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自由民主党・新自由国民連合郵政大臣衆議院参議院
総発言数
1,966
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1975/02/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会52 件・52%
  • 予算委員会34 件・34%
  • 逓信委員会11 件・11%
  • 予算委員会公聴会3 件・3%

※ 全 1,966 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,966 20 を表示
自由民主党1975/02/13

75衆議院 地方行政委員会 第2号

○大西委員長 これより会議を開きます。 地方自治、地方財政、警察及び消防に関する件について調査を進めます。 この際、福田国務大臣から、所管行政の当面する諸問題について説明を聴取いたします。福田国務大臣。

自由民主党1975/02/13

75衆議院 地方行政委員会 第2号

○大西委員長 次に、昭和五十年度自治省関係予算及び警察庁関係予算の概要について、それぞれ説明を聴取いたします。 まず、自治省山本官房長。

自由民主党1975/02/13

75衆議院 地方行政委員会 第2号

○大西委員長 次に、警察庁下稲葉官房長。

自由民主党1975/02/13

75衆議院 地方行政委員会 第2号

○大西委員長 以上で所管省庁の予算概要の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十一分散会

自由民主党1975/02/07

75衆議院 地方行政委員会 第1号

○大西委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、皆様の御推挙をいただいて地方行政委員長に就任することに相なりました。 申し上げるまでもなく、本委員会は、地方行財政及び警察、消防の健全な運営を図り、もって公共の安全と秩序を維持するとともに、住民の福祉向上のためきわめて重要な任務を果たす委員会でございますので、その委員長たる職責はまことに重大なるものと感じておるものでございます。幸いにして地方行政には…

自由民主党1975/02/07

75衆議院 地方行政委員会 第1号

○大西委員長 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員になっておりますので、その補欠選任を行うのでありますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/02/07

75衆議院 地方行政委員会 第1号

○大西委員長 御異議なしと認めます。 それでは、委員長は、愛野興一郎君を理事に指名いたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党1975/02/07

75衆議院 地方行政委員会 第1号

○大西委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち本会期中地方行政の実情を調査し、その健全なる発展に資するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、 地方自治に関する事項 地方財政に関する事項 警察に関する事項 消防に関する事項以上の各項について、国政に関する調査を行うため、衆議院規則第九十四条により、議長に対し承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議な…

自由民主党1975/02/07

75衆議院 地方行政委員会 第1号

○大西委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1975/02/07

75衆議院 地方行政委員会 第1号

○大西委員長 次に、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 地方税制度全般について検討を図るため、小委員十一名から成る地方税に関する小委員会、消防関係法令の整備及び消防施設の整備強化を図るため、小委員十一名から成る消防に関する小委員会及び地方公営企業の制度全般の調査並びに都市圏交通と公営交通事業の対策樹立を図るため、小委員十一名から成る地方公営企業等に関する小委員会をそれぞれ設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議…

自由民主党1975/02/07

75衆議院 地方行政委員会 第1号

○大西委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、小委員及び小委員長の選任についてお諮りいたします。 各小委員会の小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/02/07

75衆議院 地方行政委員会 第1号

○大西委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、委員長において、追って小委員及び小委員長を指名し、公報をもって御通知いたします。 なお、各小委員会の小委員及び小委員長の辞任の許可並びに補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/02/07

75衆議院 地方行政委員会 第1号

○大西委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1975/02/07

75衆議院 地方行政委員会 第1号

○大西委員長 消防に関する件について調査を進めます。 この際、消防庁から、三菱石油水島製油所タンク漏洩事故の概要と対策等について説明を聴取いたします。佐々木消防庁長官。

自由民主党1975/02/07

75衆議院 地方行政委員会 第1号

○大西委員長 以上で説明は終わりました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十二分散会

自由民主党外務政務次官1972/06/12

68参議院 法務委員会 第23号

○政府委員(大西正男君) ただいま御指摘の吉野局長の処分につきましては、大臣におかれましても、いま十分検討いたしておるところでございます。

自由民主党外務政務次官1972/06/12

68参議院 法務委員会 第23号

○政府委員(大西正男君) これから検討すると申し上げたのではありませんで、目下検討中でございます。同時に本国会の審議におきまして、アメリカ局長の存在を、外務省としては必要といたしておりますので、国会が終了いたしましたならば、何らかの処置がとれることになろうかと思っております。そういう意味で御了承願います。

自由民主党外務政務次官1972/06/12

68参議院 法務委員会 第23号

○政府委員(大西正男君) お答えになるかどうかわかりませんが、問題は、吉野局長のいま御指摘のありました発言問題と、そうしていま訴追をされております二人の人の秘密漏洩の問題とは、これは本質的には違うと私は考えます。つまり、吉野局長の発言を端といたしまして、その後、国会におけるいろいろの経過を経て、そうして何といいますか、外務省における秘密文書の特定のあるものが、こういう文書が外部に漏れたということが経過として判明をしたわけでございます。し…

自由民主党外務政務次官1972/06/12

68参議院 法務委員会 第23号

○政府委員(大西正男君) これまたお答えになるかどうかわかりませんが、国会におけるいろいろのやりとりによりまして、問題の秘密電報が漏洩をしておったということが、その漏洩をした時期よりも相当時日がたった後に判明をしたということは、この起こった事案に対する捜査の端緒でありまして、事案と事態とは別の問題だと私は思うのでございます。そういうことを先ほど申し上げたわけでございます。そうしてこの官房長官からかねてお示しになりました「国家機関における…

自由民主党外務政務次官1972/06/12

68参議院 法務委員会 第23号

○政府委員(大西正男君) あえて申し上げますけれども、外務省並びに政府は、沖繩協定に関して密約があったということは申しておりません。これは野党の方々の御見解と見解が違うかもしれませんが、政府は断じて密約がないということを申し上げておりますことも御承知のところと思うのでございます。しかし、その問題は別といたしまして、その間における交渉の過程におけるやりとりそのものを秘密電報として、わが国の大臣あるいは交渉に当たった外務省の当局から、やりと…