大沢雄一
会議録に記録された「大沢雄一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 830 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設政務次官
- 直近の発言日
- 1957/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会39 件・39%
- 建設委員会32 件・32%
- 地方行政委員会29 件・29%
※ 全 830 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 地方行政委員会 第37号
○理事(大沢雄一君) 御発言ございませんか。……御発言なければ採決をいたします。留保として御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 地方行政委員会 第37号
○理事(大沢雄一君) 留保と決定いたします。 次に、地方財政再建促進特別措置法関係の第百九十七号を議題といたします。専門員の説明を求めます。
第26回 参議院 地方行政委員会 第37号
○理事(大沢雄一君) 採択して内閣に送付することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 地方行政委員会 第37号
○理事(大沢雄一君) それでは採択と決定いたしまして、内閣に送付いたします。 次に地方交付税法関係第百九十五号より第二千九十八号まで十二件を議題に供します。すでに説明が済んでおりまするが、ちょっと内容の点につきましてまだ十分わかっておらぬ点があるように思いますので、第百九十五号について専門員の説明を求めます。
第26回 参議院 地方行政委員会 第37号
○理事(大沢雄一君) ほかに御発言がなければ採決いたしたいと思いますが、第百九十五号は留保することにして、もう少し検討したいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 地方行政委員会 第37号
○理事(大沢雄一君) 留保と決定いたします。 次に第百九十五号を除いたその他につきましては、すでに説明も済んでおりまするし……。ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第26回 参議院 地方行政委員会 第37号
○理事(大沢雄一君) 速記をつけて下さい。第百九十五号につきましては留保に御異議ございませんか、重ねて確かめます。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 地方行政委員会 第37号
○理事(大沢雄一君) 御異議ないと認めて留保と決定いたします。 その他の案件につきましては、いずれも採択して内閣に送付はすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 地方行政委員会 第37号
○理事(大沢雄一君) 御異議ないものと認めて採択と決定いたしまして、内閣に送付いたします。 次に、その他の財政関係九件、第百五十五号から第千七百六十六号まで九件を一括して議題といたします。専門員の説明を求めます。
第26回 参議院 地方行政委員会 第37号
○理事(大沢雄一君) 第百五十五号につきましてはいろいろ問題が多いと思いますが、なお留保して検討することにして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 地方行政委員会 第37号
○理事(大沢雄一君) 御異議ないものと認めまして留保と決定いたします。その他の請願につきましては採択して内閣に送付することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 地方行政委員会 第37号
○理事(大沢雄一君) 御異議ないものと認めて採択と決定し、内閣に送付いたします。 次に地方税法関係の第百五十六号から第二千百三号まで二十一件を一括して議題といたします。専門員の説明を求めます。
第26回 参議院 地方行政委員会 第37号
○理事(大沢雄一君) 第百五十六号よら第千五百二十四号までの四件は留保とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 地方行政委員会 第37号
○理事(大沢雄一君) 御異議ないものと認めて留保と決定いたします。 次に第三百四十四号につきましては、すでに税法の改正も済んでおるように思いまするがこれは留保して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 地方行政委員会 第37号
○理事(大沢雄一君) 留保と決定いたします。 次に第十三百七十六号から第千五百四十号までの四件。
第26回 参議院 地方行政委員会 第37号
○理事(大沢雄一君) ちょっと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕
第26回 参議院 地方行政委員会 第37号
○理事(大沢雄一君) 速記をつけて下さい。ただいまのこの四件につきましては留保とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 地方行政委員会 第37号
○理事(大沢雄一君) 御異議なければ留保と決定いたします。 次に第六百八十六号から第九百二十七号までにつきまして、これも前同様留保とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 地方行政委員会 第37号
○理事(大沢雄一君) 御異議ないものと認め、留保と決定いたします。 次に第二千百号から二千百三号、留保に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 地方行政委員会 第37号
○理事(大沢雄一君) 留保と決定いたします。 次に自動車税関係の第六百号を議題に供します。専門員の説明を求めます。