大島理森
会議録に記録された「大島理森」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,198 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2003/01/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生38 件
- 農業11 件
- 宇宙6 件
- 社会保障・年金6 件
- 防災4 件
- 通商・貿易4 件
- 防衛3 件
- 医療2 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 9,198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 予算委員会 第4号
○大島国務大臣 先ほどのことでちょっとまず冒頭に申し上げておきたいと思います。 昨年そういう報道があって以来、まず私は、そういうふうなことの中で彼をやめさせたこと、あるいは、彼が気持ちを決したことが一つあることを御理解いただきたいと思います。(発言する者あり)
第156回 衆議院 予算委員会 第4号
○大島国務大臣 それから、今のことでございますが、当然に今も、さまざまな所得があったことを含めて税務署にすべて報告、相談に行き、その税を払いなさい、こういうことは昨年厳しく申し上げておきました。その結果、彼自身は、一部は支払いましたと。しかし、今、第二の道を歩むために彼自身は無職でございます。そういう状況の中で、税務署と相談しながら、全力を挙げて、さまざまなことの相続税あるいは税の対応をきっちりしてまいりたいというのが彼からの報告でござ…
第156回 衆議院 予算委員会 第4号
○大島国務大臣 一千五百万だけではございません。そのほかの贈与等もあるわけでございます。したがって、税務署と協議をして、税理士を通じて今税務署と協議をしているわけでございまして、その全体の中の一部は支払ったものの、しかし、今現在、所得、そういうものがないわけでございますので、今後支払っていく、それはあくまでも税務署との協議をしながら努力していくということでございまして、忌避をするとかそういうことではないということでございましたし、私から…
第156回 衆議院 予算委員会 第4号
○大島国務大臣 秘書に対して政治家がどこまで責任を持つか、四六時中、二十四時間、秘書を見守る、そういうことができないわけです。しかし、御指摘を受け、そのことが間違っていた、あるいはまた、そういうことがありとするならば、そのことを正さす、これが大きな責任の一つだと思い、昨年御指摘を受けたものですから、厳しく、税務署に行って相談をしなさいということをさせたわけです。
第156回 衆議院 予算委員会 第4号
○大島国務大臣 委員、そこでくしくもお話をされましたように、政治活動が活発になった、だから政治活動に使われたわけでございます。そういう意味で答弁したつもりです。
第156回 衆議院 予算委員会 第4号
○大島国務大臣 政治活動が当然に各党ともに活発になります。そして、そういう政治活動に、活発のために、そういうふうなものが多くの人々からの御協力をいただいているわけでございまして、そういうふうに私は答弁をいたしました。
第156回 衆議院 予算委員会 第4号
○大島国務大臣 一般的な政治活動資金として受け取ったものであると報告を受けておりますし、私が答弁のときに、お話を冒頭にされましたように、政治活動が活発になっていく、そういうことを多くの人たちがしかとそういうふうに見て、そしてそういうふうな、だから政治活動と言っているわけです。政治活動とか党活動のために御芳志をいただいたものと理解しております。
第156回 衆議院 予算委員会 第4号
○大島国務大臣 その紙委員に対する冒頭のところもきちっと読んでいただきたいと思いますが、政治活動のためにということを申し上げております。 さらに、私自身があちこちにお願いしたということもございません。 多分、そういう皆さんの御芳志、あるいはそういうものの中で政治活動が活発になっていく、これは各党ともにそういうことがよくあるわけでございまして、そういうふうな一般的なことを申し上げたつもりでございます。
第156回 衆議院 予算委員会 第4号
○大島国務大臣 午前中も答弁申し上げさせていただきました。昨年の暮れにそのことの御指摘があって初めて知ったわけでございますが、一般的な政治活動資金として受け取ったものである。また、選挙の前後に寄附がふえているとの御指摘で、あの新聞はそうでございました。当然政策の普及や組織活動等の政治活動も活発になっている時期なので、支援者が協力していただいたもの、このように思っております。
第156回 衆議院 予算委員会 第4号
○大島国務大臣 私もその記事を見て確かめましたら、そういうことではなくて、政治活動費としてのものであるというふうに私には報告しました。
第156回 衆議院 予算委員会 第4号
○大島国務大臣 後で、そういう経過、結果というのは、本当に昨年知ったわけでございますが、どこの政党もそうだと思います、支部があるいは党が、選挙の前後に寄附がふえているという状況は、傾向としてあると思いますが、そういう御指摘については、当然、政策の普及あるいはまた組織拡大等の政治活動が活発になっている時期なので支援者が協力していただいたもの、このように理解をいたしております。
第156回 衆議院 予算委員会 第4号
○大島国務大臣 私自身はもちろんございません。また、事務所の諸君に聞いてもそういうことはなかった、こういうことでございます。
第156回 衆議院 予算委員会 第4号
○大島国務大臣 うなずいているのは、おっしゃっていることの意味を解釈するためにうなずいておるのでありまして、私自身、日ごろ、多いとか少ないとかというのは比較論でございますが、そんなに際立って我が党の中で云々ということはないと思います。 ただ、そういう中で、やはり活動が活発になるとしたら、どの政党も自分の政策やあるいは組織づくりとかというのは、御党もやると思いますし、御本人もやると思うんです。そういうふうな状況の中で、民主主義の最も根本で…
第156回 衆議院 予算委員会 第4号
○大島国務大臣 法にのっとって政治資金及び活動をするべきもの、このように思っております。
第156回 衆議院 予算委員会 第4号
○大島国務大臣 お答え申し上げますが、自由党さんも一生懸命取り組んでおられるということでございますが、私どもも一生懸命取り組んでおります。 今度のBSEの感染原因の究明はどこまで進んでおるかということでございます。まさにこのBSEの感染牛、今まで六例、七例と輩出しました。したがって、五例目までのBSEの感染牛に係る調査から、感染源、感染経路としての可能性は、まず一つは、イタリアからの輸入された肉骨粉、第二点は、配合飼料工場での肉骨粉の混…
第156回 衆議院 予算委員会 第3号
○大島国務大臣 人事異動の円滑化という視点からはこの制度は必要だと思いますが、まさに、悪用をしては絶対ならないことであるし、さまざまな問題点について人事院でしっかり勉強しながら、そういうものを踏まえて、改正しなければならないところは改正すべきだと思っております。
第156回 衆議院 予算委員会 第3号
○大島国務大臣 横光委員の御質問にお答えを申し上げます。 大変大事なポイントでございますので、御承知のように、京都議定書の温室効果ガス削減目標六%、これはもう国が約束したことでございます。したがって、その中において、森林による二酸化炭素吸収量三・九%を確保することが本当に大事な不可欠なことでございます。私ども、そういう観点から、今次の補正予算、来年度の十五年度予算につきましても、全力を挙げて推進することが大事だ、こう思っておりまして、ま…
第155回 参議院 農林水産委員会 第9号
○国務大臣(大島理森君) 概算要求の金額については林野庁長官の方からお答えしますが。 和田ひろ子委員にお尋ねをいたします。お尋ねじゃない、お答えを申し上げます。大変失礼を、何か逆になると大変失礼。どうも出だしが、申し訳ありません。 今、委員が御指摘をいただきましたように、京都議定書上、私ども、二酸化炭素削減目標六・〇%のうち半分以上の三・九%を森林の吸収目標として山林が認められております。したがって、この議定書は政府としてこれを受け入れ…
第155回 参議院 農林水産委員会 第9号
○国務大臣(大島理森君) 海の、今、消防署。
第155回 参議院 農林水産委員会 第9号
○国務大臣(大島理森君) ああ、消防団みたいな。