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日本社会党参議院
総発言数
1,027
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1968/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会54 件・54%
  • 建設委員会41 件・41%
  • 本会議4 件・4%
  • 建設、農林水産委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 1,027 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,027 20 を表示
日本社会党1968/03/28

58参議院 建設委員会 第7号

○理事(大河原一次君) この際、委員の異動について報告いたします。 本日、奥村悦造君及び鈴木一弘君が委員を辞任され、その補欠として船田譲君及び浅井亨君が選任されました。 —————————————

日本社会党1968/03/28

58参議院 建設委員会 第7号

○理事(大河原一次君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/03/28

58参議院 建設委員会 第7号

○理事(大河原一次君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願いたいと思います。——別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/03/28

58参議院 建設委員会 第7号

○理事(大河原一次君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより採決に入ります。道路整備特別措置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1968/03/28

58参議院 建設委員会 第7号

○理事(大河原一次君) 多数と認めます。よって本案は、多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/03/28

58参議院 建設委員会 第7号

○理事(大河原一次君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十五分散会 —————・—————

日本社会党1967/12/20

57参議院 建設委員会 第2号

○理事(大河原一次君) それではただいまから建設委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四日、熊谷太三郎君が委員を辞任され、その補欠として米田正文君が選任されました。 —————————————

日本社会党1967/12/20

57参議院 建設委員会 第2号

○理事(大河原一次君) まず建設行政の基本施策に関する件を議題といたします。 保利建設大臣から発言を求められておりますので、この際これを許します。

日本社会党1967/12/20

57参議院 建設委員会 第2号

○理事(大河原一次君) 次に、建設政務次官からのあいさつがありますので、この際これを受けます。

日本社会党1967/12/20

57参議院 建設委員会 第2号

○理事(大河原一次君) ただいまの建設大臣の発言に対し、質疑のある方は、順次御発言を願いたいと思います。

日本社会党1967/12/20

57参議院 建設委員会 第2号

○理事(大河原一次君) 速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1967/12/20

57参議院 建設委員会 第2号

○理事(大河原一次君) 速記を起こして。

日本社会党1967/12/20

57参議院 建設委員会 第2号

○理事(大河原一次君) 木村長官。

日本社会党1967/11/21

56参議院 建設委員会 閉会後第1号

○大河原一次君 私は、藤田委員長、大森理事、奥村委員とともに、去る十月二日より六日まで五日間にわたり、大阪、奈良、滋賀及び京都の各府県下における道路、住宅、河川等、本委員会所管の公共事業について実地調査いたしました。ここに調査団一行を代表いたしまして、その調査事業の概要及び所見等につき、私から御報告申し上げます。 まず、本調査の調査事項について簡単に申し上げます。昭和四十五年に大阪府千里丘陵で開催されます日本万国博覧会に関係する諸事業の…

日本社会党1967/07/19

55参議院 石炭対策特別委員会 第11号

○大河原一次君 関連して。この中でも次官ね、明確にこの労働者はこの際受益者になっているんですね。受益者という立場に立つ考え方に立つならば、やはり受益者の意見というものを十分に聞かなくちゃならぬと思うんです。意見を聞く機会を与えるとか与えないという問題ではなく、当然こういう委員会の中には、その他の委員会がありますね。御承知のようにたとえば米価審議会であるとかそれぞれの審議会の委員の中にもそれぞれこの生産者の代表であるとか消費者の代表が入っ…

日本社会党1967/07/19

55参議院 石炭対策特別委員会 第11号

○大河原一次君 もう一つ、これは審議委員は理事長がきめるんでしょう、委任するんでしょう。理事長はだれがきめるんですか。どういうところから理事長を選ぶ……。

日本社会党1967/07/19

55参議院 石炭対策特別委員会 第11号

○大河原一次君 理事長は政府のほうできめるわけですか、違うんでしょう。そうであればあるほどこの審議会の中にはやはり炭鉱労働者を入れるべきではないかという意見なんです。

日本社会党1967/07/19

55参議院 石炭対策特別委員会 第11号

○大河原一次君 あわせて答弁願いたいと思うんですがね、これにはないんだけれども、途中脱退者についてはどういう措置を考えられておるか、全然考えていないのかどうか、あわせて答弁願いましょう。

日本社会党1967/07/19

55参議院 石炭対策特別委員会 第11号

○大河原一次君 次官にちょっとお尋ねします。時間がないから簡単に申し上げます。 すでに法案に対する全貌が明らかにされておる現状でありまするから、こまかいことは申し上げませんが、ただ一言お聞き申し上げたいのは、今度の基金法の、ねらいは、一つには抜本的安定をはかるための政策として、労働者の労働力の安定確保が必要であることがうたわれておる。一面には、これに関していわゆる坑内員の老後の生活に特別の配慮を加えるというような、こういう問題です。これ…

日本社会党1967/07/19

55参議院 石炭対策特別委員会 第11号

○大河原一次君 そういう御答弁もあろうかと考えておったんですがね、しかし、確かにそれは一連の関係はございますが、まず前段の私はこの労働力の確保なりあるいはまた労働力の再生産ということになるならば、本質的には、ここには労働省の方来ておりませんから、あるいは石炭局長でもいいかもしれませんが、ほんとうに労働力の確保をはかりあるいは労働の生産性を確保していくというたてまえに立つならば、こういう面も現状における炭鉱の状態を考えると、そういうような…