。 例えば、自治体への支援ももちろんです。今、あらゆる角度から行われていますけれども、総務省の枠を超えて、内閣官房で地方創生移住支援事業というのが行われていますけれども、地方へ就業した場合、最大百万円、あるいは起業した場合、三百万円、こういった制度もあるわけでご…
第201回 衆議院 総務委員会 第4号
○大西(英)委員 積極的な施策の推進をお願いをしたいと思います。 先ほども申し上げましたように、こういったサテライトオフィスで仕事をする人たちが、ただ単に出張者であってはならないという言い方は適当ではないかもしれませんけれども、そうした人たちをそこに定住させるための仕組みというのをやはり積極的にやっていかなければならないのではないかと思います。 そこで、定住するためには、必要なものは、やはり、医療、介護、保育、教育など、あらゆる角度から…
第201回 衆議院 総務委員会 第4号
○大西(英)委員 もう少し時間を残したかったんですけれども、あと三分ぐらいです。 大臣、こうしたソサエティー五・〇時代を迎えて、まさに地方創生にとって天の時を迎えているのではないかと思うんですね。大臣、二回目の大臣の御就任でございまして、どうぞこの新しい時代、切り開いていただきたいと思いますけれども、大臣の御決意を伺いたいと思います。
第201回 衆議院 総務委員会 第4号
○大西(英)委員 ありがとうございました。
第198回 衆議院 総務委員会 第3号
○大西大臣政務官 持っております。
第198回 衆議院 総務委員会 第3号
○大西大臣政務官 佐藤副大臣と同じです。携帯電話の購入の際に使わせてもらいました。
第198回 衆議院 総務委員会 第3号
○大西大臣政務官 使ったことはございません。
第198回 衆議院 総務委員会 第3号
○大西大臣政務官 同じく、設定しておりません。
第197回 衆議院 総務委員会 第3号
○大西大臣政務官 お答えします。 小川委員も、鳩山、菅内閣時代、総務大臣政務官をお務めになったと伺っています。大先輩でございます。 やはり、政府の中に入りますと、発言については、政府の方針あるいは総務省の方針、これにしっかりとのっとって発言をしていかなければならないと思っております。過去の経緯も踏まえまして、これからの政務官としての発言につきましては、重々慎重に発言をしてまいりたいと思っております。
第197回 衆議院 総務委員会 第3号
○大西大臣政務官 お答えします。 ただいま申し上げたとおりでございます。
第197回 衆議院 総務委員会 第3号
○大西大臣政務官 お答えをいたします。 政府の一員として、発言には重々気をつけてまいりたいと思っております。
第197回 衆議院 総務委員会 第3号
○大西大臣政務官 お答え申し上げます。 過去の発言につきましては重々反省をして、政府の一員として、今後、過ちのないようにしっかりと務めてまいりたいと思います。
第197回 衆議院 総務委員会 第3号
○大西大臣政務官 先ほども申し上げたとおりでございます。過去の発言につきましては重々反省をして、今後、このようなことがないように気をつけてまいりたいと思います。
第197回 衆議院 総務委員会 第3号
○大西大臣政務官 お答えをいたします。 私のブログをお読みになったようです。その後のブログに、その経緯については詳細にわたって記載をしてございます。どうぞごらんをいただきたいと思いますが、こうした過去の発言については、重々気をつけながら、今後、政務に邁進をしてまいりたいと思います。
第197回 衆議院 総務委員会 第3号
○大西大臣政務官 お答えをいたします。 そうした経緯についても、詳細に私どものブログで説明をしております。 以上です。
第197回 衆議院 総務委員会 第3号
○大西大臣政務官 お答えいたします。 小川委員の座右の銘で、人に歴史ありということを書いておられます。私も、そうした今日までの人生の生きざまについて、経験を踏まえて、今後の政治生活に処していきたいと思っております。
第197回 参議院 総務委員会 第1号
○大臣政務官(大西英男君) おはようございます。 この度、総務大臣政務官を拝命をいたしました大西英男でございます。 秋野委員長を始め、委員各位の皆様の格別の御指導、御鞭撻を心からお願いを申し上げます。