大畠章宏
会議録に記録された「大畠章宏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,716 件
- 直近の所属会派
- 民進党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/03/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- こども・子育て3 件
- エネルギー3 件
- 住宅・不動産3 件
- 労働・賃金2 件
- 通商・貿易2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会54 件・54%
- 決算行政監視委員会第三分科会18 件・18%
- 予算委員会第五分科会12 件・12%
- 予算委員会第六分科会7 件・7%
- 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
- 懲罰委員会3 件・3%
※ 全 3,716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 衆議院 憲法審査会 第2号
○大畠会長 ただいまの御意見も大変大事な視点だと思いますが、この審査会で議論すべきこれからの一つの課題として受けとめさせていただきたいと思います。
第180回 衆議院 憲法審査会 第2号
○大畠会長 それでは、ただいまの御意見等に対して、まずは人事院、総務省、ないですか。それでは、橘部長から、これまでのことについて特に発言はありませんか。
第180回 衆議院 憲法審査会 第2号
○大畠会長 それでは、ただいまの近藤三津枝君からの発言については、一つの問題提起として受けとめておいてよろしいですか。
第180回 衆議院 憲法審査会 第2号
○大畠会長 ほかに御発言はございますか。 それでは、きょうの議題についての発言も尽きたようでございますので、これにて自由討議は終了いたします。 なお、きょうの質疑を聞いておりまして、事実関係については、ひとつ事務局で整理をして、今後の質疑の参考になるように委員に配付していただきたいと思います。 また、審査会に対して、いろいろと論議すべき課題というものを提起されておりますので、これらについても事務局で整理をして、今後の質疑に寄与するように…
第180回 衆議院 憲法審査会 第1号
○大畠会長 これより会議を開きます。 幹事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在幹事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、会長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 衆議院 憲法審査会 第1号
○大畠会長 御異議なしと認めます。 それでは、幹事に逢坂誠二君を指名いたします。 ————◇—————
第180回 衆議院 憲法審査会 第1号
○大畠会長 日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件、特に選挙権年齢・成年年齢の十八歳への引下げに係る政府の検討状況について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、内閣官房内閣総務官室内閣総務官原勝則君、総務省自治行政局選挙部長田口尚文君、法務省民事局長原優君及び法務省刑事局長稲田伸夫君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 衆議院 憲法審査会 第1号
○大畠会長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第180回 衆議院 憲法審査会 第1号
○大畠会長 次に、本日の議事の順序について申し上げます。 まず、選挙権年齢・成年年齢の十八歳への引下げに係る政府の検討状況について政府から説明を聴取し、その後、自由討議に入ることといたします。 それでは、政府から説明を聴取いたします。内閣官房内閣総務官室内閣総務官原勝則君。
第180回 衆議院 憲法審査会 第1号
○大畠会長 次に、総務省自治行政局選挙部長田口尚文君。
第180回 衆議院 憲法審査会 第1号
○大畠会長 次に、法務省民事局長原優君。
第180回 衆議院 憲法審査会 第1号
○大畠会長 以上で説明は終わりました。 —————————————
第180回 衆議院 憲法審査会 第1号
○大畠会長 これより自由討議を行います。 この際、委員各位に申し上げます。 発言を希望される委員は、お手元にあるネームプレートをお立ていただき、会長の指名を受けた後、発言をお願いいたします。発言が終わりましたら、ネームプレートは戻していただくようにお願いいたします。 発言は自席から着席のままで結構でございます。また、発言の際には、所属会派及び氏名をお述べいただきますようにお願いいたします。 なお、幹事会の協議によりまして、一回当たりの持…
第180回 衆議院 憲法審査会 第1号
○大畠会長 御質問というよりも、御意見を拝聴したと受けとめてよろしいですか。はい。
第180回 衆議院 憲法審査会 第1号
○大畠会長 柿澤議員、これから検討するという今の話でございましたが、それでよろしいですか。
第180回 衆議院 憲法審査会 第1号
○大畠会長 大口委員と小沢委員の方から御質問がございまして、まず、法務省として深掘りをして、今の状況について報告をいただきたいということと、委員会の件がございましたが、この二点。それから、同じように、内閣官房はこの状況をどういうふうに受けとめているのか、こういうことでありますから、お二方の委員の質問にそれぞれお答えいただきたいと思います。
第180回 衆議院 憲法審査会 第1号
○大畠会長 大口委員それから小沢委員、それぞれ御質問に対して答えをいただきましたが、それでよろしいですか。
第180回 衆議院 憲法審査会 第1号
○大畠会長 それでは、今の質疑を参考にしながら、さらに委員各位の御質問を受けたいと思います。
第180回 衆議院 憲法審査会 第1号
○大畠会長 委員各位から札を立てた順序でできるだけやるようにしていますが、他の委員会との関係等もあって、その方はお申し出いただきたいと思います。
第180回 衆議院 憲法審査会 第1号
○大畠会長 ただいまの発言は、今後検討すべき上でこういう認識を持つべきじゃないかという御意見と受けとめてよろしいでしょうか。