大木正吾
会議録に記録された「大木正吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,100 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1987/08/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金25 件
- 宇宙10 件
- 防衛6 件
- 半導体2 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,100 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第109回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○会長(大木正吾君) ありがとうございました。
第109回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○会長(大木正吾君) ありがとうございました。 ほかに御意見ございますか。
第109回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○会長(大木正吾君) ありがとうございました。 前会長の浜本さんからの発言ですが、どうぞ。
第109回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○会長(大木正吾君) ありがとうございました。
第109回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○会長(大木正吾君) ありがとうございました。 ほかに、ございますか。
第109回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○会長(大木正吾君) ありがとうございました。
第109回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○会長(大木正吾君) ほかにございますか。——熱心な御討議どうもありがとうございました。 本日お述べいただきました貴重な御意見につきましては、会長の手元におきまして、後日理事会におきまして十分協議いたしまして方向づけいたしたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十八分散会
第109回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(大木正吾君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が本調査会の会長に選任されました。甚だ微力とは存じますが、理事並びに委員の皆様方の格別な御支援、御協力を賜りながら本調査会を運営してまいりたいと存じます。よろしくお力添えのほどをお願い申し上げます。(拍手) この際、浜本前会長から発言を求められておりますので、これを許します。浜本君。
第109回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(大木正吾君) 次に、理事の辞任についてお諮りいたします。 小野明君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第109回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(大木正吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 ただいま御許可願いました理事の辞任並びに委員の異動に伴い現在理事が三名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第109回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(大木正吾君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に添田増太郎君、及川一夫君及び馬場富君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五分散会
第108回 参議院 逓信委員会 第6号
○大木正吾君 最初に、日米MOSS協議の経過についてお伺いいたしたいんですが、これはアメリカが随分と何遍も何遍も貿易摩擦に絡んで日本政府に迫ってきたことはよくわかるんですが、ちょっとこれ大臣からか、あるいは大臣についてきた方に伺うのですが、どういうような経過でもってこういうような形のものが、言えば今度の国際VANの根拠になっているわけですが、何でこんなに急いでやったんですか。そのことについて、改めて聞かしてください。 〔委員長退席、理事…
第108回 参議院 逓信委員会 第6号
○大木正吾君 いずれにしても、個別物品協議という問題はあちこちいろんなことがあるんだけれども、結局この中にありますたった一つだけ取り上げて聞きますけれども、データ通信網の相互接続という項がありますが、日本からNTTなり、あるいは日本のKDDがアメリカに行って、こういういわば国際的なVANというものをやるという計画がありますか、ないですか、どうなんですか一体。相互性でしょう、これは。そういうことはあるんですか、ないんですか。
第108回 参議院 逓信委員会 第6号
○大木正吾君 私が聞いているのは、このことの意味の背景を聞いているんだよ。要するに、アメリカの国際VANを認めるんだ、日本で今度この法律案が。我が方からアメリカに対して行くというような業者はおりますか、どうですかと、こう聞いているんです。もっと明快に、余りごちょごちょやらなくていいから、すぱっと答えてもらいたいのです、時間がないから。
第108回 参議院 逓信委員会 第6号
○大木正吾君 ということはあれですか、非公式に重ねているということは、日本のNTTとかあるいはKDDがアメリカに行って、日本に今度敷かれますところのアメリカのATT、あるいはその他の二つの会社が来るようですけれども、その会社がやるようなことについて、日本で現在アメリカに上陸して、アメリカがVAN事業をやるという計画があると、こういうことですか。
第108回 参議院 逓信委員会 第6号
○大木正吾君 そんなことわかっているの。日本でもってやるかと聞いているんだよ。
第108回 参議院 逓信委員会 第6号
○大木正吾君 大体、私、二年前に逓信委員長をやったときの議論も大分あったのだけれども、あなたはこう答えているんですよ。片山君のこの参議院の、衆議院の方の記録もここに持っていますが、片山君の質問に対しまして、要するに、CCITTの勧告なりD1に違反するということの質問があって、「世界的に国際VANを認められるように連動していきたいというように思っておるようでありますが、」と、こういうふうに片山君が聞いているんですよね。これに対してあなたは…
第108回 参議院 逓信委員会 第6号
○大木正吾君 もっと基本的な問題として、電気通信審議会というものがありますね。これは六月にたしか答申が出るはずなんですけれども、事業法改正問題等も幅広く多分この中で議論されると思いますがね。そういったこととの関係で、要するに国会の方では、そんなことについては余りはっきり物を言わないと、そして研究会の方を勝手につくって、勝手にそれをやらせておいて、そしてそれらしきものを何か答申させて、誘導して答申させて、もっと基本の大事な電気通信審議会の…
第108回 参議院 逓信委員会 第6号
○大木正吾君 いずれにしましても、財界がどう言おうと、業者がどう言おうと、国会は国会なんですよ。国会で法律をつくり、ルールをつくって、政治はまとまっていくんですよね。業者——さっきのあなた、岩手のFMの話じゃありませんけれども、群馬県というところには立派なものがつけられましたと、もっと必要な岩手の方々が、冬の雪の中でもって楽しんでいるその団らんのときに、やっぱりFMを聞きたいという方々はおられるはずなんだよ、相当多数。そういったところは…
第108回 参議院 逓信委員会 第6号
○大木正吾君 しかし、いずれにしましても、これは勝手に第二KDDというものはでき上がってよろしいという、こういう御判断ですか。郵政省は一切関知しないで、お勝手にどうぞ御相談してまとめて持っていらっしゃいということなのか、それも言わないのかですね。大臣のこれは許可が要るんじゃないですか。それに対して、そういう担当局長の答えではこれは困るんでね。もうちょっと私が聞いた、例えば第二KDDが、仮に三年後に仕事を大体こういうふうに始めると、ケーブ…