大村襄治
会議録に記録された「大村襄治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,544 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/03/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛271 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障特別委員会79 件・79%
- 予算委員会第一分科会20 件・20%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 3,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大村主査 次に、裁判官弾劾裁判所関係予算の説明を聴取いたします。金村裁判官弾劾裁判所事務局長。
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大村主査 次に、裁判官訴追委員会関係予算の説明を聴取いたします。龍前裁判官訴追委員会事務局長。
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大村主査 以上で説明は終わりました。 ―――――――――――――
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大村主査 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山花貞夫君。
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大村主査 次に、山本政弘君。
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大村主査 これにて山本政弘君の質疑は終了いたしました。 次に、山口鶴男君。
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大村主査 これにて山口鶴男君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして国会所管についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大村主査 次に、会計検査院所管について審査を進めます。 会計検査院当局から予算の説明を聴取いたします。会計検査院西川事務総長。
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大村主査 以上で説明は終わりました。 ―――――――――――――
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大村主査 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。梅田勝君。
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大村主査 学生課長、時間が来ていますから急いで答弁してください。
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大村主査 これにて梅田勝君の質疑は終了いたしました。 次に、瀬崎博義君。
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大村主査 これにて瀬崎博義君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして会計検査院所管についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大村主査 次に、皇室費について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。山本宮内庁次長。
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大村主査 以上で説明は終わりました。 ―――――――――――――
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大村主査 質疑の申し出がありますので、これを許します。小林進君。
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大村主査 これにて小林進君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして皇室費についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大村主査 次に、裁判所所管について審査を進めます。 最高裁判所当局から説明を聴取いたします。草場事務総長。
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大村主査 以上で説明は終わりました。 別に質疑の申し出もありませんので、裁判所所管については終了いたしました。 午後一時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十分開議
第104回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大村主査 これにて渡部行雄君の質疑は終了いたしました。 次に、吉井光照君。