大江康弘
会議録に記録された「大江康弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,188 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・改革クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド12 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会75 件・75%
- 予算委員会10 件・10%
- 災害対策特別委員会8 件・8%
- 政府開発援助等に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 1,188 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 参議院 予算委員会 第11号
○大江康弘君 これ今世界でアメリカに次いで二番目の二〇%近いこれ拠出金ですけれども、これは国連にもう断るということはできるんですか。
第164回 参議院 予算委員会 第11号
○大江康弘君 これはどうしてですか。副大臣じゃなくてもいいですから、これなぜできないのか。
第164回 参議院 予算委員会 第11号
○大江康弘君 その義務だという裏付けはどこなんですか。
第164回 参議院 予算委員会 第11号
○大江康弘君 今、我が国はこの分担金に見合うような位置付けをされております。
第164回 参議院 予算委員会 第11号
○大江康弘君 今言われたことは、ほかのどの国も、日本よりも少ない国でも与えられてるんですよ。しかし、二番目にこれ高い分担金を払っている日本というのはそういうことで私はないと思う。だから、どうしていくのかという問題も起こってきたと思うんですけども、私は、もうこういう、常任理事国入りなんかあきらめて、とにかく分担金ももうそれなりの私は負担にして、そういうことを変えていってくれよということを、まずそういう改革を求めていくのがこれ第一歩じゃない…
第164回 参議院 予算委員会 第11号
○大江康弘君 もう大臣言われたら、たまにはやっぱり言うことを聞かないけませんので、まあそのとおりだと思います。 それで、ちょっとほかに、次に行きます。 中国脅威論について。大臣、中国が脅威という立場は変わりませんか。
第164回 参議院 予算委員会 第11号
○大江康弘君 我が党にもいろんな意見がありますけれども、私は、前原さんが脅威だと言ったことは私は正しい認識だったと思うんです。ただ、私は物足りなかったのは、もう一歩踏み込んで、やっぱり我が国のシーレーンのかなめであるこの台湾というものがやっぱり非常に大事だということまで私は突っ込んでほしかったんだけども、そこまで彼は、代表は言われなかった。 そこで、この今両岸関係というのは、これ現状維持ということを言われますけれども、今この現状維持だと…
第164回 参議院 予算委員会 第11号
○大江康弘君 実は一年前の今日は、先ほど大臣言われた反国家分裂法が中国でできたんですね。二千八百九十六人が賛成をして、たった二名しか棄権をしなかったという、まあそういう形の中で、あれは世界に向けて台湾というのはおれたちの国なんだぞということを宣言した法律だと思うんですけれども、私は、一方的にこの現状を変えているのは中国だと思うんですね。 二〇〇〇年に陳水扁が大統領、総統に就任したときには二百しかなかったこのミサイルが今七百八十四基向けら…
第164回 参議院 予算委員会 第11号
○大江康弘君 そうなんですよね。あれだけ軍事費をどんどん増やしたりいろんなことをしていて、絶えずこれ中国というのは、現状を変えているのが中国の方なんですね、一方的にね。 そして、今やっぱり向こうが何をしようかということは、要するに我が国の日本の国民を分断をしていく、意識のですよ、そして日米間を分離をしていくという、これが一つの戦略でしょうけれども。私は、やっぱりそういう中にあって、これ台湾が何かをすれば、これ日本も外務省なんかが追随をし…
第164回 参議院 予算委員会 第11号
○大江康弘君 大臣、私は、それはお言葉を返すようですけれども、正に政治的な内政干渉ですよ。それまでは、これは日本は、交流協会というのは正に文化とか経済ということに限定されてたんですよ、これ。中国の顔色ばっかり見て、これ、日本は。しかし、のこのこのこのこ、これ、アメリカもこれ台湾けしからぬと言うから、それに追随をしてやっちゃいかぬことやってるんですよ。ルビコン川渡ったんです、これ。 だから、そこまで日本が、まあ外務省も含めて、日本がそうい…
第164回 参議院 予算委員会 第11号
○大江康弘君 いや、だから、大臣ね、もう政治介入をしたんですから、いい加減、もう政府の高官が行っちゃ駄目だとか向こうも来たら駄目だとか、こういうような、もう中国の顔色ばっかり見て、もうそんなことばっかりしなくて、もうしっかりと私は、ここで本当に日台の関係をどうかということをもうそろそろ私は正面向いて築き上げていくときじゃないですかというふうに思うんですけども、大臣、どうですか。
第164回 参議院 予算委員会 第11号
○大江康弘君 大臣、ありがとうございます。もうそこから先はあうんの呼吸でひとつやりたいと思います。もう少し大臣に信頼していただけるまで精進を積んで、次回に質問またさしていただきたいと思います。 厚生大臣、厚生労働大臣、ちょっとグリーンピアのことについてお聞きしますけれども、今、年金局長、厚生年金と国民年金、社会保険庁の収入は幾らぐらいありますか。
第164回 参議院 予算委員会 第11号
○大江康弘君 いわゆる年金福祉施設の建設ですね、いろいろあった。これが、全国にある施設の数と、それから使われた金額、総額、ちょっと教えてください。
第164回 参議院 予算委員会 第11号
○大江康弘君 その三千六百億円、これはいわゆるグリーンピアだけの関係ですか。
第164回 参議院 予算委員会 第11号
○大江康弘君 それは私が次に聞く質問だったんです。 それじゃ、これ、グリーンピアのこの譲渡、それぞれ譲渡に至る経過というのはどういうふうになっているんですか。
第164回 参議院 予算委員会 第11号
○大江康弘君 これ、町側の譲渡された価格というのは幾らですか。
第164回 参議院 予算委員会 第11号
○大江康弘君 二億七千万で勝浦町と太地町にこれ譲渡されたんでしたね。それが今どうなっているんですか。
第164回 参議院 予算委員会 第11号
○大江康弘君 いやいや、要するに今どうなっているのかということで、要するに、町が今どこと売買契約したのか、賃貸契約したのか、そこのところはどういうふうに把握されているんですかということなんです。
第164回 参議院 予算委員会 第11号
○大江康弘君 どういう契約内容ですか。
第164回 参議院 予算委員会 第11号
○大江康弘君 いや、だから、賃貸料が幾らだとか、一回ちょっとそれ説明してください。