大木正吾
会議録に記録された「大木正吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,100 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金25 件
- 宇宙10 件
- 防衛6 件
- 半導体2 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,100 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 参議院 予算委員会 第6号
○大木正吾君 為替レートと購買力平価の差、大体九十円ぐらいのものがあるわけでございますけれども、でき得べくんば六九%までいったというものをせめて九〇%ぐらいまで企画庁長官の御指導によりましてしていただきますと、大分差が詰まってきますからね、理論的にはこれは余りそんなにぴっしりしたものじゃないんでしょうけれども、いずれにいたしましてもやっぱりそういった目でもって国民は物を見ていますから、そういった点で一段の努力をぜひお願いしておきたい、こ…
第112回 参議院 予算委員会 第6号
○大木正吾君 労働大臣は、現在労使関係でちょうど賃金が決まる時期に当たっておりますが、これについてもちろんお答えは、労使間で団体交渉で決める、こういうふうに返ってくるのかもしれませんが、政府側としてこれに対してはどういうような期待というか感触をお持ちですか。その辺について、答えにくいかもしれませんが、少し前向きな答えをいただけませんか。
第112回 参議院 予算委員会 第6号
○大木正吾君 質問の最後になりますが、これも労働大臣に伺いますが、外国人労働者の問題でございますけれども、これについて一応資料はちょうだいしたわけでございますが、現況報告が多くございまして、今後の対策めいたものが割合に少ないといいますかスペースがないという形でもって、ただニュアンスといたしましては少しく厳しくやる、こういう話が書いてございます。 ただ、西ドイツ等では、むしろ相当厳しい法律などをつくって、外国人労働者についての受け入れ、あ…
第112回 参議院 予算委員会 第6号
○大木正吾君 終わります。
第112回 参議院 予算委員会 第4号
○大木正吾君 久保委員の質問と関連いたしまして、もう少し総括的な話に入った中だと思っていましたが、まず一つ伺いたいことは、私が今年度予算を見ましたときには財テク膨張型予算、こういうふうにちょっと拝見するんです。そこで、NTTの株式の売却益、わかりますね、これは総額的に幾ら財政に貢献していますか。総理と大蔵大臣、両方に伺いましょう。
第112回 参議院 予算委員会 第4号
○大木正吾君 私どもの試算によりますと、ことしの六十三年度予算には約四兆九千億前後の売却収入が入っています。これはいわば法人税、所得税その他税収に見合わせていきますと、結果的にはこれ約四十六兆でございますし、同時に公債発行等を含めて約五十七兆でありますから相当なウエートを占めている、こういうふうに見て間違いがないし、その使途もばらんばらんになっていますから、結果的には国債整理基金の方に入って突き出しながら一般財政を助けているし、同時に公…
第112回 参議院 予算委員会 第4号
○大木正吾君 財確法の二条の四項、これは定率繰り入れ問題等も含んで書かれていますが、借換債の発行について相当厳しい規定がございますね。私どもが考えますに、やっぱりこの種の、当初総理がたしか大蔵大臣だったころに決めたものでは、国債整理基金特別会計をつくってそこにわざわざ突っ込んだんですね、これは。そういったものを去年の八月にまた法改正したわけですね。そういった目の先がくるくる変わることは困るんですよ。ですから、やっぱり実際問題として、とに…
第112回 参議院 予算委員会 第4号
○大木正吾君 意見が合いません。 私は、いずれにしても、これは前の大蔵委員会の質疑も全部読んできましたけれども、減税問題とも全部絡む問題でございまして、いずれ本質問の段階で再度また聞かせていただきます。 終わります。
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○会長(大木正吾君) ただいまから産業・資源エネルギーに関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二月二十五日、吉川博君が委員を辞任され、その補欠として工藤万砂美君が選任されました。 ─────────────
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○会長(大木正吾君) 産業・資源エネルギーに関する調査を議題といたします。 本日は、経済構造調整とその抱える問題につきまして自由討議を行いたいと存じます。 戦後の我が国は、原材料を輸入し製品を輸出するという工業貿易立国の姿勢を一貫してとり続け、その結果他に類を見ない経済成長をなし遂げました。しかし、近年の我が国の膨大な経常収支黒字は国際的に見て容認されないところとなり、調和ある対外均衡を達成することが急務であるとする提言や施策が相次いで…
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○会長(大木正吾君) ありがとうございました。 添田増太郎君。
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○会長(大木正吾君) ありがとうございました。 次に福田幸弘君。
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○会長(大木正吾君) ありがとうございました。 次は馬場富君。
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○会長(大木正吾君) ありがとうございました。 神谷信之助君。
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○会長(大木正吾君) ありがとうございました。 橋本孝一郎君。
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○大木正吾君 産業は今後どのように推移していくと展望するか、こういうことでございますけれども、なかなかもって難解な問題でございまして、むしろ現実の対応等を中心としながら若干意見を述べさしていただきます。 構造調整の問題でございますが、現実の問題といたしまして、昨年秋の六兆円にわたりました大きな景気政策、こういったものを背景といたしまして相当程度進んでおるわけであります。その幾 つかの問題の特徴点を申し上げておきますと、対外直接投資が相当…
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○会長(大木正吾君) ありがとうございました。 次に馬場富君。
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○会長(大木正吾君) ありがとうございました。 神谷信之助君。
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○会長(大木正吾君) ありがとうございました。 橋本孝一郎君。
第112回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○会長(大木正吾君) 貴重な御意見をいただきましてありがとうございました。 今後の進め方につきましては理事会で協議をいただくことにいたしますが、よろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕