大川光三
会議録に記録された「大川光三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,411 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 通商産業政務次官
- 直近の発言日
- 1960/03/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会83 件・83%
- 商工委員会12 件・12%
- 災害対策特別委員会4 件・4%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 1,411 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(大川光三君) ただいま千葉委員の御発言のように委員長も取り計らいたいと思いまするから、さよう御了承をお願いいたします。
第34回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(大川光三君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第34回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(大川光三君) 速記を始めてください。
第34回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(大川光三君) 吉田君に申しますが、押収目録、写しの提出というよりも、先ほど千葉委員の言われたように、そういういろいろなことを打ち合わせの上で調査を進めたいということに御了承願っておきたいと思います。 ほかに御発言もなければ、検察及び裁判の運営等に関する本日の調査はこの程度にとどめたいと存じます。 以上をもって本日の審議は終了いたしました。次回の委員会の期日は追って公報をもってお知らせいたします。 本日はこれをもって散会いたしま…
第34回 参議院 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会 第2号
○大川光三君 議事進行。ただいまの連合審査会は国会の審議権の確保のための秩序保持に関する法律案が中心でなければならぬ。先ほどの田畑氏の御質問は全く議題とかけ離れたことです。この破防法の関係につきましては、法務委員会で、社会党の要求によって特に破防法の運用状況に関する委員会を開きました。そこで十分検討しておって、社会党の委員の方も出ておられるのでありますから、詳しいことは法務委員会の記録をよくごらん下さればよくわかると思いますから、今日の…
第34回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(大川光三君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 この際、連合審査に関する件についてお諮りをいたします。 御承知の通り国会の審議権の確保のための秩序保持に関する法律案が、議員立法として提出され、目下当参議院議院運営委員会に付託されておりまするが、右法案は、法務委員会としても重要なる関係がございまするので、本院規則第三十六条に基づき、議院運営委員会と連合審査会を開催することを申し入れたいと存じますが、御異議ございませんか。…
第34回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(大川光三君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 ただいまの決定に基づきまして、委員長は、議院運営委員会にその旨を申し入れることにいたします。 ―――――――――――――
第34回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(大川光三君) 次に、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題に供します。当局より法律案の御説明を願います。
第34回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(大川光三君) ただいま御説明を受けました裁判所職員定員法の一節を改正する法律案に対する質疑は、次回にこれを行ないたいと存じます。 ―――――――――――――
第34回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(大川光三君) 次に、破壊活動防止法の運用状況に関する件について調査を行ないたいと存じます。本件に関して御質疑のある方は御発言を願います。
第34回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(大川光三君) 御発言中ですけれども、ちょっと待って下さい。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(大川光三君) 速記を起こして。
第34回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(大川光三君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(大川光三君) 速記をつけて。
第34回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(大川光三君) それでは法務大臣ありがとうございました。 それでは引き続いて先ほどの関さんからの御説明を伺います。
第34回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(大川光三君) いかがでしょう。倉井さんに答弁してもらいましょうか。
第34回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(大川光三君) ほかに御発言もないようでございまするから、本件につきましての調査は、この程度にとどめたいと存じます。 ―――――――――――――
第34回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(大川光三君) 次に、昭和三十五年度裁判所関係予算並びに同法務省関係予算について調査を行ないたいと存じます。 御質疑のある方は御発言を願います。
第34回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(大川光三君) ちょっと関連して私から……。収容人員のお話がありましたが、本年度は二百人を予定しておるのですか。収容人員はそこで前年との比較はどうなんでしょうか、その点を。
第34回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(大川光三君) ちょつと高田君に申し上げます。ただいまの御質問の点は、いずれ裁判所職員定員法の一部を改正する法律案の説明があるときに関連しまして、御注文の説明員に来てもらって説明を聴取したいと思いますから、さよう御了承願います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕