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自由民主党通商産業政務次官参議院衆議院
総発言数
1,411
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
通商産業政務次官
直近の発言日
1959/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会83 件・83%
  • 商工委員会12 件・12%
  • 災害対策特別委員会4 件・4%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 1,411 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,411 20 を表示
自由民主党1959/12/17

33参議院 法務委員会 第6号

○委員長(大川光三君) ほかに御発言もなければ、高田君提出の決議案についてこれより採決を行ないます。 高田君提出の決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1959/12/17

33参議院 法務委員会 第6号

○委員長(大川光三君) 全会一致と認めます。よって、高田君提出の少年犯罪対策に関する決議案は、本委員会の決議として決定いたしました。 なお委員長は、ただいまの決議を即刻内閣総理大臣に対し送付いたしますが、この際法務大臣からただいまの決議に対する御所見をお伺いいたしたいと存じます。

自由民主党1959/12/17

33参議院 法務委員会 第6号

○委員長(大川光三君) 次に、請願八件を議題といたします。 まず最初に百十六、三百五、二件を議題といたします。専門員に説明をいたさせます。

自由民主党1959/12/17

33参議院 法務委員会 第6号

○委員長(大川光三君) 御質疑並びに御意見のおありの方は、御発言を願います。

自由民主党1959/12/17

33参議院 法務委員会 第6号

○委員長(大川光三君) なお、法務省当局に御意見があればお述べ下さい。

自由民主党1959/12/17

33参議院 法務委員会 第6号

○委員長(大川光三君) 以上二件は、いずれも採択することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/17

33参議院 法務委員会 第6号

○委員長(大川光三君) それでは百十六号、三百五号、二件は採択することに決定いたしました。 次に千百八十四号を議題といたします。専門員に説明をいたさせます。

自由民主党1959/12/17

33参議院 法務委員会 第6号

○委員長(大川光三君) 御質疑並びに御意見のおありの方は御発言願います。裁判所の方の御意見いかがでございましょうか。

自由民主党1959/12/17

33参議院 法務委員会 第6号

○委員長(大川光三君) 本件請願は採択することにいたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/17

33参議院 法務委員会 第6号

○委員長(大川光三君) それでは千百八十四号は採択することに決定いたしました。 次に、百九十二号、二百六十七号二件を議題といたします。専門員に説明をいたさせます。

自由民主党1959/12/17

33参議院 法務委員会 第6号

○委員長(大川光三君) 御質疑並びに御意見のおありの方は御発言下さい。法務省当局に御意見あれば、お願いしたいと思います。

自由民主党1959/12/17

33参議院 法務委員会 第6号

○委員長(大川光三君) 以上二件は、いずれも採択することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/17

33参議院 法務委員会 第6号

○委員長(大川光三君) それでは百九十二号、二百六十七号二件は採択することに決定いたしました。 次に、三百三十二号、六百九十五号二件を議題といたします。専門員に説明いたさせます。

自由民主党1959/12/17

33参議院 法務委員会 第6号

○委員長(大川光三君) 御質疑並びに御意見のある方は御発言下さい。

自由民主党1959/12/17

33参議院 法務委員会 第6号

○委員長(大川光三君) 法務省当局の御意見を伺います。

自由民主党1959/12/17

33参議院 法務委員会 第6号

○委員長(大川光三君) 以上二件は、これを採択することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/17

33参議院 法務委員会 第6号

○委員長(大川光三君) それでは三百三十二号、六百九十五号、二件は採択することに決定いたしました。 次に、千三百六号を議題といたします。専門員に説明をいたさせます。

自由民主党1959/12/17

33参議院 法務委員会 第6号

○委員長(大川光三君) 御質疑並びに御意見のおありの方は、御発言を願います。法務省当局の御意見をお聞かせ下さい。

自由民主党1959/12/17

33参議院 法務委員会 第6号

○委員長(大川光三君) それでは本件請願につきましては、ただいまの竹内局長の御意見もございますが、願意は死刑廃止の立法化について善処せよとのことでございまするが、当委員会といたしましては、今後重要な研究課題に値いするものとして、適当の機関を設けて検討されたい旨の意見書を付して、採択することにいたしたいと存じますが、さよう決することに御異議ございませかん。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/17

33参議院 法務委員会 第6号

○委員長(大川光三君) それでは意見書案につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じます。(「異議なし」と呼ぶ者あり) なお、ただいま採択いたしました請願は、いずれも議院の会議に付し、内閣に送付を要するものと決定してよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕