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自由民主党衆議院
総発言数
3,544
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1986/03/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障特別委員会79 件・79%
  • 予算委員会第一分科会20 件・20%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 3,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,544 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1986/03/07

104衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○大村主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。 昭和六十一年度一般会計予算、昭和六十一年度特別会計予算及び昭和六十一年度政府関係機関予算中総理府所管について審査を進めます。 警察庁につきまして質疑の申し出がありますので、これを許します。和田貞夫君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/07

104衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○大村主査 これにて和田貞夫君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして警察庁についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1986/03/07

104衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○大村主査 次に、科学技術庁について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。五十嵐広三君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/07

104衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○大村主査 これにて五十嵐広三君の質疑は終了いたしました。 次に、玉城栄一君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/07

104衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○大村主査 これにて竹内猛君の質疑は終了いたしました。 次に、小川新一郎君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/07

104衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○大村主査 これにて小川新一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、日笠勝之君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/07

104衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○大村主査 これにて、日笠勝之君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、科学技術庁についての質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時八分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議

自由民主党・新自由国民連合1986/03/07

104衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○大村主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 総務庁について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。貝沼次郎君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/07

104衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○大村主査 これにて貝沼次郎君の質疑は終了いたしました。 次に、永井孝信君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/07

104衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○大村主査 これにて永井孝信君の質疑は終了いたしました。 次に、坂井弘一君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/07

104衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○大村主査 これにて草川昭三君の質疑は終了いたしました。 次に、経塚幸夫君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/07

104衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○大村主査 これにて上原康助君の質疑は終了いたしました。 次に、松前仰君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/07

104衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○大村主査 これにて松前仰君の質疑は終了いたしました。 次に、関晴正君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/07

104衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○大村主査 これにて小沢和秋君の質疑は終了いたしました。 次に、岩垂寿喜男君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/07

104衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○大村主査 これにて岩垂寿喜男君の質疑は終了いたしました。 次に、加藤万吉君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/07

104衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○大村主査 施設庁長官、お答えはいいですか。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/07

104衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○大村主査 これにて加藤万吉君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして防衛庁についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の御熱心な御審議と格別の御協力によりまして、本日ここに本分科会の議事がすべて終了することになりましたことを深く感謝を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後七時四十七分散会

自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

104衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○大村主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりましたので、よろしく御協力のほどお願い申し上げます。 本分科会は、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣及び総理府並びに他の分科会の所管以外の事項、なお、総理府につきましては経済企画庁、環境庁及び国土庁を除く所管についての審査を行うことになっております。 昭和六十一年度一般会計予算、昭和六十一年度特別会計予算及び昭和六十一年度政府関係機関予算…

自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

104衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○大村主査 次に、参議院関係予算の説明を聴取いたします。加藤木参議院事務総長。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

104衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○大村主査 次に、国立国会図書館関係予算の説明を聴取いたします。荒尾国立国会図書館長。