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自由民主党通商産業政務次官参議院衆議院
総発言数
1,411
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
通商産業政務次官
直近の発言日
1960/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会83 件・83%
  • 商工委員会12 件・12%
  • 災害対策特別委員会4 件・4%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 1,411 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,411 20 を表示
自由民主党1960/03/11

34参議院 本会議 第11号

○大川光三君 議員石黒忠篤君は、昨暁にわかに病気のため逝去されました。同僚議員としてまことに痛惜にたえません。 石黒君は、明治十七年東京に生まれ、大学卒業後、農商務省に入り、農務、蚕糸の各局長、農林次官を歴任、第二次近衛内閣の農林大臣、鈴木内閣の農商大臣として国務に尽瘁されました。また、昭和十八年貴族院議員に勅選されましたが、戦後、追放解除とともに緑風会から参議院議員として当選、自来、農業関係国際会議に日本代表として出席すること再度なら…

自由民主党1960/03/10

34参議院 法務委員会 第5号

○委員長(大川光三君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告申し上げます。三月八日付、小柳勇君、吉田法晴君が辞任され、その補欠として江田三郎君、大森創造君が選任されました。 —————————————

自由民主党1960/03/10

34参議院 法務委員会 第5号

○委員長(大川光三君) なお、当委員会理事石黒忠篤君には、本日午前一時三十分、心筋梗塞症のため逝去せられました。まことに哀悼の情にたえません。ここに各位とともに暫時黙祷を捧げ、弔意を表したいと存じます。御起立を願います。黙祷を始めます。 〔起立、黙祷〕

自由民主党1960/03/10

34参議院 法務委員会 第5号

○委員長(大川光三君) 黙祷を終わります。ありがとうございました。 —————————————

自由民主党1960/03/10

34参議院 法務委員会 第5号

○委員長(大川光三君) 次に、不動産登記法の一部を改正する等の法律案を議題に供します。本案につきましては、前回提案理由の説明を聴取いたしておりまするので、本日は、まず逐条説明を聴取いたします。

自由民主党1960/03/10

34参議院 法務委員会 第5号

○委員長(大川光三君) ちょっと委員長から希望がありますが、この逐条説明書によって御説明をいただくのでありまするが、何分これは専門的なことでありまするので、多少言葉をつけ加えていただいて、わかるように御説明を願いたいと存じます。

自由民主党1960/03/10

34参議院 法務委員会 第5号

○委員長(大川光三君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/03/10

34参議院 法務委員会 第5号

○委員長(大川光三君) 速記を始めて。

自由民主党1960/03/10

34参議院 法務委員会 第5号

○委員長(大川光三君) 以上をもって逐条説明は終わりました。 本法案に対する質疑は、次回にこれを行ないたいと思います。次回委員会については、追って公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十五分散会

自由民主党1960/03/03

34参議院 法務委員会 第4号

○委員長(大川光三君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。三月二日づけ江田三郎君辞任、小柳勇君選任、三月三日づけ大森創造君辞任、吉田法晴君選任。以上であります。

自由民主党1960/03/03

34参議院 法務委員会 第4号

○委員長(大川光三君) 次に、不動産登記法の一部を改正する等の法律案を議題に供します。当局より法律案の御説明を願います。

自由民主党1960/03/03

34参議院 法務委員会 第4号

○委員長(大川光三君) ただいま御説明を受けました不動産登記法の一部を改正する等の法律案に対する質疑は、次回に逐条説明を聴取した上でこれを行ないたいと存じます。

自由民主党1960/03/03

34参議院 法務委員会 第4号

○委員長(大川光三君) 次に、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題に供します。 当局からは律田司法法制調査部長及び守田人事局長が出席をされております。御質疑のある方は御発言を願います。

自由民主党1960/03/03

34参議院 法務委員会 第4号

○委員長(大川光三君) ほかにございませんか。——ほかに御発言がなければ、本件に対する本日の質疑はこの程度にとどめたいと存じます。 —————————————

自由民主党1960/03/03

34参議院 法務委員会 第4号

○委員長(大川光三君) 次に、検察及び裁判の運営等に関する調査の一環といたしまして、昭和三十五年度裁判所関係予算並びに法務省関係予算及びこれに関連する諸事項について調査を行ないたいと存じます。御質疑のおありの方は御発言を願います。 なおただいまのところで、政府当局からは竹内刑事局長が出席されております。

自由民主党1960/03/03

34参議院 法務委員会 第4号

○委員長(大川光三君) 最高裁判所からは栗本経理局長が出席されております。ほかに横田事務総長を呼んでおりますが、ただいまのところでは栗本経理局長が出席されております。

自由民主党1960/03/03

34参議院 法務委員会 第4号

○委員長(大川光三君) 見えております。

自由民主党1960/03/03

34参議院 法務委員会 第4号

○委員長(大川光三君) 千葉委員に御相談でありますが、ただいま御質問の点は、非常に重要な点かと委員長も考えます。しかし、今説明になりました通りに、他の法律案とあわせて、そのときに掘り下げた御質問を願った方が適当かと思いますが、そういう意味で、本日は要点だけはお聞き願ってということにしたらどうでしょうか。

自由民主党1960/03/03

34参議院 法務委員会 第4号

○委員長(大川光三君) 申し上げますが、決してあなたの御質問を制約する意味ではないのでありますが、重要な問題でございますので、委員長みずからも十分研究をして、適当な機会に、また機会を作りますから、後日の委員会で御発言を願うということにして、きょうは最小限度におとどめをいただきたい、かように考えます。

自由民主党1960/03/03

34参議院 法務委員会 第4号

○委員長(大川光三君) ちょっと委員長からも関連して伺います。今、千葉委員の御質問の要旨は、非常に裁判所の職員に対する好意ある建設的な意見だと考えます。従ってこの問題は、人事局長だけにこれ以上強く質問するのは無理だと思う。特に事務総長の出席をいただきたい。かように委員長は考えておりますが、事務総長が見えておりませんので、この点は最高裁全体としてこういう重要な問題については検討をして、そうしてもし当委員会に協力を求めるという事項があれば、…