大木正吾
会議録に記録された「大木正吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,100 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1987/12/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金25 件
- 宇宙10 件
- 防衛6 件
- 半導体2 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,100 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第111回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(大木正吾君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第111回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(大木正吾君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時八分散会 —————・—————
第110回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(大木正吾君) ただいまから産業・資源エネルギーに関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨五日、中村太郎君が委員を辞任され、その補欠として山東昭子君が選任されました。 —————————————
第110回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(大木正吾君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 産業と資源エネルギーに関する諸問題の実情調査のため、来る十一月十一日から十三日までの三日間、熊本県及び長崎県へ委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第110回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(大木正吾君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員等の決定は、これを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第110回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(大木正吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第110回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(大木正吾君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 産業・資源エネルギーに関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第110回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(大木正吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第110回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(大木正吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第110回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(大木正吾君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第110回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○会長(大木正吾君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十七分散会
第109回 参議院 逓信委員会 第2号
○大木正吾君 ちょっと準備しました都合で順序を変えまして、今の及川委員の質問に関連いたしまして、引き続き伺っておきたいんですが、今及川委員の最後の発言の中で、いつか見直しをすると、こういう話がありましたけれども、最初に伺いたいのは、NTTは特殊法人ですわね。第二電電は、立脚するものは一体、法律的には商法上の会社、こういうふうになるわけですか、その辺はどういうふうに理解してよろしゅうございますか。
第109回 参議院 逓信委員会 第2号
○大木正吾君 特殊法人であるNTTにいたしましても商法に基づく第二電電にいたしましても事業法の、いわば法律の規制を受けることは同じだ、こういうことでいいわけですか、これは。ただ、特殊法人といいますと大蔵省が株式を持ち、また反面では二十兆近いものを、大変な赤字の企業なりあるいは国鉄のようなものもある中で、NTT御自身は、機械だけが仕事をしたわけじゃない、人間も働いた——私たちも働いたんだから、そういった中で国に大変な財政関係のお助けをして…
第109回 参議院 逓信委員会 第2号
○大木正吾君 ちょっと抽象的でわからないんだけれども、さっき及川委員が質問した中で、例えばの話が事業法附則第二条ですね、これを見ていきましてもこう書いてありますよ。「この法律の施行の日から三年以内に、」ですよ。きょうから始まって来年の三月三十一日までは三年以内ですね、これ。となると、相当郵政省御自身は、現時点でもってこの問題については検討しておかざるを得ない。あるいは新電電の発足が九月四日でありましたにいたしましても、現状では相当こうい…
第109回 参議院 逓信委員会 第2号
○大木正吾君 そういうことだからあんた、競争体制とか効率化とかうまいこと言ったってだめなんですよ。 郵便料金は、今、基本料金とは何を言うんですか。郵便料金の基本料金とは何を言うんですか。担当じゃないから答えられないということはないでしょう。大臣、郵便料金の基本料金とはどの料金を指しますか。——だれか担当いるでしょう。感覚が麻痺しちゃっているんだよ、いずれにしても。ただ抑えればいい、抑えればいいと言って、一方では競争せい、競争せいと言って…
第109回 参議院 逓信委員会 第2号
○大木正吾君 基本料金以外のものについては、会社になったら会社になったらしく、しかも株でもってさんざん国にNTTは、言えば貢献しているわけでしょう。第二電電と競争——第二電電にも全部これ事業が絡むんですからね。第二電電もいい商品をつくったら、どんどん売ったらいいんですよ。双方が切磋琢磨して売っていったらいいんですよ。 そういった問題、しかも法律の附則の中で三年以内と書いてあるんだよ、局長。そのことを適当な時期にとは何ですか、適当な時期に…
第109回 参議院 逓信委員会 第2号
○大木正吾君 私が申し上げているのは、どれがいい悪いということじゃないんですよ。要するに三年以内に、言えば状況について見直しを、いろんなことを出し合って調査をして、こういったことは許認可にしては少し厳し過ぎるなとか、法律を改正しようとか、あるいは省令を変えようとか、どれがどれにはまるかわからぬですよ。材料だけは全部集めなければならないんですよ、いずれにしたって。それを法律違反して三年以降、極端なことを言ったら五年も先になってから、競争体…
第109回 参議院 逓信委員会 第2号
○大木正吾君 いずれにしても理事会で、これは委員長にお願いしておきますが、言えば競争体制、どんどんどんどん日進月歩進みますからね。その際に、私の方からも項目を挙げて、こういった問題について、一々役所が三月も半年も検討していてはかないませんからね。そういった問題を差し上げますから、その際に理事会等でもって検討してもらいたいことを注文として、理事会あるいは委員長にお願い申し上げておきます。 さて、その次の問題ですが、これ時間が余りありません…
第109回 参議院 逓信委員会 第2号
○大木正吾君 NTTの関係者来られておられたら、ちょっと具体的に説明していただきたいんですが、これは子会社の数、会社発足以後の子会社の数、出向者の数、あるいは移籍者も含めてで結構ですから、そういったものを含めて幾つの子会社をつくられたか、何名の方々が出向されているか、それについて答えてください。
第109回 参議院 逓信委員会 第2号
○大木正吾君 つけ加えまして、毎年定年でやめていく方と新規採用者とのバランスはどうなっていますか。