大池真
会議録に記録された「大池真」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,331 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生省保健医療局長
- 直近の発言日
- 1950/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会63 件・63%
- 決算委員会37 件・37%
※ 全 6,331 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大池事務総長 参議院の回付案を承認するかしないかということは起立でけつこうでございますか。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大池事務総長 決議案は出ておりません。 それから次に、本日午前中に参議院から修正を受けて返つてまいりました政府職員の新給與実施に関する法律の一部を改正する法律案、これは三月三十一日で給與実施の法律の期限がなくなつてしまいますので、本院においては一年間の延長になつて決議をして向うへ送つたのでありますが、参議院の方では七月三十一日に修正をして参つておる案でございます。これにつきまして、これをのむかのまぬか各派の御態度を御決定願いまして、本…
第7回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大池事務総長 それでは記名投票でお願いいたします。その記名投票によりまして、のむのまぬがきまりまして、のまないということになりますれば、次に二段の問題が起ろうと思います。それは今すぐはわかりませんでしようが、これがきまりましたあとで、国家行政組織法の一法を改正する法律案、社会保險審議会並びに公認会計士法を緊急上程いたすことに御異議がないようでありましたら、そういう順序にいたします。賠償庁の方は本日でなくてもよいわけです。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大池事務総長 そういうことがありますれば、暫時休憩して御相談をいたします。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大池事務総長 そういうことです。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大池事務総長 三分の二以上になれば衆議院の案通りの法律になる。もし三分の二が得られなければ、法律となりませんから、廃案になつてしまう。そこで、廃案になつては困るという場合に両院協議会を開いて、両院の打合せができればよいわけです。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大池事務総長 そういうことです。両院協議会を求めましても、ゆつくり協議する余地がある問題であるならば、それはその方で御決定を願えると思いますが、きよう一日で決定しなければ、あしたからなくなつてしまう。両院協議会を求めれば、参議院が応じて、きよう中に両院協議会を開く準備があるかないかということをお打合せがあると思います。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大池事務総長 しません。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大池事務総長 これは正式には議場における連記投票でございますが、今まで連記投票をしたことはございませんで、議長一任で進めておるわけであります。従いまして、両院協議会を求めることになれば、もう一ぺん休憩して打合せを願わなければならぬと思う。両院協議会を求める場合においては、ちよつと休憩して御相談しようということになつております。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大池事務総長 そういうことです。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大池事務総長 それは廃案でしよう。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大池事務総長 そういうことです。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大池事務総長 それは全然法律がなくなつてしましたのだから、ない場合には放任できないから新しい法律を持つて来るということはてきるでしよう。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大池事務総長 それは、今度は昔と違つて、一事不再議の原則のはつきりしたものがないのです。この前われわれがその條文を入れたところが、むしられて、全然一事不再議の原則をはつきり書いたものはございませんけれども、国会としては意思が決定しておるから、全然同しものはいかぬという議論が出ると思います。それは一事不再議としてわれわれ取扱うべきものにあらずという議論が出ますけれども、出してはいかぬという、はつきりした、露骨な規定はないように考えており…
第7回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大池事務総長 論理的にそうなります。その期間が一箇月たつておるとか二箇月たつたというような事情の変化があれば別ですが……。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大池事務総長 それは両方から十人ずつ出まして、そこで抽籤して決定することになります。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大池事務総長 私どもも、そういう解釈を持つております。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大池事務総長 本会議で出します。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大池事務総長 必要とすればそういうことになります。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大池事務総長 参議院は受けて立ちます。