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自由民主党建設政務次官衆議院参議院
総発言数
830
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
建設政務次官
直近の発言日
1957/05/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会39 件・39%
  • 建設委員会32 件・32%
  • 地方行政委員会29 件・29%

※ 全 830 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

830 20 を表示
自由民主党1957/05/18

26参議院 地方行政委員会 第37号

○理事(大沢雄一君) 御異議ないものと認めて、留保と決定いたします。 暫時休憩いたします。 午後三時五十五分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

自由民主党1957/05/17

26参議院 地方行政委員会 第36号

○理事(大沢雄一君) それでは、委員会を再開いたします。 委員長が所用のため、暫時理事の私が委員長の職務を行います。よろしくお願いを申し上げます。 この際、交付税関係の請願の審査を行いたいと存じます。ただいままでに、交付税に関連のある請願が十二件当委員会に付託されておりまするので、法律案の質疑の間にはさみまして、便宜これらの請願の審査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/17

26参議院 地方行政委員会 第36号

○理事(大沢雄一君) 御異議ないと認めます。 請願第百九十四号地方公共団体の財源強化に関する請願ほか十一件を便宜一括して議題に供します。 まず、専門員より各請願の内容について説明を聴取いたします。

自由民主党1957/05/17

26参議院 地方行政委員会 第36号

○理事(大沢雄一君) 次に、各請願に対する政府の意見を聴取いたします。

自由民主党1957/05/17

26参議院 地方行政委員会 第36号

○理事(大沢雄一君) 他に御発言ございませんか。——他に御発言もなければ、請願の審査はこの程度にいたしまして、各請願の願意もしんしゃくされまして、法律案の審査を願いたいと存じます。 —————————————

自由民主党1957/05/17

26参議院 地方行政委員会 第36号

○理事(大沢雄一君) 午前に引き続きまして、地方交付税法の一部を改正する法律案につきまして質疑を行います。質疑のおありの方は、順次御発言願います。

自由民主党1957/05/16

26参議院 地方行政委員会 第35号

○理事(大沢雄一君) 午前中の質疑はこの程度で打ち切ります。午後は一時から再開いたします。それでは、午前中はこれにて休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 —————・————— 午後一時五十三分開会

自由民主党1957/05/16

26参議院 地方行政委員会 第35号

○理事(大沢雄一君) 午前に引き続き開会いたします。 御質問のあります方は、順次御発言をお願いいたします。

自由民主党1957/05/16

26参議院 地方行政委員会 第35号

○理事(大沢雄一君) 速記を始めて。

自由民主党1957/05/16

26参議院 地方行政委員会 第35号

○理事(大沢雄一君) 速記を起して下さい。 御質疑の方は続いて一つお願いを申し上げます。

自由民主党1957/05/11

26参議院 地方行政委員会 第33号

○大沢雄一君 関連して……。この助成交付金の本質が固定資産税に準ずると、こういうところから出発して今日に至っておるということにつきましては、ただいまの政府側の御説明でも、そのように伺っておるのですが、そう承知して間違いございませんか。

自由民主党1957/05/11

26参議院 地方行政委員会 第33号

○大沢雄一君 そうといたしますれば、ただいま質疑応答がございましたんですが、財政の状況等を考慮してきめるということが法律案にはありまするが、これは、予算が固定資産税相当額より以上に取ってある場合に、初めてこれを適用することが正当になるので、今のように、固定資産税相当額が十五億あるにかかわらず、三分の二の十億きりない中で、しかもそれを財政の状況によって、あるいは施設の状況によって、一方の町村によけいにするということは、他の町村の利益を侵害…

自由民主党1957/05/11

26参議院 地方行政委員会 第33号

○大沢雄一君 ただいまの御説明がわからぬわけじゃありませんが、十分私としては納得いきかねるわけでございます。財政状況を私はしんしゃくするなと言うのではないのでございまするが、もともと固定資産税に準じて、それに相当する分を交付金として交付してやろう、そうすることが正しい措置であるということで出発いたしたのでありまするから、その前提が十分満足させられて、しかるのち、余分があれば、財政状況を考慮することもけっこうだと思うのです。しかしながら、…

自由民主党1957/05/11

26参議院 地方行政委員会 第33号

○大沢雄一君 私はこの法案につきましては、長い間の懸案事項がここに実現したことでもありまするし、また本委員会としてのさきの決議要望の趣旨にもこたえておるものでございまするし、地方制度調査会の要望等もございまするので、まあ百パーセントその要望に沿うているとは思いませんが、この際これが実現したということは非常に喜ぶべきものとして賛成の意を表したいと思うのであります。 しかしながら、なおこの法案の趣旨を十全に達成いたしまするために、お手元にお…

自由民主党1957/04/25

26参議院 地方行政委員会 第30号

○大沢雄一君 私も、その問題に関連して二、三伺いたいと思いますが、一部負担を、余裕財源ができて、当分の間、払い戻しを行うこともできるというような状態において取るということについて、いろいろと御議論があることはもっともだと思いますが、他面、この市町村共済組合の健保との関係、健保の代行をこれがやっているという関係で、統一処理をする関係から必要ということでございますが、さらに、その内容を検討してみますれば、結局一部負担を増さなければ、点数の改…

自由民主党1957/04/25

26参議院 地方行政委員会 第30号

○大沢雄一君 次に私お伺いしたいのでございますが、この改正の第二点といたしまして、国家公務員共済組合法改正に伴う改正が次に行われているのでございます。これにつきましては、国家公務員の共済組合法は、まだ成立をしておらぬわけでございますが、先立って本法が成立いたしましても、組合に有利な改正のようでありますから、差しつかえないようでもありまするが、その余の関係はどういうことになりますか、その点お伺いしたいと思います。

自由民主党1957/04/25

26参議院 地方行政委員会 第30号

○大沢雄一君 そういたしますると、もし国家公務員の共済組合法の方の改正が修正なり何なりで、現在の原案と違ってしまった場合には、できるだけ早い機会におきまして、市町村職員共済組合法の方をそれに合せて、さらに再改正をなさるというお含みでございますか。

自由民主党1957/04/25

26参議院 地方行政委員会 第30号

○大沢雄一君 それから、なおもう一点お伺ひしたいのでございまするが、健保の改正案が御承知のように修正された関係から、これをここで成立せしめるといたしますれば、施行期日等について修正を加える必要が生じてくるように考えるのでございまするが、この点については、えらい技術的な問題も含んでおりまするので、その点について一つ政府側から御所見なり、あるいは御説明なり、そういうことをこの際、参考のために伺っておきたいと思うのです。

自由民主党1957/04/25

26参議院 地方行政委員会 第30号

○大沢雄一君 私は、本法案に賛成の意見を申し上げたいと思います。 本法案の内容は、主として三点になりますが、第一点は、健康保険法の改正に伴う改正でございまして、その主たるものは、療養給付について一部負担を組合員に負担せしめようとするものでございまして、本組合が実際上、健保の代行をしておる関係上、その統一的処理のために、この程度の一部負担はやむを得ざる措置として、賛成するものでございます。 改正の第二点は、国家公務員共済組合法の改正に伴う…

自由民主党1957/04/23

26参議院 地方行政委員会 第28号

○大沢雄一君 私、再建団体の指定事業のことが論議されておりますので、これに関連しまして、お伺いやら希望やら申し上げたいと思いますが、現在、指定事業の内容、種別等についても再検討が行われておりましょうか。