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国土交通省大臣官房審議官参議院衆議院
総発言数
84
直近の所属会派
直近の役職
国土交通省大臣官房審議官
直近の発言日
2022/02/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 84 件の標本
  • 総務委員会71 件・85%
  • 消費者問題に関する特別委員会4 件・5%
  • 国土交通委員会3 件・4%
  • 財務金融委員会2 件・2%
  • 地方創生に関する特別委員会1 件・1%
  • 農林水産委員会1 件・1%

※ 全 84 件のうち直近 84 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

84 4 を表示
国土交通省大臣官房審議官2022/02/08

208衆議院 総務委員会 第3号

○大澤政府参考人 お答えいたします。 国土交通省といたしましては、先ほど申し上げたとおり、今回、この建設工事の受注動態調査の不適切処理につきまして検証委員会を設置して、その中でヒアリング、あるいは国交省から提供された資料を基にして報告書を取りまとめていただいたところでございます。 そういった意味で、我々としては、繰り返しになりますけれども、この検証委員会の報告書、その内容につきましては、そこに記述された文字あるいは表現のとおり受け止めて…

国土交通省大臣官房審議官2022/02/08

208衆議院 総務委員会 第3号

○大澤政府参考人 お答えいたします。 国交省の中でも、室内で意見がいろいろとあったようでございます。 検証委員会の報告書におきまして書いてあるとおりでございまして、合算処理をしない数値を公表すべきという意見と、従来どおり合算処理をして公表すべきという意見が対立をいたしました。このため、過月分は前月分のみを入れるといういわば折衷案を採用することとしたとされてございます。 その理由につきましても記述がございます。統計の継続性の観点から、過月…

国土交通省大臣官房審議官2022/02/08

208衆議院 総務委員会 第3号

○大澤政府参考人 お答えいたします。 御指摘の会計検査院の対応につきましては、検証委員会の報告書にもございますように、令和二年の四月から七月までの間、会計検査院から照会等を受けていた国土交通省の建設経済統計調査室が回答したものとして記載がございます。 議員御指摘の4の点につきまして、平成二十五年四月分からの推計方法の変更についての回答でございます。 母集団への復元を実施するのに当たりまして、各標本ごとに定められる抽出率の逆数及び回収率の…

国土交通省大臣官房審議官2022/02/04

208衆議院 財務金融委員会 第2号

○大澤政府参考人 お答えいたします。 日本におきます足下の不動産市場の動向につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響もございまして、飲食店が集積する地域で下落が見られる一方、住宅などの需要が堅調である中、上昇が継続しているところもあるという状況でございます。 また、御質問の中長期の不動産価格の時系列推移につきましては、国交省では調査によりまして取引価格に基づいて作成、公表している不動産価格指数というのがございます。この直近データで見…