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日本社会党衆議院
総発言数
2,180
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/05/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会44 件・44%
  • 商工委員会43 件・43%
  • 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会8 件・8%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 商工委員会社会労働委員会連合審査会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,180 20 を表示
日本社会党1956/05/11

24衆議院 地方行政委員会 第45号

○大矢委員長 それじや与党の方に申しますが、今お聞きの通りですし、すでに二週間も質疑を打ち切って経過しております。さらに明後日は日曜でございますから、明日自治法に対する、また関係法案に対する採決をしたいと思いますから、ぜひとも一つおまとめを願って、明日採決のできるような運びを、私からも特にお願いしておきます。 それじや本日はこの程度にして、本会議もあることですから、これをもって散会いたします。どうもありがとうございました。 午後四時三十…

日本社会党1956/05/09

24衆議院 地方行政委員会 第44号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 日程に入る前にお諮りをいたします。地方財政に関する問題について参考人の出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/09

24衆議院 地方行政委員会 第44号

○大矢委員長 御異議がなければさよう決定いたします。 なお日時は明後十一日午前十一時三十分といたし、御出席をお願いする参考人は、両党の申し出に基いて次の方方を一応予定いたしておりまするので御了承を願います。すなわち徳島県知事原菊太郎君、新潟県知事北村一男君、福岡県知事土屋香鹿君、福岡県議会議長小林喜利君、福岡県会議員小宮市太郎君、門司市長柳田桃太郎君、以上の六名であります。 —————————————

日本社会党1956/05/09

24衆議院 地方行政委員会 第44号

○大矢委員長 次に消防に関する件について調査を進めます。質疑の通告がございますので順次これを許すことといたします。なお政府側より大麻国務大臣、鈴木本部長、それから総務課長の横山説明員、教養課長の土田説明員、以上の方々であります。それでは順によりまして、門司君。

日本社会党1956/05/09

24衆議院 地方行政委員会 第44号

○大矢委員長 北山君。

日本社会党1956/05/09

24衆議院 地方行政委員会 第44号

○大矢委員長 川村君。

日本社会党1956/05/09

24衆議院 地方行政委員会 第44号

○大矢委員長 永田君。

日本社会党1956/05/09

24衆議院 地方行政委員会 第44号

○大矢委員長 中井君。

日本社会党1956/05/09

24衆議院 地方行政委員会 第44号

○大矢委員長 それでは本件に対する調査はこの程度にいたして、なお散会後自治法の改正の問題について、京都府の議会から陳情がございますから、どうぞそのままにお残りを願います。 それでは次会は公報をもってお知らせすることにいたしまして、これをもって散会いたします。 午後零時四十五分散会

日本社会党1956/04/27

24衆議院 地方行政委員会 第43号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 本日は、地方自治法の一部を改正する法律案及び同整理法案について、参考人より意見を聴取することといたします。 本日御出席の参考人は、ただいま委員各位のお手元に配付いたしました名簿の通りでございます。午後の分は、松崎権四郎君は都合により小暮藤三郎君に変更になりましたので、訂正いたします。小暮参考人は、神奈川県選挙管理委員長でございます。 では参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中…

日本社会党1956/04/27

24衆議院 地方行政委員会 第43号

○大矢委員長 四宮参考人は非常にお忙しいそうですから、四宮参考人に対する質疑な簡単に願います。中井君。

日本社会党1956/04/27

24衆議院 地方行政委員会 第43号

○大矢委員長 参考人に対して一つ質疑をして下さい。

日本社会党1956/04/27

24衆議院 地方行政委員会 第43号

○大矢委員長 私から関連して——委員会の問題ですが、今度の改正によると、各議員は委員会は一つでなければならぬということと、任期中初めからおしまいまで委員会は一つだけしか関係できないということを規定づけておる。これは実際問題として議員は困りはせぬかと思うのです。この点について特に議長として経験があられる四宮さんにお伺いします。

日本社会党1956/04/27

24衆議院 地方行政委員会 第43号

○大矢委員長 一箇ということになっておりますが……。

日本社会党1956/04/27

24衆議院 地方行政委員会 第43号

○大矢委員長 やはり都のことを申し上げると、都には十二委員会があっても、議員がその任期中かわることができるという条例があればだけれども、一つということを限られておる。だから十二も委員会があって、教育をやりたい、土木もやりたいというときに一つしか入れない、そういうことの不便があるのじゃないか、そういうことでいいのか、不便がないかどうか。

日本社会党1956/04/27

24衆議院 地方行政委員会 第43号

○大矢委員長 他に御質疑はございませんか。——どうも御苦労さんでごさいました。 それでは次に全国知事会代表友末洋治君。

日本社会党1956/04/27

24衆議院 地方行政委員会 第43号

○大矢委員長 それでは参考人に対する質疑がありますればこれを許します。ございませんか。

日本社会党1956/04/27

24衆議院 地方行政委員会 第43号

○大矢委員長 私からもちょっと。これは公述人が第三の重要問題として大都市に関する特例の問題について御意見があったのでありますが、御説の通りに、長年関係府県と大都市の間に抗争のあったことは非常に遺憾なことでありますが、それにはそれの理由があって抗争しておった。そこで今回はこういう大都市に対しての特別市制を廃止するかわりに、その能力に応じて十六項目の事務配分をやろうというのがこの特例なんです。そこで参考人は府県知事の代表であるから、一応事情…

日本社会党1956/04/27

24衆議院 地方行政委員会 第43号

○大矢委員長 他にございませんか。——それでは、どうも御苦労さまでした。午前の会議はこの程度にいたしまして、午後一時半から再開することにいたします。参考人も見えておりますから、どうぞ一つ時間の励行をお願いいたします。 それでは一時休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ————◇————— 午後一時四十三分開議

日本社会党1956/04/27

24衆議院 地方行政委員会 第43号

○大矢委員長 それではこれより地方行政委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、地方自治法の一部を改正する法律案及び同整理法案について参考人より意見を聴取いたします。ただいま御出席になっております参考人は、全国市長会代表鷹野啓次郎君、都道府県選挙管理委員会連合会代表小暮藤三郎君、全国人事委員会連合会代表大野木克彦君、全国市議会議長会代表迫政男君、全国町村議会議長会代表岡田徳輔君及び全国町村会代表川村衛君の方々でございます。 参考人の各…