大村秀章
会議録に記録された「大村秀章」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 995 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/11/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- こども・子育て8 件
- 医療4 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会63 件・63%
- 決算行政監視委員会34 件・34%
- 本会議3 件・3%
※ 全 995 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第176回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○大村委員長 仙谷長官、時間も限られております、簡潔にお答えください。
第176回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○大村委員長 仙谷長官、簡潔に御答弁願います。
第176回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○大村委員長 これにて各件についての質疑は終局いたしました。 —————————————
第176回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○大村委員長 これより平成二十年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(承諾を求めるの件)外一件及び平成二十年度決算調整資金からの歳入組入れに関する調書(承諾を求めるの件)について、一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。太田和美君。
第176回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○大村委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第176回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○大村委員長 これより採決に入ります。 まず、平成二十年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(承諾を求めるの件)、平成二十年度特別会計予算総則第七条第一項の規定による経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(承諾を求めるの件)の両件について採決いたします。 両件は承諾を与えるべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第176回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○大村委員長 起立総員。よって、両件は承諾を与えるべきものと決定いたしました。 次に、平成二十年度決算調整資金からの歳入組入れに関する調書(承諾を求めるの件)について採決いたします。 本件は承諾を与えるべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第176回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○大村委員長 起立総員。よって、本件は承諾を与えるべきものと決定いたしました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○大村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第176回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○大村委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十一分散会
第176回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○大村委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび決算行政監視委員長に選任をされました大村秀章でございます。 本委員会は、決算全般について審査をし、その結果を将来の予算の編成と執行に反映させるとともに、国会が担う行政監視について本院において中核的な機能を果たすことを役割としております。 昨今、国の予算の使われ方、行財政のあり方に対する国民の関心は高く、本委員会がその役割を果たすことは、国民の期待にこ…
第176回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○大村委員長 理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在理事が六名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○大村委員長 御異議なしと認めます。 それでは 太田 和美君 中塚 一宏君 平山 泰朗君 三日月大造君 河野 太郎君 及び 平 将明君 を理事に指名いたします。 ————◇—————
第176回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○大村委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 決算の適正を期し、行政監視の機能を果たすため 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、国が資本金を出資している法人の会計に関する事項 五、国が直接又は間接に補助金、奨励金、助成金等を交付し又は貸付金、損失補償等の財政援助を与えているものの会計に関する事項 六、行政監視に関する事項 以上の各事項…
第176回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○大村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十二分散会
第175回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○大村委員 自由民主党の大村秀章でございます。 それでは、質問時間の中で何点か質問させていただきたいと思います。 まず、この厚生労働委員会でこういう形で質疑の時間をつくるというのは、実は五月二十八日以来ということでございまして、実に二カ月有余ぶりということでございます。 六月の頭に鳩山総理が突如やめられて、そしてその後、民主党、与党側による審議拒否という状況が続いて、そして六月十六日にそのまま閉会ということになってしまいました。まさに国…
第175回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○大村委員 前回、五月の答弁とほぼ同じということでありますけれども、長妻大臣は、この年金の保険料については、年金給付以外には一切使わない、使ってはいけないということを、原理原則をずっと言っておられたと思います。 そういう観点からすると、やはり、これはRFOという年金福祉施設の整理機構を二年延長するということの中でありますから、この二年間の間に、できるだけ、保険料でつくったものは民間に譲渡、売却をして、それでもって地域で医療の機能も発揮し…
第175回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○大村委員 今大臣からもそういうお話がありましたが、ぜひ、二年という時間が稼げたということではなくて、とりあえず受け皿ができたわけですから、この間にできるだけ早い機会に、その方向性、ビジョンを出していただきたい、そのことは注文しておきます。また次の機会にこれはしっかりとチェック、フォローをしていきたいというふうに思います。 さて、二つ目に、B型肝炎の訴訟の問題についてお聞きをいたします。 先ほど、民主党の福田議員からもお話がありました。…
第175回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○大村委員 今具体的なことを全部は触れる時間がありませんが、例えば、母子健康手帳以外でもいいということを七月の六日に言われた、その内容も私も聞いておりますが、だからといって、では合理的なその代替証拠の具体案、いや、母子健康手帳じゃなくてもいいですよ、でも、こういう場合ならいいんです、こういうケースならいいんです、そういう代替的な、代替証拠の具体案を示すのはやはり国の責任ではありませんか。それは、健康手帳じゃなくてもいいですよ、こういう場…
第175回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○大村委員 例えば、その母子健康手帳以外の代替証拠の一つの案として、昔予防接種を受けたということで、自治体の予防接種の台帳なんていうことも考えているようなことも、ちらちらといいますか、報道とかそういったことで聞くんですが、例えばそれを、原告団の皆さんが政府の方に、役所の方に、そうした予防接種台帳が全国の自治体にどのぐらい残っているんだということを調査したかと言ったら、調査していないと言うわけですよ、厚生労働省は。実際に、自治体の行政の書…