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自由民主党衆議院
総発言数
3,544
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1970/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障特別委員会79 件・79%
  • 予算委員会第一分科会20 件・20%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 3,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,544 20 を表示
自由民主党1970/12/08

64衆議院 建設委員会 第2号

○大村委員 交付税については他と関連があるから具体的に言えないというふうな答弁に聞こえたわけでありますが、それではまた起債のほうに入ります。 起債の引き上げを行ないたいという答弁でありますが、明年度の地方債計画におきましては、充当率をどの程度改善するというお考えであるか、要求でけっこうですから答弁を求めます。

自由民主党1970/12/08

64衆議院 建設委員会 第2号

○大村委員 全国市長会はじめ関係地方団体の要望書を毎年見ておりますと、起債のワクの拡充と資金の質の改善、つまり償還期限の延長あるいは利息の引き下げについての要望が毎年熱心に行なわれている。ことしは一そう激しく出てきておるのですが、この点についての改善意見があれば、まず自治省から承りたい。

自由民主党1970/12/08

64衆議院 建設委員会 第2号

○大村委員 ただいまの資金の改善の点について大蔵省の見解を承りたい。大蔵省から地方資金課長が見えているそうですが……。

自由民主党1970/12/08

64衆議院 建設委員会 第2号

○大村委員 あまり改善の前進案がないのは残念ですが、時間の関係がありますから各論に入ります。 建設省の政府委員にお尋ねいたしますが、公共下水道の定義をこの際改めて、終末処理場の所有または流域下水道への接続を要件としたことは、今回の改正目的からいいまして当然のことと考えますが、これを急いで強行しますと、いま行なわれている公共下水道の建設が阻害されるおそれもある。この辺の移り変わりの措置についてはどのようにお考えであるか、お尋ねします。

自由民主党1970/12/08

64衆議院 建設委員会 第2号

○大村委員 次に、流域別下水道整備総合計画についてお尋ねいたします。 政令で府県を定める、その政令はいかなる内容になる見込みですか、政令の内容についてお尋ねいたします。

自由民主党1970/12/08

64衆議院 建設委員会 第2号

○大村委員 そういたしますと、現在環境基準の適用される水域は四十九ありますが、そのうち二以上にまたがるものというのは、ほとんど全部になりますか。若干はずれるものがある、そういうふうに受け取ってよろしいのですか。

自由民主党1970/12/08

64衆議院 建設委員会 第2号

○大村委員 この計画の認可を受ける場合に、要件として実施順位を掲げるように項目に指定されておりますが、この実施順位というのはいかなる内容のものであるか、お尋ねします。

自由民主党1970/12/08

64衆議院 建設委員会 第2号

○大村委員 次に流域下水道についてお尋ねいたします。 法案によりますると、流域下水道は都道府県が管理するものとされておりますが、市町村に管理を認める場合があるような規定も見受けられるのでありますが、一体いかなる場合に市町村に管理を認めるのか、その運用の見通しについてお尋ねいたしたいのであります。

自由民主党1970/12/08

64衆議院 建設委員会 第2号

○大村委員 そうすると、市町村がやる場合は例外的だ、あまり多く出てこない、そういう見通しですか。

自由民主党1970/12/08

64衆議院 建設委員会 第2号

○大村委員 そうしますと、府県が原則として管理する。ところが、費用は、この法案によりますと、関係市町村に受益の程度に応じて負担させることができるようになって、仕事を先にやってしまって費用だけあとから負担をおっかぶせられては困りますので、両者の間に調整する必要があると思いますが、法文上ちょっと見当たりませんけれども、その辺どういうふうにお考えでありますか。

自由民主党1970/12/08

64衆議院 建設委員会 第2号

○大村委員 次に、今回の改正案によりますと、悪質な下水を排出する者の届け出、記録等に関する規定が新設されるようになっておりますが、どうも政令にだいぶゆだねられておる範囲が多いように見受けられるのであります。その政令の内容はおおよそどういうようになるのか、それがわかりませんと全体がよくわからぬような気がしますので御説明願います。簡単に願います。

自由民主党1970/12/08

64衆議院 建設委員会 第2号

○大村委員 次に、水洗便所の問題について若干お尋ねいたします。時間がございませんので、まとめてお尋ねいたします。 第一は、移行にあたりまして三年以内の猶予期間を設けた理由。第二に、市町村及び国が融通する資金の条件。第三に、占有者が生活困窮者である場合にどうするか。以上、三点について都市局長の御答弁をお願いします。

自由民主党1970/12/08

64衆議院 建設委員会 第2号

○大村委員 水洗便所について大蔵省に伺います。 わが国の水洗便所の普及率はわずか八%で、文明国として恥ずかしい。そこでいろいろ国、地方とも苦心しているのでありますが、民間では、融資の額をふやしてほしい、国からも補助を出してほしいという声がありますが、大蔵省の見解をお尋ねします。なるべく簡単にお願いします。

自由民主党1970/12/08

64衆議院 建設委員会 第2号

○大村委員 時間の関係で最後の質問に入ります。 下水道使用料についてお尋ねいたします。今回の改正案で、量及び水質に応じて徴収することができるというふうに変わっておりますが、どういう基準を設けようとするのか。いままでも標準条例ですか、そういったものがあったようでありますが、今後はこの改正に基づいてこれをどういうふうに運用する考えでございますか。 それから、時間の関係であわせて伺いますが、この場合「適正な原価」とありますけれども、一体この「…

自由民主党1970/12/08

64衆議院 建設委員会 第2号

○大村委員 下水道使用料について関連してお尋ねしておきますが、今回の費用負担法で、防除施設に事業が費用を負担した場合、下水道使用料とどういう関連があるか、その点をひとつ明らかにしていただきたい。

自由民主党1970/12/08

64衆議院 建設委員会 第2号

○大村委員 いまの点は法文に用意したのですか。費用負担法ですか、下水道法ですか、どっちなんです。

自由民主党1970/12/08

64衆議院 建設委員会 第2号

○大村委員 質問をこれで終わります。

自由民主党1970/07/27

63衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第18号

○大村委員長代理 中川嘉美君。

自由民主党1970/07/27

63衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第18号

○大村委員長代理 東中光雄君。

自由民主党1970/07/27

63衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第18号

○大村委員長代理 速記をとめてください。 〔速記中止〕