大橋武夫
会議録に記録された「大橋武夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,662 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1957/02/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金35 件
- 社会保障・年金26 件
- 防衛15 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会52 件・52%
- 運輸委員会26 件・26%
- 物価問題等に関する特別委員会20 件・20%
- 本会議1 件・1%
- 社会労働委員会1 件・1%
※ 全 11,662 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○大橋主査 三浦一雄君。
第26回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○大橋主査 西村榮一君。
第26回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○大橋主査 御希望によりまして速記をとめます。 〔速記中止〕
第26回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○大橋主査 それでは速記を始めて下さい。 これにて経済企画庁所管に対する質疑は、一応終了いたしました。 明日は午前十時より開会し、農林省所管に対する審査に入ることにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十九分散会
第26回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○大橋主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 私がこの第三分科会の主査を勤めることになりましたので、各位の御協力によりまして遺憾なきを期したいと存じます。よろしくお願いいたします。 本分科会は、昭和三十二年度一般会計予算中経済企画庁、農林省及び通立産業省所管、同特別会計予算中、農林省及び通商産業省所管について審査を行うことになっておりますが、審査の順序といたしましては、大体通商産出省、経済企画庁、農林省の順序で審査を進めて…
第26回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○大橋主査 これより質疑を行います。質疑の通告がありますから順次これを許します。 なおこの機会に御了解を願っておきたいと存じますが、水田通産大臣は渉外事務のため、今日二時半ごろから退席されるそうでございます。そのかわり明日は出席されて、質疑に応ぜられることになっておりますから、御了承をいただきます。川俣清音君。
第26回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○大橋主査 三浦一雄君。
第26回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○大橋主査 今澄勇君。
第26回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○大橋主査 政務次官は旅行で不在だそうです。明日は出てくるそうです。
第26回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○大橋主査 明日は午前十時より開会し、通商産業省所管について質疑を継続することにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十五分散会
第25回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○大橋委員長代理 参考人の方々には長時間御出席下さいましてありがとうございました。 当委員会は午後三時半まで休憩いたします。 午後二時二十九分休憩 ————◇————— 午後四時九分開議
第25回 衆議院 日ソ共同宣言等特別委員会 第7号
○大橋(武)委員 ただいま共同宣言の第九項を見ますと、歯舞、色丹は平和条約締結後日本に引き渡す、平和条約締結に関する交渉は、国交回復後継続するということになっております。そこで、歯舞、色丹を取り戻しますためには、まず平和条約を締結する必要があるわけでございますが、その平和条約締結につきましては、ソ連は国後、択捉はソ連領であるという主張を変える様子は全くないというのが、ただいままでの政府の御説明であります。つまり、これによりますと、現在の…
第25回 衆議院 日ソ共同宣言等特別委員会 第7号
○大橋(武)委員 継続審議となっておりますのは、国後、択捉である、こういう御主張だと思いますが、歯舞、色丹はとにかく即時返還になっておらないのでございますから、この点は不利といわざるを得ないと思う。そこで、継続審議となっておる点において、国後、択捉は重光全権の場合よりも有利になる可能性がある、こういう御趣旨の御答弁と承わってよろしゅうございますか。
第25回 衆議院 日ソ共同宣言等特別委員会 第7号
○大橋(武)委員 ただいまの総理の御答弁によりますると、この二つの案のいずれが有利になるかということは、継続審議の結果によって有利ともなり、また不利ともなるということになるわけなのであります。そこで、私どもが問題としなければならぬ点は、果して将来今度の共同宣言が有利な結果をもたらすというようなことになる可能性があるかどうか。ここが問題でございまして、もしその可能性がないといたしましたならば、今度総理のお選びになったやり方というものは、重…
第25回 衆議院 日ソ共同宣言等特別委員会 第7号
○大橋(武)委員 そういたしますと、現土の状態としては、国後、択捉を放棄しない限りは歯舞、色丹は返ってこない、これが現在の状態である、かように考えてよろしゅうございますか。
第25回 衆議院 日ソ共同宣言等特別委員会 第7号
○大橋(武)委員 そうすると、その現在の状態に基いてこの共同宣言が作られておるのでございまするから、この共同宣言の意味するところは、すなわち、国後、択捉を将来放棄しなければ歯舞、色丹すら返ってこない、こういうことにならざるを得ないと思いますが、この点もやはりお認めになると承わってよろしゅうございましょうか。
第25回 衆議院 日ソ共同宣言等特別委員会 第7号
○大橋(武)委員 今までは、私どもは、国後、択捉につきましては、なお日本に望みあるかのごとくに政府の説明を承わっておったのでありますが、ただいま総理大臣のお話によりますと、この共同宣言の意味するところは、将来国後、択捉を放棄するにあらざれば、歯舞、色丹すら返ってこないということであるということを明らかにされたわけであります。この点を記録にとどめてありますから、一つ十分に……。
第25回 衆議院 日ソ共同宣言等特別委員会 第7号
○大橋(武)委員 発言中であります。——十分委員諸君は御記憶願いたいと思います。 続いて、共同宣言案が……。
第25回 衆議院 日ソ共同宣言等特別委員会 第7号
○大橋(武)委員 お答えといって、私の発言中ですから、私の質問が終ったらば、総理が発言をなさっていただきたい。
第25回 衆議院 日ソ共同宣言等特別委員会 第7号
○大橋(武)委員 いえ、私の発言が終った後に、総理が御訂正になるなら御訂正願います。