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自由民主党衆議院
総発言数
3,544
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1986/10/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障特別委員会79 件・79%
  • 予算委員会第一分科会20 件・20%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 3,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,544 20 を表示
自由民主党1986/10/22

107衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○大村委員長 中路雅弘君。

自由民主党1986/10/22

107衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○大村委員長 米沢隆君。

自由民主党1986/10/22

107衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○大村委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十一分散会

自由民主党1986/09/11

107衆議院 安全保障特別委員会 第1号

○大村委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続いて本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援、御協力をいただき、円満に委員会を運営してまいりたいと存じますので、よろしくお願いいたします。(拍手) ────◇─────

自由民主党1986/09/11

107衆議院 安全保障特別委員会 第1号

○大村委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党1986/09/11

107衆議院 安全保障特別委員会 第1号

○大村委員長 ただいまの月原茂皓君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/09/11

107衆議院 安全保障特別委員会 第1号

○大村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、委員長は 有馬 元治君 北口 博君 椎名 素夫君 月原 茂皓君 宮下 創平君 上田 哲君 渡部 一郎君 米沢 隆君 以上八名を理事に指名いたします。 ────◇─────

自由民主党1986/09/11

107衆議院 安全保障特別委員会 第1号

○大村委員長 この際、外務政務次官及び防衛政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。浜野外務政務次官。

自由民主党1986/09/11

107衆議院 安全保障特別委員会 第1号

○大村委員長 次に、森防衛政務次官。

自由民主党1986/09/11

107衆議院 安全保障特別委員会 第1号

○大村委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十七分散会

自由民主党・新自由国民連合1986/07/23

106衆議院 安全保障特別委員会 第1号

○大村委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じますとともに、その職責の重大さを痛切に感じている次第でございます。 何分にも微力な私ではございますが、誠心誠意、公正円満なる委員会運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞ練達堪能なる委員各位の御支援、御協力をお願い申し上げまして、就任のごあいさつといたします。(拍手) ──…

自由民主党・新自由国民連合1986/07/23

106衆議院 安全保障特別委員会 第1号

○大村委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党・新自由国民連合1986/07/23

106衆議院 安全保障特別委員会 第1号

○大村委員長 ただいまの月原茂皓君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/07/23

106衆議院 安全保障特別委員会 第1号

○大村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、委員長は 有馬 元治君 北口 博君 椎名 素夫君 月原 茂皓君 官下 創平君 上田 哲君 渡部 一郎君 米沢 隆君 以上八名を理事に指名いたします。 ────◇─────

自由民主党・新自由国民連合1986/07/23

106衆議院 安全保障特別委員会 第1号

○大村委員長 この際、外務大臣及び防衛庁長官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。倉成外務大臣。

自由民主党・新自由国民連合1986/07/23

106衆議院 安全保障特別委員会 第1号

○大村委員長 栗原防衛庁長官。

自由民主党・新自由国民連合1986/07/23

106衆議院 安全保障特別委員会 第1号

○大村委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国の安全保障に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/07/23

106衆議院 安全保障特別委員会 第1号

○大村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、委員長において、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、その派遣の日時、派遣地及び派遣委員の人選等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/07/23

106衆議院 安全保障特別委員会 第1号

○大村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十三分散会

自由民主党・新自由国民連合1986/03/08

104衆議院 予算委員会 第20号

○大村委員 第一分科会における審査の経過を御報告いたします。 本分科会の審査は、去る六日及び昨七日の二日間にわたり行われました。 質疑応答の詳細は会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項のうち主なものを申し上げます。 国会関係では、国会の交際費と招へい外国人滞在費の増額、国会図書館の保存図書の複数化等について、 皇室関係では、皇太孫の御婚儀見通しについて、 総理府本府及び総務庁関係では、戦後処理懇の報告と特別基金の関係及び軍人恩給欠格者の…