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自由民主党衆議院
総発言数
3,544
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1973/06/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障特別委員会79 件・79%
  • 予算委員会第一分科会20 件・20%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 3,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,544 20 を表示
自由民主党1973/06/06

71衆議院 懲罰委員会 第5号

○大村議員 上越新幹線の基本計画、これは路線名、起点、終点、重要経過地を内容とするものでありますが、これは四十六年一月十八日に決定されております。なお、これに先立ち、同年の一月十三日、第五十三回鉄道建設審議会の議を経ているものでございます。 次に、上越新幹線の整備計画、これは走行方式、最高設計速度、費用の概算などを内容とするものでございますが、この整備計画は四十六年の四月一日に決定されております。なお、これに先立ち、同年二月五日、第五十…

自由民主党1973/06/06

71衆議院 懲罰委員会 第5号

○大村議員 上越新幹線の法律と言われますと、全国新幹線鉄道整備法のことを言われておると思うのでありますが、これは昭和四十五年五月十八日でございますので、上牧荘が付近の土地を買った時期とは非常に離れておるということは明瞭であります。

自由民主党1973/06/06

71衆議院 懲罰委員会 第5号

○大村議員 もっと近いところにあれば、そっちのほうを選んでしたかもしれないというような気もいたします。しかし、いずれにせよ、上毛高原駅の位置の決定状況を鉄道建設公団なり運輸省のほうから聞いてみましても、地形、地質あるいはその駅の用地に必要とする平地の面積あるいは国道その他の主要交通路との関連などから客観的にきめられたということでありまして、総理が当時の地位を利用して位置の決定まで云々したということはとうてい考えられないと思うのであります…

自由民主党1973/06/06

71衆議院 懲罰委員会 第5号

○大村議員 野田君の御発言、全く同感でございます。国会議員の院内の発言は、院外でその責めを問われないという憲法の規定によって保障されておるのであります。それだけに国会議員みずからが発言を慎重にしなければならないと、私はかねてより考えておるのでございます。この点から見て、小林君の発言は国会の言論のあるべき姿にも反している点があるのではないか。まことに遺憾に思っておる次第でございます。

自由民主党1973/06/06

71衆議院 懲罰委員会 第5号

○大村議員 この点は私の趣旨説明で詳しく申し上げたとおりでございます。常識的に見ましても、入内島氏は小林議員の発言によってたいへんな迷惑をこうむっておるのではないかと思われます。したがいまして、国会議員の発言はよほど注意しなければいけないと私は思う次第でございます。

自由民主党1973/06/06

71衆議院 懲罰委員会 第5号

○大村議員 そのとおりであります。

自由民主党1973/06/06

71衆議院 懲罰委員会 第5号

○大村議員 ただいまの点につきましては、私どもの懲罰動議の提出は、国会法第百二十一条第三項の規定に基づいて行なったものであります。したがいまして、「第一項」と言いましたのは言い間違いでございます。 〔田邊委員「ちょっと、委員長」と呼ぶ〕

自由民主党1973/05/30

71衆議院 懲罰委員会 第3号

○大村議員 私は、ただいま議題となりました議員小林政子君の懲罰を求むるの動議に関し、その趣旨を御説明申し上げます。 去る四月二十六日の物価問題特別委員会における議員小林政子君の総理大臣に対する質問のうち、推測に基づき事実に反する発言によって、個人の名誉をはなはだしく傷つけ、院の品位を失墜させる部分があったことは、以下申し上げます調査事実をもってしても明白であり、国会法並びに衆議院規則に違反しており、懲罰の対象となることは明らかであります…

自由民主党1973/05/10

71衆議院 本会議 第32号

○大村襄治君 私は、ただいま議題となりました議員小林政子君の懲罰を求むるの動議に関し、その趣旨を御説明申し上げます。(拍手) 去る四月二十六日の物価問題特別委員会における議員小林政子君の総理大臣に対する質問のうち、推測に基づき事実に反する発言によって、個人の名誉をはなはだしく傷つけ、院の品位を失墜させる部分があったことは、以下申し上げます調査事実をもってしても明白であり、国会法並びに衆議院規則に違反しており、懲罰の対象となることは明らか…

自由民主党1973/04/25

71衆議院 大蔵委員会 第31号

○大村委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きす。 質疑を続行いたします。佐藤観樹君。

自由民主党1973/04/25

71衆議院 大蔵委員会 第31号

○大村委員長代理 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ————◇—————

自由民主党1973/04/25

71衆議院 大蔵委員会 第31号

○大村委員長代理 この際、国の会計に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。広瀬秀吉君。

自由民主党1973/04/25

71衆議院 大蔵委員会 第31号

○大村委員長代理 荒木宏君。

自由民主党1973/04/25

71衆議院 大蔵委員会 第31号

○大村委員長代理 広沢直樹君。

自由民主党1973/04/25

71衆議院 大蔵委員会 第31号

○大村委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十八分散会

自由民主党1973/04/18

71衆議院 大蔵委員会 第28号

○大村委員長代理 武藤山治君。

自由民主党1973/04/18

71衆議院 大蔵委員会 第28号

○大村委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 国家公務員等の旅費に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 —————————————

自由民主党1973/04/18

71衆議院 大蔵委員会 第28号

○大村委員長代理 まず、政府委員より、提案理由の説明を求めます。山本政務次官。

自由民主党1973/04/18

71衆議院 大蔵委員会 第28号

○大村委員長代理 これにて提案理由の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1973/04/18

71衆議院 大蔵委員会 第28号

○大村委員長代理 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。村山喜一君。