大柴滋夫
会議録に記録された「大柴滋夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,006 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会61 件・61%
- 災害対策特別委員会19 件・19%
- 建設委員会15 件・15%
- 予算委員会第三分科会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,006 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○大柴委員 あのときあなたは郵務部員とかなんとか、調査官のどういう地位にあったわけでありますか。
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○大柴委員 総合対策本部でありますか。それは正式な名前は何というのですか。
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○大柴委員 そういうものを作った設置法あるいは法律的な根拠は何でありますか。
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○大柴委員 そしてまた官房長が言ったような趣旨で全国の郵政局に作られて、あの場合には竹下さんは、何というのですか、あそこの総合対策本部隊長だったわけですね。
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○大柴委員 一等上の責任者というものは、わが国においては昔から長と呼ぶのじゃないですか。
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○大柴委員 とにかく、いずれにしても、小石川に行かれたときは、竹下さん、あなたがニックネームはとにかくとして、長としての責任者であったのですね。
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○大柴委員 文書課長、あなたは何かああいうものは情報連絡機関だとか、長はない、責任者はないと、この前の委員会でお答えになったのですが、これはどういう関係ですか。
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○大柴委員 東京郵政局へ行くと、竹下さんがやっているのは会議形式でありますか、それとも連れてきた一群の部隊というものは、どういうことになるのでありますか。文書課長の方はどういう判断ですか、総合対策本部というのは。
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○大柴委員 ちょっと問題が込み入ってくるのですが、そうすると、郵政局でいろいろ議論をして、そこできめられたことを竹下さんが長になって行った、こういうことですか。
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○大柴委員 あれは監察局員、対策本部員とみな腕章を巻いて行ったんですがね。あの腕章は一体どういうことを表わすものですか、竹下次長。
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○大柴委員 郵政局だけではないでしょう。対策本部員という腕章と監察局と、三つぐらいに分かれていたと思いますが、どうでありますか。
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○大柴委員 竹下さん、実際はあれは何をしに行ったのでありますか。ちょいちょいほかの局に行くのでありますが、私も二、三カ所でお目にかかりましたが、世間じゃこう言っているわけですよ。あなたがニック・ネーム、ニック・ネームと言うが、あなたを長として、東京郵政局の中に調査官か何かで大へん労働組合の事情を知っている人あるいはいろいろのことを知っている人があって、これが一つの対策本部なんだという、いわゆる竹下機関と言っているわけですよ。つまり、あな…
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○大柴委員 そうするとそれは、上の方では連絡調整機関、あるいは下の方へいっては情報機関というようなものが、個々の集配人の一人々々についてまでそういうことをやる機関なんですか。
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○大柴委員 ぜひそう願いたいと思います。私は実際しばしばお目にかかって激怒したのです。ああいうことはやはり下の下の策だろうと思うのです。郵政省にもたくさんりっぱな人がおられるのですから、もう少し音のしない方法で所期の目的を達するようにぜひ願いたいということが一つと、ああいう方式では、私どものような思想を持っている者は断固としてこれははねつけなければならぬのです。だから、もし郵政省が法律的に正しいという見解に立ったとしても、私どものような…
第40回 衆議院 逓信委員会 第10号
○大柴委員 しかし、監察局長、昨年小石川郵便局へあなたの言う東京郵政局管内のトラック部隊なるものが来まして、私は、郵便局長に、あなたが長ですか、こう言いましたら、いいえ、私とは違います。それじゃ長を出しなさい、こう言ったら、東京郵政局の副局長の名前は忘れましたが、竹下とかいう人がいて、私が長でございますということ。それで私は、二時間くらい話をしたのです。これは一体あなたの発言とどういう関係になりますか。
第40回 衆議院 逓信委員会 第10号
○大柴委員 しかし、私、二時間半にわたって隊長と話をしたのです。たまたま出てきた、あなたの言うところの一番職務の上の者と話をしたのじゃない。一つ、昨年の十一月、小石川へ来た東京郵政局の副局長をこの次呼んで下さい。それから資料として、東京郵政局管内において、昨年度の俗称トラック部隊なるものが、どこへ行って何をしたかということを、この次の委員会までに御提出願います。
第40回 衆議院 逓信委員会 第5号
○大柴委員 大臣の御説明の中に、電電公社のことに触れて、三十七年度は一そう電信電話の拡充とサービスの向上を推進いたしたいと考えております。こういう言葉で述べておりますが、電信電話の拡充ということはよくわかります。サービスの向上というのは、一体具体的にはどういうことをいうのか、これをお尋ねいたします。
第40回 衆議院 逓信委員会 第5号
○大柴委員 私は、今大臣がおっしゃったように、自動化の推進とか、早く電話が入るというようなことは、関係者の努力で相当な目的を達しているのだろうと思いますが、大臣の説明の中に、サービスをする、サービスをすると言っているのですが、何か電話が安くなったとか、あるいは施設をするのに公債を買わないでいいとか、そういうような何か具体的な、金銭的な面でのサービスということは、大臣あるいは電電公社の方は考えていないのでありますか。
第40回 衆議院 逓信委員会 第5号
○大柴委員 今東京でたとえば電話を引くとすれば、十七、八万円かかるのだろうと思います。事情はいろいろ違いますけれども、ニューヨークとかロンドン、あるいはパリでもよろしいが、そういうような国でも、電話を引くときにはこうたくさん金がかかるものなのですか、あるいはかからぬとするならば、なぜ日本だけ特別にこう高いお金を出さなければ電話が引けないのか、こういう問題があるのだろうと思います。その辺はどうでありますか。
第40回 衆議院 逓信委員会 第5号
○大柴委員 取られっぱなしの金でないことは事実ですが、いずれにしても、その公債を買わなければ電話が引けないということですが、外国においてはどうでありますか。