大畠章宏
会議録に記録された「大畠章宏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,716 件
- 直近の所属会派
- 民進党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- こども・子育て3 件
- エネルギー3 件
- 住宅・不動産3 件
- 労働・賃金2 件
- 通商・貿易2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会54 件・54%
- 決算行政監視委員会第三分科会18 件・18%
- 予算委員会第五分科会12 件・12%
- 予算委員会第六分科会7 件・7%
- 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
- 懲罰委員会3 件・3%
※ 全 3,716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 衆議院 憲法審査会 第3号
○大畠会長 次に、法務省大臣官房司法法制部長小川秀樹君。
第180回 衆議院 憲法審査会 第3号
○大畠会長 次に、消費者庁次長松田敏明君。
第180回 衆議院 憲法審査会 第3号
○大畠会長 次に、法務省刑事局長稲田伸夫君。
第180回 衆議院 憲法審査会 第3号
○大畠会長 以上で説明は終わりました。 —————————————
第180回 衆議院 憲法審査会 第3号
○大畠会長 これより自由討議を行います。 この際、委員各位に申し上げます。 発言を希望される委員は、お手元にあるネームプレートをお立ていただき、会長の指名を受けた後、発言をお願いいたします。発言が終わりましたら、ネームプレートは戻していただきますようにお願いいたします。 発言は自席から着席のままで結構でございます。また、発言の際には、所属会派及び氏名をお述べいただきますようお願いいたします。 なお、幹事会の協議によりまして、一回当たりの…
第180回 衆議院 憲法審査会 第3号
○大畠会長 十分答え切れなかったところについては、後ほど山尾委員の方に資料は提出していただきますようにお願いいたします。
第180回 衆議院 憲法審査会 第3号
○大畠会長 今の点については、よく整理してください。
第180回 衆議院 憲法審査会 第3号
○大畠会長 萩本さんの方で整理して、さっきのお話、よくわかるようにもう一度発言してくれますか。
第180回 衆議院 憲法審査会 第3号
○大畠会長 それでは、後でまた、データは直接岡本委員にお示ししてください。
第180回 衆議院 憲法審査会 第3号
○大畠会長 分子と分母はどういうことですかという話ですね。要するに、このパーセントの何を分母として何を分子としてか。
第180回 衆議院 憲法審査会 第3号
○大畠会長 ありがとうございました。 そろそろ予定した時間が近づきましたので、これにて自由討議は終了いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十九分散会
第180回 衆議院 憲法審査会 第2号
○大畠会長 これより会議を開きます。 日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件、特に公務員の政治的行為の制限と国民投票運動をめぐる問題について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、人事院事務総局職員福祉局長桑田始君及び総務省自治行政局長久元喜造君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 衆議院 憲法審査会 第2号
○大畠会長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第180回 衆議院 憲法審査会 第2号
○大畠会長 次に、本日の議事の順序について申し上げます。 まず、公務員の政治的行為の制限と国民投票運動をめぐる問題について政府から説明を聴取し、その後、自由討議に入ることといたします。 それでは、政府から説明を聴取いたします。人事院事務総局職員福祉局長桑田始君。
第180回 衆議院 憲法審査会 第2号
○大畠会長 次に、総務省自治行政局長久元喜造君。
第180回 衆議院 憲法審査会 第2号
○大畠会長 以上で説明は終わりました。 —————————————
第180回 衆議院 憲法審査会 第2号
○大畠会長 これより自由討議を行います。 この際、委員各位に申し上げます。 発言を希望される委員は、お手元にあるネームプレートをお立ていただき、会長の指名を受けた後に発言をお願いします。発言が終わりましたら、ネームプレートは戻していただくようにお願いいたします。 発言は自席から着席のままで結構でございます。また、発言の際には、所属会派及び氏名をお述べいただきますようお願いいたします。 なお、幹事会の協議によりまして、一回当たりの持ち時間…
第180回 衆議院 憲法審査会 第2号
○大畠会長 非常に率直な御意見をいただきまして、これからそれについてもいろいろと検討すべき課題かなと思いますが、今の率直な御意見に対して、現段階で人事院あるいは総務省で何か基本的な考え方を述べることはできますか。 それでは、ただいま非常に現実的な課題についても述べられましたので、今後、この憲法審査会としても一つの課題として受けとめさせていただきたいと思います。 それでは、きょうは他の委員会も、同時並行的に進められているところもありますの…
第180回 衆議院 憲法審査会 第2号
○大畠会長 ただいまの意見表明あるいは御自分のお考えを述べられたわけでありますが、これについて、人事院、総務省関係で御発言はございますか。あるいは、橘部長は、今のお話についてずっと経緯を御存じでしょうから、これまでの調査会での審議を経て、何かありましたら御発言を許したいと思いますが、どうでしょうか。
第180回 衆議院 憲法審査会 第2号
○大畠会長 ただいまの橘部長の答弁内容について、過去の、検討した経緯もあるようですから、少し書類で、文書で整理して、委員の皆さんにも議論をする参考にお配りをしていただければと思いますので、よろしくお願いします。