大村襄治
会議録に記録された「大村襄治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,544 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛271 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障特別委員会79 件・79%
- 予算委員会第一分科会20 件・20%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 3,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○大村主査代理 簡潔に願います。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○大村主査代理 次に、森田重次郎君。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○大村主査代理 これにて文部省所管の質疑は終了いたしました。 明二十四日金曜日午前十時より開会し、総理府所管中、環境庁に関する事項について審査を行ないます。本日は、これにて散会いたします。 午後七時三十一分散会
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○大村主査代理 安井君に申し上げます。 約束の時間が経過いたしましたので、結論をお急ぎ願います。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○大村主査代理 次に、和田春生君。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○大村主査代理 次に、芳賀貢君。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○大村主査代理 次に、横路孝弘君。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○大村主査代理 横路君に申し上げます。 約束の時間が経過いたしましたので、結論をお急ぎ願います。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○大村主査代理 次に、中谷鉄也君。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○大村主査代理 大原亨君。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○大村主査代理 この際、暫時休憩いたします。 本会議散会後、直ちに再開いたします。 午後一時五十五分休憩 ————◇————— 午後四時十三分開議
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○大村主査代理 斉藤正男君。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○大村主査代理 次に、土井たか子君。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○大村主査代理 本日は、この程度にとどめ、次回は、明二十二日水曜日午前十時から開会し、内閣、総理府所管について審査を行ないます。 本日は、これにて散会いたします。 午前六時三十九分散会
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大村分科員 先ほど次長さんが読み上げられました「皇室費歳出予算計上額説明」というのを読んでみますと、皇室費の四十七年度における歳出予算要求額が二十一億四千三百十七万六千円、前年度予算額に比べて六千七百六十八万三千円の増加となっております、と述べられております。これをちょっと計算してみますると、伸びで三・三%くらいで、一般の予算の伸びに比べますと非常に低いような印象を受けたのでございます。 そこで、お伺いしたいのは、この皇室費のほかに宮…
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大村分科員 そういたしますと、宮内庁のお役所の経費、宮内庁費でございますか、これが二十四億円強であるというふうに了解してよろしゅうございますか。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大村分科員 それでわかったのでありますが、皇室費と宮内庁費を合わせての宮内庁の経費の総額が、いま言われましたように四十六億三千四百万円で、対前年度五・八%の伸び率である。これを大別すると、皇室費が、先ほど読み上げましたように三・三%、宮内庁自身の経費が八・一%、そういうふうになると思うのでありますが、一般会計の予算の規模が二一%伸びておるのでありまして、それに比べますると、宮内庁全体の伸びも少ないし、特に皇室費の伸びが少ないような印象…
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大村分科員 少し内容について伺いたいと思います。 今回の予算、また関係の法律におきまして、内廷費及び皇族費の定額が改定されるようになっておりますが、改定の理由並びに改定の積算基礎についてお考えを明らかにしていただきたいと思います。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大村分科員 大体考え方は明らかにされたと思うのでございますが、念のために伺います。 新しい基準によると、一年間の諸材料による値上がりの割合が一割未満の場合にはその年の改定は行なわない。つまり、前回の四十五年四月一日――現在の基礎がですね、四十五年四月一日でできておりますので二年たっておるように思うのでございますが、そうするといま述べられた今回の改定額の内廷費九千五百万から一億一千二百万、また皇族費の八百三十万から一千万、それぞれ一八%…
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大村分科員 大体考えはわかったと思うのでありますが、終戦後今日までの内廷費の定額につきましても、十回以上改定が行なわれていると思うのであります。現在の九千五百万なり八百三十万も、それぞれの経緯はあると思うのでありますが、それがはたして実情に合ったものであるかどうか、その辺の点にも問題はあろうかと思います。今後のほうは物価なり何なりに見合って伸ばしていくことは当然だと思うのでありますが、日本の置かれている状況も終戦後とはたいへん趣を異に…