大畠章宏
会議録に記録された「大畠章宏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,716 件
- 直近の所属会派
- 民進党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- こども・子育て3 件
- エネルギー3 件
- 住宅・不動産3 件
- 労働・賃金2 件
- 通商・貿易2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会54 件・54%
- 決算行政監視委員会第三分科会18 件・18%
- 予算委員会第五分科会12 件・12%
- 予算委員会第六分科会7 件・7%
- 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
- 懲罰委員会3 件・3%
※ 全 3,716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 衆議院 憲法審査会 第5号
○大畠会長 次に、渡辺浩一郎君。
第180回 衆議院 憲法審査会 第5号
○大畠会長 次に、照屋寛徳君。
第180回 衆議院 憲法審査会 第5号
○大畠会長 次に、柿澤未途君。
第180回 衆議院 憲法審査会 第5号
○大畠会長 これにて各会派を代表する委員の発言は終了いたしました。 —————————————
第180回 衆議院 憲法審査会 第5号
○大畠会長 次に、委員各位からの自由討議に入ります。 この際、委員各位に申し上げます。 発言を希望される委員は、お手元にあるネームプレートをお立ていただき、会長の指名を受けた後、発言願います。発言が終わりましたら、ネームプレートは戻していただくようにお願いいたします。 発言は自席から着席のままで結構でございます。また、発言の際には、所属会派及び氏名をお述べいただきますようお願いいたします。 なお、幹事会の協議によりまして、一回当たりの持…
第180回 衆議院 憲法審査会 第5号
○大畠会長 ほかに御意見を希望の方はおられないでしょうか。 それでは、発言も尽きたようでございますので、これにて各委員からの意見表明等を含む自由討議は終了いたしました。 次回は、来る三十一日木曜日審査会を開催することとし、詳細は公報にてお知らせをいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十八分散会
第180回 衆議院 憲法審査会 第4号
○大畠会長 これより会議を開きます。 日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件、特に憲法改正問題についての国民投票制度等について調査を進めます。 本日の議事の順序について申し上げます。 まず、衆議院法制局当局から説明を聴取し、その後、自由討議に入ることといたします。 それでは、衆議院法制局当局から説明を聴取いたします。衆議院法制局法制企画調整部長橘幸信君。
第180回 衆議院 憲法審査会 第4号
○大畠会長 以上で衆議院法制局当局からの説明聴取は終わりました。 —————————————
第180回 衆議院 憲法審査会 第4号
○大畠会長 これより自由討議を行います。 この際、委員各位に申し上げます。 発言を希望される委員は、お手元にあるネームプレートをお立ていただき、会長の指名を受けた後に発言をお願いします。発言が終わりましたら、ネームプレートは戻していただくようにお願いいたします。 発言は自席から着席のままで結構でございます。また、発言の際には、所属会派及び氏名をお述べいただきますようにお願いいたします。 なお、幹事会の協議によりまして、一回当たりの持ち時…
第180回 衆議院 憲法審査会 第4号
○大畠会長 赤松委員のお名前も出ていましたが、何か付言することがございましたらと思いますが、いかがでしょうか。
第180回 衆議院 憲法審査会 第4号
○大畠会長 なかなか難しい課題でもありますし、きょうは中山太郎前調査会長も傍聴されておりますが、橘部長として答えられる範囲内で率直に御発言をいただきたいと思います。
第180回 衆議院 憲法審査会 第4号
○大畠会長 ただいまの発言は幹事会の中でもよく論議をさせていただきたいと思います。
第180回 衆議院 憲法審査会 第4号
○大畠会長 あと、後段のことにつきましては、先ほど笠井委員からもお話ありましたように、幹事懇談会の中で今後のことについては率直にいろいろと意見交換しながら進める、こういうことで引き取らせていただきたいと存じます。
第180回 衆議院 憲法審査会 第4号
○大畠会長 きょうの憲法審査会は、一般的な国民投票についての題材のもとに、これまでの調査会の事実関係を含めて橘企画調整部長から報告を聞き、それについて委員の間で議論をしようというのが目的でございますので、今後のこの審査会の進め方については、先ほど数名の方から御指摘がありますように、幹事懇談会で皆さんのお話を聞きながら進める、こういうことにさせていただきたいと思います。 照屋委員からの御指摘は、私もそのとおりと受けとめておりますので、よろ…
第180回 衆議院 憲法審査会 第4号
○大畠会長 直接民主主義と間接民主主義に関しての御発言をいただきました。一つの課題として受けとめさせていただきます。
第180回 衆議院 憲法審査会 第4号
○大畠会長 事実関係についてはっきりとしたいということで御発言をいただきました。
第180回 衆議院 憲法審査会 第4号
○大畠会長 ほかに御発言を希望される方はおられますか。 他に御発言を希望される方がおられないようでありますので、これにて自由討議は終了いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十一分散会
第180回 衆議院 憲法審査会 第3号
○大畠会長 これより会議を開きます。 日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件、特に選挙権年齢・成年年齢の十八歳への引下げに係る課題(教育問題等)について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、消費者庁次長松田敏明君、法務省大臣官房審議官萩本修君、法務省大臣官房司法法制部長小川秀樹君、法務省刑事局長稲田伸夫君及び文部科学省大臣官房審議官関靖直君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、…
第180回 衆議院 憲法審査会 第3号
○大畠会長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第180回 衆議院 憲法審査会 第3号
○大畠会長 次に、本日の議事の順序について申し上げます。 まず、選挙権年齢・成年年齢の十八歳への引下げに係る課題、特に教育問題等について政府から説明を聴取し、その後、自由討議に入ることといたします。 それでは、政府から説明を聴取いたします。文部科学省大臣官房審議官関靖直君。