大竹平八郎
会議録に記録された「大竹平八郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,798 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会54 件・54%
- 予算委員会45 件・45%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,798 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大竹平八郎君 それからこれはあくまでも国会のお客さんという格好になると思うのですがね。従って単に会議中のお世話ということでなく、まあわれわれが海外へ行ったときにも、いろいろお世話になるのと同じような意味で、しかしこれはとにかく開催地が日本で、七百人からの人間が来るわけなんで、私はなかなか机上プランでは私は容易じゃないと思うのですがね。そういうことで全国各地のいわゆる名所旧跡の案内というのもこれはやはり予定に立てておられるのですか。
第34回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大竹平八郎君 とにかく、終戦以来初めて大きな外国のしかも代表的なお客さんを数多く迎えるわけなんだが、どうも予算を見ると、六千六百十四万、これは両方合わせると一億二千万円以上になるのだけれども、一体そんなことでできますか。それはむろんまあ精細にいろいろやられたのだろうけれども、どうもわれわれがちょっと概算しても、はたしてこれで満足にいけるかいけないか。これはいろいろまあ程度問題でもあるけれども、こんな予算で一体いけるのかね。
第34回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大竹平八郎君 このためにどうですか、接待費というのはどのくらい見積もっておるのですか。
第34回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大竹平八郎君 二千万。それはむろんこの小旅行とかそういうものも一切含んでですね。
第34回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大竹平八郎君 それから汽車なんかどうするのか。無料パスを出すのか。
第34回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大竹平八郎君 とにかく来られて、すぐ東京だけ見、また東京の回りだけ見て帰るという人は、まあ私どもが想像するに、少ないと思うんです。結局奈良へ行くとか、日本の名所旧蹟を見るとか、あるいはゴルフをやるとかというような人が非常に多いと思うんですがね。まあそういう点において、関係各省が、観光関係だから運輸省が中心かもしらぬけれども、それから各府県の関係などで、よほどよくやりませんと、ちょうど秋のシーズンだから、そうでなくったって、始終外人がフ…
第34回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大竹平八郎君 清算の結果、図書館に寄付した金額は、どのくらいですか。
第34回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大竹平八郎君 それから、だいぶいろいろ春秋会の問題については、あなたが御着任以前のことであったかもしらぬけれども、だいぶいろいろ問題があったわけですが、清算をしてみて、何か一部でいわれるような忌まわしい問題というのは起きなかったのですか。あるいは起きていなかったのですか。
第34回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大竹平八郎君 それからその次に、これもよく問題になっていたんですが、科学技術関係の問題なんですがね。まあ新年度の予算に二千二百八万二千円という金額が計上されておるわけですが、これだけふえておるのですが、ここで私がお尋ねいたしたいことは、例の技術センターとの関係の問題と、それからまあ文部省との関係ですが、文部省は別といたしまして、せっかくああいう技術センターというものが国費によってできたものですから、これとの競合連関ということが、当時非…
第34回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大竹平八郎君 緊密な連絡を実際にとっておられれば、これに越したことはないと思うんですが、それでお伺いしたいことは、前年度に対しまして、今度科学技術関係が二千二百万円ふえた。技術センターと、それから国立国会図書館の使命というものは、今おっしゃったように、必ずしも一致はしない。しかしながら、同じ科学関係で利用し合うということについては、これはまあ緊密にやってもらわなければならぬわけです。そういう意味で二千万円以上のものがふえた。これは図書…
第34回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大竹平八郎君 次に、訴追委員会にお尋ねいたしたいのですが、訴追委員会は現在、これは現在といっても、きょうという意味じゃありませんが、どのくらい事件というものが今お手元で審理されておりますか。
第34回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大竹平八郎君 私も弾劾裁判所の予備員あるいは裁判員をずっと長くやっていたのですが、この訴追委員会と弾劾裁判所というものが事務局同士が何か必ずしも緊密な連絡があるようにもわれわれは思えないのですがね。その点いかがですか。
第34回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大竹平八郎君 弾劾裁判所は、今問題はないのですか。
第34回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大竹平八郎君 そうすると、寺迫裁判長の判決以外は、今問題になっているのはないわけですね。
第34回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大竹平八郎君 この予算を見ますと、何か法廷費というものがあるのですが、これはあれですか、あくまでも想像ですか。
第34回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大竹平八郎君 そうすると、想定というものは、過去何年間かの統計を見て、一応この予算を組んでおられるわけですか。
第34回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大竹平八郎君 そうすると、寺迫の問題以外ないというと、計上はされても全然手をつけなかったという年度が多いわけですな。
第34回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大竹平八郎君 一、二点伺いたいのですがね、三十三年度の決算報告のこれは一つの例なんですが、これは批難案件として三百五十五件、それから批難金額が概算十二億、そして前年度に比較して、約三億円金額として減少しておる。こういうことが三十三年度の報告にあるわけなんでありますが、これは必ずしも前年度より、調査をした結果、この批難金額が、たまたまといっては悪いが、たまたまこうなったというように私どもはとれておるのですが、これは限りある人員と限りある…
第34回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大竹平八郎君 そうしますと、この補助金の実地検査、それからさらに大きい問題は、文部省関係の小学校のいわゆる国庫負担の教育費の問題だと思う。これなどはどういう、書類検査がどのくらい、実地検査がどのくらいか、そのパーセンテージはわかりませんですか。
第34回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大竹平八郎君 そうです。