P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
3,942
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1965/05/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会96 件・96%
  • 商工委員会石炭対策に関する小委員会4 件・4%

※ 全 3,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,942 20 を表示
日本社会党1965/05/11

48参議院 石炭対策特別委員会 第17号

○理事(大矢正君) ただいまの堀君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/05/11

48参議院 石炭対策特別委員会 第17号

○理事(大矢正君) 御異議ないと認めます。よって委員長に阿部竹松君が当選されました。(拍手) 〔阿部竹松君委員長席に着く〕

日本社会党1965/05/11

48参議院 石炭対策特別委員会 第17号

○理事(大矢正君) ただいまから委員会を開会いたします。 産炭地域振興臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりますが、先般、政府修正が行なわれておりますので、修正部分を含めて、補足説明を聴取することといたします。

日本社会党1965/05/11

48参議院 石炭対策特別委員会 第17号

○理事(大矢正君) それでは、本案に対し、質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1965/05/11

48参議院 石炭対策特別委員会 第17号

○理事(大矢正君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1965/05/11

48参議院 石炭対策特別委員会 第17号

○理事(大矢正君) 速記をつけて。

日本社会党1965/05/11

48参議院 石炭対策特別委員会 第17号

○理事(大矢正君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1965/05/11

48参議院 石炭対策特別委員会 第17号

○理事(大矢正君) 速記を起こしてください。 本案に対する本日の質疑はこの程度でとどめます。 —————————————

日本社会党1965/05/11

48参議院 石炭対策特別委員会 第17号

○理事(大矢正君) 次に、当面の石炭対策樹立に関する調査の一環として、日本炭礦株式会社高松礦業所再建問題に関する件を議題といたします。 まず、本件について井上石炭局長から説明を願います。

日本社会党1965/05/11

48参議院 石炭対策特別委員会 第17号

○理事(大矢正君) ただいまの説明に対し、質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1965/05/11

48参議院 石炭対策特別委員会 第17号

○理事(大矢正君) 本件に対する本日の質疑はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十五分散会 —————・—————

日本社会党1965/04/28

48参議院 本会議 第17号

○大矢正君 ただいま議題となりました、自由民主党、日本社会党、公明党及び民主社会党四派共同提案にかかる、北方領土返還に関する決議案につきまして、発議者を代表し、提案の趣旨を御説明いたします。 まず、案文を朗読いたします。 北方領土返還に関する決議案 歯舞群島、色丹島及びわが国固有の領土であるその他の北方領土は、ソ連の支配下にあることすでに二十年いまなお領土問題の解決をみていないことはまことに遺憾である。 よって政府は、さきに本院が行なっ…

日本社会党1965/04/27

48参議院 議院運営委員会 第20号

○大矢正君 私は、ただいまの国家公安委員の任命につきまして、官房長官に、公安委員の任命に関しての決意のほどをお伺いいたしておきたいと存じます。 その一つは、公安委員の任命に関して、今日まで内閣がとられてまいりましたその措置と手順についてであります。先般も、当委員会で問題になりましたが、公安委員の任命につきましては、私ども議運委に内閣からその同意を求めるための話がなされる以前において、新聞に、今日同意を求めてまいりました津田正夫君の発表が…

日本社会党1965/04/27

48参議院 議院運営委員会 第20号

○大矢正君 私は、この際、院の構成並びに院に席を置く議員の立場に関連をして、議長並びに副議長に二、三質問をいたしたいと存じます。 それは御承知のとおり、六月の下旬に参議院通常選挙が行なわれる予定であります。そこで、当然のこととして、半数が自動的に任期を終了し、選挙に入るということになるのでありまするが、私が今日まで調べてまいりました経過によりますると、現在の重政副議長は、六月一日をもって任期が満了することになると存じます。もし、参議院通…

日本社会党1965/04/27

48参議院 議院運営委員会 第20号

○大矢正君 ただいま議長からお答えをいただいたのでありまするが、私が調べた限りにおきましては、重宗現議長が副議長でおられた際に、当時の重宗副議長は、昭和二十八年の五月十九日に副議長に当選をされて、昭和三十一年の五月九日に重宗副議長の辞任が許可されまして、新たに寺尾副議長が就任をされております。で、私はなぜ当時の重宗副議長がおやめになったのかということを考えてみますると、ちょうど三十一年の五月九日におやめになって、同じく三十一年の二カ月後…

日本社会党1965/04/27

48参議院 議院運営委員会 第20号

○大矢正君 そこでひとつ、たいへん私どもにとっては耳寄りな、いまの副議長より御発言もあることですから、この際、重ねてお尋ねをいたしたいのでありますが、副議長が選任されるのは本会議でありまするからして、この議運の委員会で副議長の身分について、とやかく私はこれ以上申す気持はありませんが、ただ私は、参議院を代表する者は議長であり、同時に副議長である。こういう立場から考えてみますると、私どもとしては、議長、副議長に対しては、他の議員に対すると異…

日本社会党1965/04/27

48参議院 議院運営委員会 第20号

○大矢正君 ちょっと待ってください。私だけの発言じゃなしに、わが党には、まだほかに委員がたくさんおって、発言したいのですよ。それをいかに委員長の発言だからといって、私はあなたの御発言を了承して、このまま議運委員会をお開きにするわけにいかんのですよ。特に私は、重要だと思われることは、先ほど来、副議長からは盛んに、党に帰って相談する、党に帰って相談するという発言が多いのですね。もちろん中村委員が言われたとおり、自由民主党に籍を置かれているこ…

日本社会党1965/04/27

48参議院 議院運営委員会 第20号

○大矢正君 そこで私は、副議長が任期満了になって、もしこのまま国会を終了すれば、国会に空白が生ずる、副議長の問題については。という話は、きょう初めてここで出したのではなしに、前もってかなり以前から、議運の線を通して私は申し上げているつもりであります。したがって、きょう突然ではなく——話し合いを直接にするのは初めてでありまするけれども、私はずいぶん以前から言っているつもりなんであります。にもかかわらず、先ほどのような答弁では、これはとても…

日本社会党1965/04/27

48参議院 商工委員会 第15号

○大矢正君 先般、私は海外経済協力基金について、特に基金という名称を用いることについての理由等について資料を求め、提出を願ったのでありますが、いまだ、基金というものの名称を使用することと同時に、基金というものの性格はどういうものかということについて理解することができませんので、この際、先般いただきました資料に基づいて重ねてお伺いをいたしたいと思います。 まず第一点は、海外経済協力基金という一つのものができあがっておりまするが、他にこうい…

日本社会党1965/04/27

48参議院 商工委員会 第15号

○大矢正君 いまあなたが申された基金というもの、経済協力基金を除いて、他の石炭、それから鉱害、あるいは酪農振興基金と申しますか、あるいはまた漁家安定基金というものは、具体的には政府からの出資だけではなくて、政府から借り入れないしは債券の発行ということができるように、他の基金は全部できているのかどうか、その点をお伺いいたします。