大池真
会議録に記録された「大池真」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,331 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生省保健医療局長
- 直近の発言日
- 1951/01/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会63 件・63%
- 決算委員会37 件・37%
※ 全 6,331 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○大池事務総長 それでは一緒に出していただきます。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○大池事務総長 これは御承知の通り、医師試験審議会というものができております。それから医師並びに歯科医師の試験を通つた者は、さらに実地修練をしなければならぬということになつておりますので、医師・歯科医師実地修練審議会というものができております。この委員を任命することになつておりますが、この両方の委員は、日本医師会の会長が委員になるということの規定が政令にあるわけであります。そうすると、ただいまのところ医師会の会長は参議院議員の谷口弥三郎…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○大池事務総長 これは国会の許可がなければならぬという規定になつておりますから、参議院だけではだめです。もし院議でこれを認めなければ、医師会長をやめなければならぬ。委員としては第一が厚生省の医務局長、次に文部省の大学学術局長、次に社団法人日本医師会の長、これがなることになつておりますので……。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○大池事務総長 請暇の件を一番最初に御許可願いたいと思います。その件が済みますれば、今の谷口弥三郎さんの許可を院議によつて行う。その承認が終りましたら、あと本日の議題がありますが、議題に入る前に今の懲罰動議をやりますか、どうなさいますか。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○大池事務総長 それではその次に懲罰事犯の緊急上程をいたしまして、それから本日の議事日程に入り、それを済ましていただけばけつこうだと思います。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○大池事務総長 両院協議会の成案ができたという御報告でございまして、参議院の方から当院に回付せられておりました、四月の二十五日に市町村の方の選挙を行うことになつておりましたのを、二日繰上げまして、四月二十三日ということに改めることになりました。それ以外の四月三十日の都道府県の方の選挙はその通りでございます。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○大池事務総長 寺島厚生委員長が渡米されておりますので、常任委員長辞任の願いが出ております。それにかわるに、自由党の方から後任者として松永佛骨さんを御推薦になつておりますので、これの取扱い方をまずおきめ願いたいと思います。それと昨日の質疑が五人残つておりますが、昨日の最終の川上さんの御質問について、懲罰動議が出ておりますので、この二件の取扱い方をお願いいたしたいと思います。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○大池事務総長 そのときはまた議場でお話合いがつくと思いますから……。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○大池事務総長 そうすると、今まできまつたことを一応念のために申し上げますれば、常任委員長の寺島さんの辞任許可をまず第一にいたしまして、次に後任の厚生委員長の選挙それは松永さんの御推薦を受けましてすぐきまります。それから質疑に入つて早稻田柳右エ門さん、これは前の三木さんの時間が残つておりましたので六十五分、次に社会党の戸叶さんが五十分、田島さん十二分、中村さん、黒田さんが三十分ずつ、この五人でございます。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○大池事務総長 ごく簡単でありますし、これは懲罰委員長から辞任の申出がありますから、これを許可するに御異議ありませんかということを諮つて、それを決定したあと、後任の指名を願い、それから議長から米窪君の逝去を御報告申し上げて、弔辞演説を願つて、それから国務大臣の演説に対する質疑に入るという順位がよろしいと思いますが……。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○大池事務総長 そうすれば、質疑は申合せで、きようは三人ということでありますから、第一順位は三木武夫さんで、五十分ぐらいの御予定でございます。それから次が勝間田清一さん、これも五十分ぐらいの予定でございます。その次は川上貫一さん、これは約四十分の御予定でありますので、大体三人で二時間半ぐらいいると思います。答弁等を入れておそらく三時間半くらいで終ると思います。そうしますと明後日は五人残つておりまして、早稲田柳右衛門さん、これが五十分、戸…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○大池事務総長 本日の日程の中には、ただいまの回付案は議題になつておりませんので、緊急上程の動議を出していただいて、その議題を緊急上程し、第一に参議院の回付案を承諾するかしないかの議決をとり、承諾しないということになつて初めて両院協議会を請求する動議を出して、その決をとつて、請求することに決定してから、引続きその委員を選挙する。これは従来の先例によりますと、連記投票でやることになつておりますが、一々やつておりましても結果は同じでございま…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○大池事務総長 そうです。回付案に対して賛成か反対かを起立に問いまして、賛成が少い、承認を与えないということになつて、それを議長が宣告いたしました際に、両院協議会を求むべしとの動議を出し、それを決定して委員の指名をする、こういう順序になります。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○大池事務総長 この前の例を申し上げますれば、民主党が九十分とりまして、笹森さんと河野さんとお二人がやられました。社会党は八十分で、水谷さんと稻村さんとお二人がやられました。共産党は五十分で、深澤さんと梨木さんと二人がやられました。それから農協以下小会派を通じて三十分ということで、農協の小平さんと労農の石野さん、このお二人だけがやつておられます。これで二日間です。 そこで農協以下通じて三十分の方の振りわけを、小会派の方でどの党でおやりに…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○大池事務総長 第七国会は通常国会で、自由党もやつておられましたのですが、社会党が一時間四十五分で、三人やつておられます。それから民主党が一時間三十分で、お二人やつておられます。共産党も一時間三十分を要して、三人やつておられます。各派みなやつておられまして、新政治協議会が五十五分、農協が二十五分、労農が二十分、社革が二十分、公正が十五分、これで四日間やつております。質疑者総数十六人です。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○大池事務総長 発言順位は、この前一応申し上げてありますが、念のために申しますと、一番から五番までは自由党でございます。六位が民主党、七位が自由党、八位が社会党、九位が共産党、十位が民主党、それが繰返されることになりますから、もし自由党で御発言があれば第一位、それからその次が自由党か民主党、それから社会党、共産党、これをもう一度繰返して行くわけです。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○大池事務総長 民主党、社会党、共産党、民主党……それを繰返して、なくなつてから小会派に行く。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○大池事務総長 これはこの前、事件の内容等にもかんがみて、適当に考慮する余地があるのではないかというので、御留保願つたのでありますが、裁判官彈劾法の第十一條に従いますと、訴追の請求があつたときは、その事由を調査しなければならないということになつておるために、一応どうしても調査をしなければならぬ、その調査の仕方としては、いろいろの関係があるので、最小限度の三人ということでお願いした、こういうことになつておるわけなんです。必ずしも行かなけれ…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○大池事務総長 本運営委員会の普通の小委員会と、庶務小委員会と、院内警察及び秩序に関する小委員会とがあるわけです。そのほかに特別委員会設置に関する小委員会というものございますが、本件は普通の小委員会にかけていただいたらよいのではないかと思います。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○大池事務総長 ちよつと小委員の名前を申し上げますと、現在議院運営の小委員というのができておりまして、自由党は石田博英さん、今村さん、倉石さん、佐々木さん、寺本さん、福永さん、民主党では園田さん、長谷川さん、社会党では田中織之進さん、共産党では梨木作次郎さん、これだけの十人の小委員ができております。