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自由民主党建設政務次官衆議院参議院
総発言数
830
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
建設政務次官
直近の発言日
1957/04/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会39 件・39%
  • 建設委員会32 件・32%
  • 地方行政委員会29 件・29%

※ 全 830 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

830 20 を表示
自由民主党1957/04/23

26参議院 地方行政委員会 第28号

○大沢雄一君 そこで私、お願いしたいのでございますが、指定事業の指定の際、たとえば、同じ河川の橋梁にいたしましても、これが両県にまたがっておるというような仕事があるわけでございます。そういう場合に、注意をして御指定を願いませんと、他の関係県が事業の進行上非常に迷惑を受けるというふうなことが出て参りまするので、特に両都県の間にまたがっておる橋梁の改築とかいうような問題については、十分一つ注意をいたしていただきまして、両県共同でやっている場…

自由民主党1957/04/18

26参議院 地方行政委員会 第26号

○理事(大沢雄一君) これより委員会を開きます。 本日は、委員長が所用のため欠席されますので、委託を受けました理事の私が委員長の職務を行います。よろしくお願いいたします。 まず、一昨日に引き続きまして、特別とん譲与税法案を議題として、質疑を続行いたすわけでございますが、その前に、小林委員からの御要求によりまして、公職制限に関しまする資料の件につきまして、自治庁大臣に御質疑がありますそうですが、皆さん御異議ございませんか。 〔「異議なし」…

自由民主党1957/04/18

26参議院 地方行政委員会 第26号

○理事(大沢雄一君) それでは、首長の兼職禁止の質疑応答は、この程度にとどめます。 —————————————

自由民主党1957/04/18

26参議院 地方行政委員会 第26号

○理事(大沢雄一君) 本日の予定の議事に戻りまして、特別とん譲与税法案を議題として、質疑を行います。

自由民主党1957/04/18

26参議院 地方行政委員会 第26号

○理事(大沢雄一君) 他に御質疑はございませんか……。御発言がなければ、質疑はこれにて終結することにいたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/18

26参議院 地方行政委員会 第26号

○理事(大沢雄一君) 御異議ないと認めます。本案の討論採決は午後に譲ります。

自由民主党1957/04/18

26参議院 地方行政委員会 第26号

○理事(大沢雄一君) 次に、離島振興法の一部を改正する法律案を議題に供します。まず発議者から、提案理由の説明を聴取いたします。衆議院議員綱島正興君。

自由民主党1957/04/18

26参議院 地方行政委員会 第26号

○理事(大沢雄一君) 本案について、これより質疑を行います。質疑のおありの方は、順次御発言願います。

自由民主党1957/04/18

26参議院 地方行政委員会 第26号

○理事(大沢雄一君) それでは、この際ちょっとお諮りいたします、ただいま審査中のこの法律案に関連ある請願が二件、本委員会に付託されておりますので、法律案の審査の参考とする意味におきまして、間にはさみまして、請願の審査を行いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/18

26参議院 地方行政委員会 第26号

○理事(大沢雄一君) 御異議ないと認めます。 —————————————

自由民主党1957/04/18

26参議院 地方行政委員会 第26号

○理事(大沢雄一君) 請願第千四百三十八号離島振興法の一部改正に関する請願。請願第千五百九十一号離島振興計画促進に関する請願、以上二件を一括して議題に供します。 まず、専門員より内容につきまして説明を聴取いたします。

自由民主党1957/04/18

26参議院 地方行政委員会 第26号

○理事(大沢雄一君) 次に、両請願に対する政府の意見を聴取いたします。

自由民主党1957/04/18

26参議院 地方行政委員会 第26号

○理事(大沢雄一君) 両請願に質疑がございましたら、お願いいたします。(「質疑なし」と呼ぶ者あり)

自由民主党1957/04/18

26参議院 地方行政委員会 第26号

○理事(大沢雄一君) 別に御発言がなければ、請願の審査はこの程度にいたします。 —————————————

自由民主党1957/04/18

26参議院 地方行政委員会 第26号

○理事(大沢雄一君) 法律案の審査を続行いたします。 御質疑はございませんか。(「質疑なし」と呼ぶ者あり)

自由民主党1957/04/18

26参議院 地方行政委員会 第26号

○理事(大沢雄一君) それでは、本案に対する質疑は、次回に続行することにいたしまして、本日はこれにとどめます。

自由民主党1957/04/18

26参議院 地方行政委員会 第26号

○理事(大沢雄一君) ただいま委員の異動がございました。森田豊壽君が辞任されまして、成田一郎君が補欠選任されましたので、御報告いたしておきます。

自由民主党1957/04/18

26参議院 地方行政委員会 第26号

○理事(大沢雄一君) 次に、特別とん譲与税法案を議題に供します。 本案につきましては、先刻質疑を終局いたしましたので、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もなければ、討論は終局したものと認めて、採決に入ります。 特別とん譲与税法案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1957/04/18

26参議院 地方行政委員会 第26号

○理事(大沢雄一君) 多数と認めます。よって本案は、多数をもって、原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における委員長の口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成その他自後の手続につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/18

26参議院 地方行政委員会 第26号

○理事(大沢雄一君) 御異議ないと認めて、さよう決定いたします。 それから、報告書には、多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とされた方は、順次御署名を願います。 多数意見者署名 小林 武治 森 八三一 吉江 勝保 館 哲二 成田 一郎 伊能繁次郎 小柳 牧衛