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自由民主党衆議院
総発言数
3,544
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1980/10/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障特別委員会79 件・79%
  • 予算委員会第一分科会20 件・20%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 3,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,544 20 を表示
自由民主党防衛庁長官1980/10/09

93衆議院 予算委員会 第1号

○大村国務大臣 お答えします。 五十六年度の概算要求の金額は二兆四千億円を少し上回っております。

自由民主党防衛庁長官1980/10/09

93衆議院 予算委員会 第1号

○大村国務大臣 五十五年度の予算額に対比いたしまして九・七%の伸びです。

自由民主党防衛庁長官1980/10/06

93衆議院 本会議 第4号

○国務大臣(大村襄治君) 北山議員の防衛に関する私へのお尋ねに対してお答え申し上げます。 まず第一に、自衛力についての御質問についてでございます。 わが国は、国防の基本方針にのっとり、近隣諸国との友好協力関係を確立して国際緊張の緩和を図る等の外交施策と、経済的、社会的発展を図るに必要な内政諸施策を講じるとともに、防衛計画の大綱に従い、わが国みずから適切な規模の防衛力を保有し、さらに米国との安全保障体制を堅持することによって、すきのない防…

自由民主党防衛庁長官1980/09/26

92参議院 決算委員会 閉会後第2号

○国務大臣(大村襄治君) 私といたしましてもそのように対処してまいりたいと考えております。

自由民主党防衛庁長官1980/09/26

92参議院 決算委員会 閉会後第2号

○国務大臣(大村襄治君) 監督下の企業等から政治献金を受け取ることにつきましては慎んでまいりたいと考えております。

自由民主党防衛庁長官1980/09/26

92参議院 決算委員会 閉会後第2号

○国務大臣(大村襄治君) 国の独立と安全を確保することは、国政の最も基本的な課題であると考えております。政府は、従来から「防衛計画の大綱」に準拠し、内外の諸情勢を踏まえつつ、装備の更新、近代化等、質的改善を中心に、防衛力の整備に努めてきたところでありますが、最近の厳しい国際情勢にかんがみ、防衛力整備の問題については、今後一層真剣に検討していかなければならないと考えております。防衛庁としては、大綱に定める防衛力の水準を可及的速やかに達成す…

自由民主党防衛庁長官1980/09/26

92参議院 決算委員会 閉会後第2号

○国務大臣(大村襄治君) 中期業務見積もりにつきましては、先生のお話にございましたとおり、各年度についての見積もりではございません。防衛計画大綱に基づいて、昭和五十五年度から五十九年度までの見積もりでございまして、毎年度の予算編成あるいは業務計画の作成の資料にする、防衛庁限りの内部資料でございます。したがいまして、これに基づいて概算要求を五十六年度につきましても先般提出したわけでございますが、これから予算編成の手続に従って進められ、また…

自由民主党防衛庁長官1980/07/25

92参議院 安全保障及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第2号

○国務大臣(大村襄治君) このたび、防衛庁長官を拝命いたしました大村襄治でございます。 内外の諸情勢が厳しいこの重大なときに防衛行政を担当することになりまして、責任の重大さを痛感いたしております。 安全保障問題について国民の関心が高まりつつある今日、参議院におかれましては、安全保障及び沖繩・北方問題に関する特別委員会が設置されましたことは、まことに有意義かつ時宜を得たものと存ずる次第でございます。今後は本委員会における幅広い御審議を通じ…

自由民主党防衛庁長官1980/07/24

92参議院 内閣委員会 第1号

○国務大臣(大村襄治君) このたび防衛庁長官を拝命いたしました大村襄治でございます。 委員長初め先生方の格別の御指導を賜りまして、大任を遂行してまいりたいと考えます。どうかよろしくお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党防衛庁長官1980/07/22

92衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○大村国務大臣 このたび防衛庁長官を拝命いたしました大村襄治でございます。 内外の諸情勢が厳しいこの重大な時期に防衛行政を担うこととなり、その責任の重大さを痛感いたしております。 私は、わが国防衛のため、国民の理解と支持のもとに、質の高い防衛力の一層の整備と、日米安全保障体制の円滑かつ効果的な運用を図っていくことに防衛庁長官として最大限の努力を傾注してまいる所存でございます。 何とぞ委員長並びに委員各位の皆様におかれましては、今後とも一…

自由民主党防衛庁長官1980/07/22

92衆議院 内閣委員会 第1号

○大村国務大臣 このたび、防衛庁長官を拝命いたしました大村襄治でございます。 委員長並びに委員の先生方の御指導、御鞭撻を賜りまして、大任を遂行してまいりたいと考えておりますので、どうかよろしくお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党1978/12/14

86衆議院 大蔵委員会 第2号

○大村委員長 これより会議を開きます。 国の会計、税制及び金融に関する件について調査を進めます。 この際、金子大蔵大臣より発言を求められておりますので、これを許します。金子大蔵大臣。

自由民主党1978/12/14

86衆議院 大蔵委員会 第2号

○大村委員長 次に、先般新たに就任されました林大蔵政務次官及び中村大蔵政務次官より発言を求められておりますので、順次これを許します。林大蔵政務次官。

自由民主党1978/12/14

86衆議院 大蔵委員会 第2号

○大村委員長 中村大蔵政務次官。

自由民主党1978/12/14

86衆議院 大蔵委員会 第2号

○大村委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤観樹君。

自由民主党1978/12/14

86衆議院 大蔵委員会 第2号

○大村委員長 只松祐治君。

自由民主党1978/12/14

86衆議院 大蔵委員会 第2号

○大村委員長 坂口力君。

自由民主党1978/12/14

86衆議院 大蔵委員会 第2号

○大村委員長 高橋高望君。

自由民主党1978/12/14

86衆議院 大蔵委員会 第2号

○大村委員長 安田純治君。

自由民主党1978/12/14

86衆議院 大蔵委員会 第2号

○大村委員長 坂口力君。