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自由民主党農林大臣参議院衆議院
総発言数
4,068
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林大臣
直近の発言日
1968/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会80 件・80%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 4,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,068 20 を表示
自由民主党1968/03/26

58衆議院 決算委員会 第3号

○大石委員長 これにて説明の聴取は終わります。 —————————————

自由民主党1968/03/26

58衆議院 決算委員会 第3号

○大石委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。吉田賢一君。

自由民主党1968/03/26

58衆議院 決算委員会 第3号

○大石委員長 次回は公報をもってお知らせすることとして、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十七分散会

自由民主党1968/03/22

58衆議院 決算委員会 第2号

○大石委員長 これより会議を開きます。 昭和四十一年度決算の審査に入るに先立ちましておはかりいたします。 去る三月十九日の理事会におきまして、次のごとく決算審査に関する改善事項について御相談決定をいたしました。 いまこれを読み上げます。 決算審査に関する改善事項 第一、議決方式に関する改善事項 従来の議決方式中、 「(一)適切な措置をとるべき事項の指摘 (二)改善事項の指摘」について、抽象的、一般的な指摘を行なうのみでなく、関係各省庁別…

自由民主党1968/03/22

58衆議院 決算委員会 第2号

○大石委員長 当然の御発言と思います。当委員会におきましては、そのような措置をとることに努力いたします。 それでは理事会の決定のとおり、決算審査に関する改善事項を決定いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/03/22

58衆議院 決算委員会 第2号

○大石委員長 御異議なしと認め、そのように決定いたしました。 この際、大蔵政務次官及び内閣官房副長官より発言を求められておりますので、順次これを許します。倉成大蔵政務次官。

自由民主党1968/03/22

58衆議院 決算委員会 第2号

○大石委員長 亀岡内閣官房副長官。

自由民主党1968/03/22

58衆議院 決算委員会 第2号

○大石委員長 次に、昭和四十一年度一般会計歳入歳出決算、昭和四十一年度特別会計歳入歳出決算、昭和四十一年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和四十一年度政府関係機関決算書、昭和四十一年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和四十一年度国有財産無償貸付状況総計算書、以上を一括して、議題といたします。 大蔵政務次官より各件について概要説明を求めます。倉成大蔵政務次官。

自由民主党1968/03/22

58衆議院 決算委員会 第2号

○大石委員長 次に、会計検査院当局より各件の検査報告に関する概要の説明を求めます。山崎会計検査院長。

自由民主党1968/03/22

58衆議院 決算委員会 第2号

○大石委員長 次に、大蔵省所管及び大蔵省関係の各政府関係機関について審査を行ないます。 まず、大蔵政務次官より概要の説明を求めます。倉成大蔵政務次官。

自由民主党1968/03/22

58衆議院 決算委員会 第2号

○大石委員長 委員各位のお手元にお配りしてあります昭和四十一年度決算の説明書は、便宜委員会議録に掲載いたしたいと存じますので、さよう御了承願います。 〔説明書は本号末尾に掲載〕

自由民主党1968/03/22

58衆議院 決算委員会 第2号

○大石委員長 次に、会計検査院当局より、各決算の検査概要説明を求めます。斎藤会計検査院第一局長。

自由民主党1968/03/22

58衆議院 決算委員会 第2号

○大石委員長 小熊会計検査院第五局長。

自由民主党1968/03/22

58衆議院 決算委員会 第2号

○大石委員長 次に、政府関係機関である日本専売公社、国民金融公庫、日本開発銀行、日本輸出入銀行、各当局の資金計画、事業計画等についての説明は、便宜委員会議録に掲載いたしたいと存じますので、さよう御了承願います。 〔説明書は本号末尾に掲載〕

自由民主党1968/03/22

58衆議院 決算委員会 第2号

○大石委員長 これにて説明聴取を終わります。 —————————————

自由民主党1968/03/22

58衆議院 決算委員会 第2号

○大石委員長 この際、資料要求の件についておはかりいたします。 例年、大蔵省当局に対し、決算の検査報告に記載された会計検査院の批難事項に対する関係責任者の処分状況調べの提出を求めておりますので、昭和四十一年度決算についても同様その提出を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/03/22

58衆議院 決算委員会 第2号

○大石委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 次回は公報をもってお知らせいたすこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十八分散会

自由民主党1968/02/01

58衆議院 決算委員会 第1号

○大石委員長 これより会議を開きます。 この際、委員長就任のごあいさつを申し上げます。 今回はからずも、私はこの光栄ある決算委員会の委員長に選任をされたのでございまして、その職責の重大なる次第を痛感しておる次第でございます。 この委員会は、申し上げるまでもなく、非常に重大な委員会でございます。幸いにして、前国会以来委員長、各委員の御努力によりまして、この委員会のあり方もりっぱな軌道に乗ったようでございます。私は、このあとを継ぎまして、こ…

自由民主党1968/02/01

58衆議院 決算委員会 第1号

○大石委員長 この際、おはかりをいたします。 理事吉川久衛君、小峯柳多君及び佐藤觀次郎君が委員を辞任されましたので、理事が三名欠員になっております。 これより理事の補欠選任を行ないたいと思いますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/02/01

58衆議院 決算委員会 第1号

○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、鍛冶良作君、田川誠一君及び田中武夫君を理事に指名いたします。 ————◇—————