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国土交通省大臣官房審議官参議院衆議院
総発言数
84
直近の所属会派
直近の役職
国土交通省大臣官房審議官
直近の発言日
2022/04/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 84 件の標本
  • 総務委員会71 件・85%
  • 消費者問題に関する特別委員会4 件・5%
  • 国土交通委員会3 件・4%
  • 財務金融委員会2 件・2%
  • 地方創生に関する特別委員会1 件・1%
  • 農林水産委員会1 件・1%

※ 全 84 件のうち直近 84 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

84 20 を表示
国土交通省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官2022/04/05

208衆議院 総務委員会 第9号

○大澤政府参考人 お答え申し上げます。 これまで一回会議をしまして、その後は個別に今作業に入っておりまして、作業については個別に委員の方々と相談しながら進めているということで、その中身については、現在のところ公開されてございません。

国土交通省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官2022/04/05

208衆議院 総務委員会 第9号

○大澤政府参考人 お答え申し上げます。 ただいま遡及改定会議の各委員の先生方と相談していると申し上げましたのは、かなりの数に及ぶ調査票の精査をしたり、あるいは、推計に使いますデータベースを作成するといったような作業に時間がかかっております。そういった意味で、一定の時間がかかるかというふうに思います。

国土交通省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官2022/04/05

208衆議院 総務委員会 第9号

○大澤政府参考人 お答え申し上げます。 作業としては進めてございまして、五月の一定の成果、これを目指して、現在、最大限の努力をしているところでございます。

国土交通省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官2022/04/05

208衆議院 総務委員会 第9号

○大澤政府参考人 お答え申し上げます。 一定の成果がどのようなものになるのかということについて、まさに有識者の先生方と議論を進めているところでございます。できる限り明確なものが、分かりやすく示されるように努力をしてまいります。

国土交通省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官2022/04/05

208衆議院 総務委員会 第9号

○大澤政府参考人 お答えいたします。 一定の成果がどのようなものになるかについて、まさに、先ほど申し上げましたように、先生方の意見を聞いているところでございまして、しっかりと検討を進めてまいります。

国土交通省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官2022/04/05

208衆議院 総務委員会 第9号

○大澤政府参考人 お答えいたします。 先ほどから申し上げているとおり、今まさに、どの辺りまで出すことができるかということについて有識者の先生方と議論を進めているところでございます。 そういう意味で、どういった数字が出てくるのか、あるいは、数字としてきちっと示せるのか、どの範囲で出せるのか、どの年代まで出せるのかといったことについて、お答えすることは困難でございます。

国土交通省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官2022/04/05

208衆議院 総務委員会 第9号

○大澤政府参考人 お答えいたします。 できる限り分かりやすく示せるように努力をしてまいります。

国土交通省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官2022/04/05

208衆議院 総務委員会 第9号

○大澤政府参考人 そこの点につきましては、まさに有識者の方々と議論をしている最中でございまして、どこまで出せるか、数字で出せるのか、どれぐらいの分量の数字で、年代まで出せるのかについて、議論をしているところでございます。

国土交通省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官2022/04/05

208衆議院 総務委員会 第9号

○大澤政府参考人 お答えいたします。 できる限り出せるように、今委員の先生方と議論を進めているところでございます。

国土交通省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官2022/04/05

208衆議院 総務委員会 第9号

○大澤政府参考人 お答えいたします。 検証委員会報告書の中において、都道府県に指示をして、調査票の合算をする際に消しゴムで消して、合算の作業を指示していたというふうに認定されてございます。

国土交通省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官2022/04/05

208衆議院 総務委員会 第9号

○大澤政府参考人 お答え申し上げます。 まさに、その消しゴムで消した部分の調査票がどこまで復元できるのかということについて、今作業をしている最中でございまして、かなり古いものになりますと、もう調査票そのものがないというようなこともございます。 そういった意味で、いろいろな推計の手法を使いながら、過去の年代まで含めて、遡及改定をする作業を現在検討しているところでございます。

国土交通省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官2022/04/05

208衆議院 総務委員会 第9号

○大澤政府参考人 お答えいたします。 令和元年の末まででございます。

国土交通省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官2022/04/05

208衆議院 総務委員会 第9号

○大澤政府参考人 お答え申し上げます。 調査票を一枚一枚丹念に確認をし、どういった推計手法が使えるのかということについて、現在、統計の専門の先生方の中で御議論いただいている最中でございます。

国土交通省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官2022/04/05

208衆議院 総務委員会 第9号

○大澤政府参考人 お答え申し上げます。 遡及改定をするということを前提に、どのような形でそれが推計によって遡及改定できるのかということを議論しているところでございます。

国土交通省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官2022/04/05

208衆議院 総務委員会 第9号

○大澤政府参考人 お答えいたします。 繰り返しになりますけれども、遡及改定できるということを前提に、今、そのための推計手法をどのように組み立てることが統計学的に可能かということを議論しているというところでございます。

国土交通省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官2022/04/05

208衆議院 総務委員会 第9号

○大澤政府参考人 お答えいたします。 今、遡及改定会議において、平成二十七年度以前につきましても、どのように推計を進めていくべきかという点、統計の専門家の方々に統計学的な観点から御審議をいただいておりますので、五月に予定しております令和三年度分の建設工事受注動態統計調査の公表までに、国交省としてしっかりと一定の結論をいただくということを目指してまいります。

国土交通省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官2022/04/05

208衆議院 総務委員会 第9号

○大澤政府参考人 お答えいたします。 そのようになるようにしっかりと努めてまいります。

国土交通省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官2022/04/05

208衆議院 総務委員会 第9号

○大澤政府参考人 お答えいたします。 先ほど、済みません、お答えした中で一点誤りがありましたので訂正をさせてください。 消しゴムで消した調査票、いつまでかという御質問に対して、令和元年の末というふうにお答えしたんですが、そうではなくて、R二年の一月分まで、一月更に消しゴムで消していたということが事実でございますので、訂正をさせていただきたいと思います。 それから、あともう一点、先ほど平成二十七年以降というふうに先生はおっしゃったんですけ…

国土交通省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官2022/04/05

208衆議院 総務委員会 第9号

○大澤政府参考人 お答えいたします。 調査票がない年代のもの、それから消しゴムで消されている調査票の部分のもの、いろいろございますけれども、それをどのように復元するのか、どういった推計手法で統計学的に行えるのかということについて御審議をいただいておりますので、遡及改定するということを前提にしっかりと検討を進めてまいります。

国土交通省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官2022/04/05

208衆議院 総務委員会 第9号

○大澤政府参考人 お答え申し上げます。 まず、建築工事費の調査につきましてでございますが、これは、従来から実施していた調査を変更したということがございました。調査の実施を都道府県から国の直轄に変更した。この変更に伴う作業が想定よりも時間がかかったということから、当初予定よりも遅れたものでございます。 また、産業連関構造調査につきましても、調査対象工事の抽出作業、これが想定以上にかかったということがございまして、その配付が当初予定よりも遅…