大田昌秀
会議録に記録された「大田昌秀」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,297 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- 特定非営利活動法人沖縄国際平和研究所理事長
- 直近の発言日
- 2003/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 通商・貿易8 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会91 件・91%
- 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会9 件・9%
※ 全 2,297 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○大田昌秀君 終わります。 ありがとうございました。
第156回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○大田昌秀君 防衛庁にお伺いします。 防衛庁設置法改正案にある第五師団の旅団化に伴い同師団の定数が七千二百人から四千百人に減らされますが、予算面ではどのような変動がありますか。また、兵員の削減と装備の近代化との関連についてお伺いします。
第156回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○大田昌秀君 その百五十億円程度の削減と装備の近代化の問題とはどういうふうに関連しますか。
第156回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○大田昌秀君 質問の趣旨は、人員の削減の、その削減によって得られた費用というのが、そのまま装備の近代化に行くというようなことはありませんかという意味です。
第156回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○大田昌秀君 防衛庁設置法改正案で隊員手当が新設される陸上自衛隊の特殊作戦群、これはまだ仮称のようですが、二〇〇四年三月に新たに編成されるようですが、その経緯、規模、任務並びに予算と装備について御説明ください。
第156回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○大田昌秀君 この特殊作戦群は防衛庁長官の直轄部隊となっていますが、なぜですか。部隊の任務上の問題ですか、それとも陸海空の各自衛隊とは別の独立した組織として編成されるわけですか。
第156回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○大田昌秀君 警察庁にお伺いします。 テロへの対応は自衛隊と警察庁といずれの役割になりますか。改めて御説明ください。
第156回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○大田昌秀君 テロ対策については、警察にはSAT、特殊急襲部隊があり、海上保安庁にはSST、特殊警備隊があり、海上自衛隊には特別警備隊があります。また、水際の島嶼で武装ゲリラを撃退する部隊としては西部方面普通科連隊が設立されています。 改めてお伺いしますが、それらの既成の部隊と、新たに作られようとしている特殊作戦群との任務と役割の違いについて御説明ください。
第156回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○大田昌秀君 外務省にお伺いします。 昨年九月十七日に、小泉総理と金正日国防委員長との間で日朝平壌宣言が合意されました。この宣言に込められた我が国の意思は、我が国への脅威を脅威にさせないようにするための外交政策だったと思われるのですが、その後の展開が順調にいっているとは思われません。 今回の米朝中の会談が、話合いがこの平壌宣言の前進にどのような影響を与えるとお考えでしょうか。
第156回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○大田昌秀君 これは質問通告はしてございませんけれども、一般的な質問でございますのでお願いしたいと思います。 昨日、普天間飛行場のヘリコプター六機と、それから給油機が、あさっての米比合同演習に参加するために宮古の民間空港を使わせてほしいということを言ってきているようですが、県の方では前から繰り返し、民間の飛行場を使うのはやめてほしいということで自粛を求めておりますし、また当該地域の首長なんかはもう正面から反対しております。 日米地位協定…
第156回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○大田昌秀君 ありがとうございました。 終わります。
第156回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○大田昌秀君 船舶防汚方法規制条約について、環境省にお伺いいたします。 船体塗装に使用されている有機すず化合物、特にTBTは成長阻害などの毒性があって、日本の沿岸に生息するイボニシなどの雄化の原因物質とされています。 そこで伺いますが、東京湾などの港湾や日本沿岸での環境ホルモンの影響について簡潔に御説明ください。
第156回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○大田昌秀君 船舶船体の有機すず化合物の塗装については一九七〇年代から国際的に問題になっておりますけれども、先ほど御説明がありましたように、本条約の締結は二〇〇一年十月ということで、まだ三か国しか締約国はないということでしたけれども、主要国のこの条約に向けての動きを簡単に御説明いただけますか。
第156回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○大田昌秀君 船舶を数多く保有しているパナマやリベリアなどは、本条約に対してどのような対応をしているのでしょうか。また、条約が発効していない中で、TBTなどの有害物質で船体塗装していると思われる外国船籍、特に大型船の入港に対してどう対応しておられるか、簡単に御説明ください。
第156回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○大田昌秀君 遺伝子組換え食品の最大の輸出国であるアメリカ、それから遺伝子組換え作物が急速に増えると予想されている中国はカルタヘナ条約をまだ締結していませんが、それぞれどのような理由があるのでしょうか、農水省、お願いいたします。
第156回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○大田昌秀君 外務省にお伺いします。 先ほども似たような質問がございましたけれども、軍政、つまり占領下における軍隊による行政の定義について御説明いただけますか。
第156回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○大田昌秀君 そうしますと、イラク戦争を展開した米中央軍の指揮の下に、下でのORHAの活動は軍政に当たりますか、当たりませんか。
第156回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○大田昌秀君 先ほど御答弁がありましたけれども、イラクにおける米軍指揮下の人道支援室に対して文民職員の派遣を目下検討中だということでございましたが、文民派遣とPKO五原則との関連はどうなっておるんですか。
第156回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○大田昌秀君 平成十三年度の予算に、外務省は国連のアジア本部等の国連機関の沖縄誘致についてたしか予算を組んでいたと思いますけれども、その予算の額と使途、それから今後のその問題についての取組について簡潔に御説明ください。
第156回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○大田昌秀君 ありがとうございました。 終わります。