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自由民主党運輸大臣衆議院参議院
総発言数
11,662
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1966/02/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会52 件・52%
  • 運輸委員会26 件・26%
  • 物価問題等に関する特別委員会20 件・20%
  • 本会議1 件・1%
  • 社会労働委員会1 件・1%

※ 全 11,662 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,662 20 を表示
自由民主党1966/02/24

51衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○大橋主査 これをもちまして全所管についての説明は終わりました。 午後は一時より再開し、労働省所管について質疑を行なうこととし、これにて休憩いたします。 午前十時五十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時十三分開議

自由民主党1966/02/24

51衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○大橋主査 休憩前に引き続き、会議を開きます。 これより各所管について順次質疑を行なうこととなっておりますが、この際、分科員の皆さま方に申し上げます。 議事進行の円滑をはかるため、質疑の持ち時間は、一応本務員は一時間程度、兼務員もしくは交代して分科員となったお方は三十分程度にとどめていただきたいと存じます。 なお、質疑者も多数あることと思われますので、各位におかれましては、開会時間を厳守するよう特に御協力をお願いいたします。 それでは昭…

自由民主党1966/02/24

51衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○大橋主査 山田耻目君。

自由民主党1966/02/24

51衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○大橋主査 只松祐治君。

自由民主党1966/02/24

51衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○大橋主査 八木一男君。

自由民主党1966/02/24

51衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○大橋主査 本日はこの程度にとどめ、次会は明二十五日午前十時より開会し、労働省所管に関する質疑を続行することとし、散会いたします。 午後五時二十五分散会

自由民主党1965/04/21

48衆議院 本会議 第37号

○大橋武夫君 ただいま議題となりました五案件につきまして、国際労働条約第八十七号等特別委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、各案件の要旨について申し上げます。 条約は、労働者及び使用者がみずから選択する団体を結成し、またはこれに加入する権利をいかなる差別もなしに有すること、労使団体がその規約及び規則を作成して完全な自由のもとにその代表者を選び、その管理及び活動を定め、並びにその計画を立案する権利を有すること、労…

自由民主党1965/04/10

48衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第3号

○大橋委員長 これより会議を開きます。 結社の自由及び団結権の保護に関する条約(第八十七号)の締結について承認を求めるの件、公共企業体等労働関係法の一部を改正する法律案、地方公営企業労働関係法の一部を改正する法律案、国家公務員法の一部を改正する法律案及び地方公務員法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河野密君。

自由民主党1965/04/10

48衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第3号

○大橋委員長 濱田幸雄君。

自由民主党1965/04/10

48衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第3号

○大橋委員長 吉川君に申し上げますが、簡単に議事進行について御発言を願います。

自由民主党1965/04/10

48衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第3号

○大橋委員長 吉川君に申し上げます。 御要望の点につきましては理事会で御相談をいただきまして、その上で措置したいと存じますが、昨日の理事会の申し合わせにおきましては、民社党の発言について、各党ともその機会をできるだけ早めるよう協力するような申し合わせができておることをお知らせ申し上げておきます。

自由民主党1965/04/10

48衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第3号

○大橋委員長 多賀谷君のただいまの御提案の件につきましては、これも追って理事会において御相談をいただきました上措置いたします。次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十三分散会

自由民主党1965/04/06

48衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第2号

○大橋委員長 これより会議を開きます。 結社の自由及び団結権の保護に関する条約(第八十七号)の締結について承認を求めるの件、公共企業体等労働関係法の一部を改正する法律案、地方公営企業労働関係法の一部を改正する法律案、国家公務員法の一部を改正する法律案及び地方公務員法の一部を改正する法律案の各案件を議題といたします。 —————————————

自由民主党1965/04/06

48衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第2号

○大橋委員長 これより順次その趣旨の説明を求めます。 まず、外務大臣椎名悦三郎君。

自由民主党1965/04/06

48衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第2号

○大橋委員長 次に、労働大臣石田博英君。

自由民主党1965/04/06

48衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第2号

○大橋委員長 次に、国務大臣増原恵吉君

自由民主党1965/04/06

48衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第2号

○大橋委員長 次に、自治大臣吉武恵市君。

自由民主党1965/04/06

48衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第2号

○大橋委員長 以上をもちまして、各案件の趣旨の説明は終わりました。 質疑は次会に譲ります。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十四分散会

自由民主党1965/03/22

48衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第1号

○大橋委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいまは委員各位の御推挙によりまして、私が本委員会の委員長の重責をになうことになりました。 申すまでもなく、ILO第八十七号条約及び関係国内法改正案は、長年の懸案であり、また、さきに来日いたしましたILO対日調査団の現地調査と相まちまして、いまや内外の注目するところでありまして、本委員会の使命はまことに重大なものがあると存じます。 本特別委員会の委員長として、はなはだ微力ではございま…

自由民主党1965/03/22

48衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第1号

○大橋委員長 引き続き、理事の互選を行ないます。 理事の員数及びその互選の方法についておはかりいたします。