大石武一
会議録に記録された「大石武一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,068 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林大臣
- 直近の発言日
- 1968/12/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金17 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会80 件・80%
- 法務委員会19 件・19%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 4,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第60回 衆議院 決算委員会 第2号
○大石委員長 田中武夫君。
第60回 衆議院 決算委員会 第2号
○大石委員長 佐藤審議官は帰ってよろしゅうございますか。
第60回 衆議院 決算委員会 第1号
○大石委員長 これより会議を開きます。 この際、国政調査承認要求に関する件についておはかりをいたします。 すなわち、決算の適正を期するため、本会期中において 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、公団等国が資本金の二分の一以上を出資し ている法人の会計に関する事項 五、国または公社が直接または間接に補助金、 奨励金、助成金等を交付しまたは貸付金、損失 補償等の財政…
第60回 衆議院 決算委員会 第1号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————
第60回 衆議院 決算委員会 第1号
○大石委員長 昭和四十一年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、法務省所管について審査を行ないます。 法務政務次官より概要の説明を求めます。小澤法務政務次官。
第60回 衆議院 決算委員会 第1号
○大石委員長 次に、会計検査院当局より検査の概要の説明を求めます。石川会計検査院第二局長。
第60回 衆議院 決算委員会 第1号
○大石委員長 これにて説明聴取を終わります。 —————————————
第60回 衆議院 決算委員会 第1号
○大石委員長 これより質疑に入ります。華山親義君。
第60回 衆議院 決算委員会 第1号
○大石委員長 森本靖君。
第60回 衆議院 決算委員会 第1号
○大石委員長 森本君、官房長が答弁するはずですが、もう少しおくれて来るそうですから、ちょっとその問題お待ちください。
第59回 衆議院 決算委員会 第14号
○大石委員長 これより会議を開きます。 昭和四十一年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、自治省所管及び公営企業金融公庫について審査を行ないます。 これより質議に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。鈴切康雄君。
第59回 衆議院 決算委員会 第14号
○大石委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第59回 衆議院 決算委員会 第14号
○大石委員長 速記を始めて。 質疑を続行いたします。高田富之君。
第59回 衆議院 決算委員会 第14号
○大石委員長 堀昌雄君。
第59回 衆議院 決算委員会 第14号
○大石委員長 委員長の発言はあとにしましょう。
第59回 衆議院 決算委員会 第14号
○大石委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十六分散会
第59回 衆議院 決算委員会 第13号
○大石委員長 これより会議を開きます。 昭和四十一年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、自治省所管及び公営企業金融公庫について審査を行ないます。 自治大臣より概要の説明を求めます。野田自治大臣。
第59回 衆議院 決算委員会 第13号
○大石委員長 次に、公営企業金融公庫当局より、資金計画、事業計画等について説明を求めます。荻田公営企業公庫総裁。
第59回 衆議院 決算委員会 第13号
○大石委員長 これにて説明聴取を終わります。 ────◇─────
第59回 衆議院 決算委員会 第13号
○大石委員長 この際おはかりいたします。 理事小山省二君が委員を辞任されましたので、理事が一名欠員になりました。これよりその補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例によりまして、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕