大島理森
会議録に記録された「大島理森」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,198 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2003/01/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生38 件
- 農業11 件
- 宇宙6 件
- 社会保障・年金6 件
- 防災4 件
- 通商・貿易4 件
- 防衛3 件
- 医療2 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 9,198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(大島理森君) そうでございます。
第156回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(大島理森君) 委員に、そのことについては私が直接かかわってまいりましたから、正確に私の記憶に、たどって申し上げたいと思います。 平成十三年の秋以降でございましたでしょうか、地元の町長さんあるいは地元の県議の皆さん、そしてそれを立ち上げたいという比較的若い方々がおいでになりました。私は、正にこの閉塞感がある時代において子供たちの教育の機会を作る、隣接するある町の町長、町でございますが、その町長さんも、自分のところの土地を提供し…
第156回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(大島理森君) それは、例えば発議者の皆さんが来て、いや、こういう先生を予定しておりましたが、こういう先生が途中で体が、かどうか、先生としてお引受けになれませんでした、どなたかそういう先生を紹介してくれる方を知りませんかとか、あるいはその間に、率直に申し上げまして、その若い人たちが一生懸命やってきて、途中で内部の中で様々な問題というか路線の違いとかというものが表面化してきたことも事実です。しかし、着実に進めてきて、町長の皆さん…
第156回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(大島理森君) 仮名ですから、答えようがありません。
第156回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(大島理森君) たしか発起人になっておったと思います。発起人であったかどうか分かりませんが、親しくさせていただいております。
第156回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(大島理森君) その方が皆さんをお連れしましたから、発起人であったかもしれません。自分もそういうメンバーとしてやりたいということを言っておりましたから。 だから、余り、本当、委員、申し訳ありませんが、個人名をぽんぽんぽんぽんお出しになってやることが本当にいいのかどうか私分かりませんけれども、これは今もう子供たちも受験をして、そして学校を、本当に子供たちの学校を造りたいという思いで私やってきたので、その今おっしゃった方が初めて皆…
第156回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(大島理森君) そこまでは私、ちょっと分かりません。何か大勢でおいでになって、そして事務局長の方が主においでになったと思っております。
第156回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(大島理森君) 委員は何を私にお聞きしたいのかよく分かりません。そして、多分委員もその文春の記事を見て私に質問しているんだろうと思うんです、文春の記事を見て。(発言する者あり)いやいや、文春の記事を見てあなたは質問していると思うんですね。 私は今、そういうことに対して精査をしなければなりませんし、本当にこれは子供たちが今もう受験に入って、そして町の町長さんも是非これを開校させたいと思って必死に努力しているんです。大きな事業を起…
第156回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(大島理森君) Pさん。
第156回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(大島理森君) 委員はそれも週刊文春からの記事で私に問うていると思います。で、私は、そして当然に県議の皆さんも一生懸命に働き掛けておられました。当然、私も事情を聞いたことはあります。ないとは言いません。裁判をやっておったようなんですよ、県が、正にそう、何かで。そういうこともあったやに聞いておりますが、いずれにしろ、県自体も様々調査して県の判断で最終的には判断したものと思います。
第156回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(大島理森君) それは私も、その原因はいろいろ私に言うてくる人がいますけれども、今ここで答える正確なものは把握していませんし、また言うべきことではないと思います。 大事なことは、先ほど税の使い方とお話しされましたが、町も自分の土地を出します、そして是非これを実現したい、そして国の施策にもそういう意味では合うと、県もいろいろ研究した結果、いいですといったときに、正に町の発展、子供たちの勉強の機会、そしてそこにこの厳しい中でも雇用…
第156回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(大島理森君) 委員に申し上げますが、青経同友会が真っ二つに分かれるとか、建設業者がどうだとか、委員はそのことを実際に調べられたんですか。私は言われて、大臣というのは何でも答えるように努力しなきゃなりません。だけれども、言われて余りにもひどいものに対しては、やっぱり国会改革でも反論権もあるというふうに私は主張しました。その同友会が真っ二つに分かれるということを議事録に、後で精査しますが、私なりに対応いたします。 私は、本当に様…
第156回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(大島理森君) 県が初めどう考えていたかというのは、私はそのときに確かによく検討しなければなりませんというお答えをもらったような気がします。よく検討してくれというふうには申し上げたような気がします。さらに、私のところにそれを熱心に勧める二人の県議さんもおいでになりました。 だから、県政のことはその県議会の方々が様々な実情を訴えながら、多分理解できるようにも努力したのではないかと思いますので、よく地方の分権、地方の何とかというと…
第156回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(大島理森君) 委員に、これは本当に神聖な国会の場ですから、どなたから聞いたのか、それから私はどういう業者がそこに入って仕事をしているか全く分かりません。多分、ある情報によればといっても、週刊文春以外の情報であれば、そういうものも含めて私に言っていただかないと、私も調査のしようがありませんし、そして、どういう業者が、今お話しされたその何とか建設会社と大成がどうだこうだと、その経過も私、何も知らない。 それから、うちの事務所でこ…
第156回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(大島理森君) 今、委員が正にその週刊文春を左手に持って、これに書いているからそれをただしていると、こうおっしゃいましたので、私は、先ほど来申し上げておりますように、この学校を立ち上げてやりたい、一生懸命になっている人たちにこたえてやりたいという、今もってそう思っております。また、我が事務所でこの建設関係にかかわってあれしろこれしろということを言ったことはありませんと、こういうことでございます。
第156回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(大島理森君) 政治資金は政治資金規正法にのっとって、私は国会改革もやってきましたし、やはりそうした透明性を高めるという意味で、だからそれにのっとってやっていると思いますし、具体的にそういう数字については調べなければ私は分かりません。
第156回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(大島理森君) 私どもは政治資金規正法にのっとってやっておりますし、多くの方々から御支援をいただいております。 具体的な数字は正確性を持たなきゃなりませんので、今答えることはできません。
第156回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(大島理森君) 深い支援者、長い支援者でございます。非常に、何か仕事を頼まれたりするとかということはいまだかつてございません。本当に真摯に私を応援してくれている社長さんでございます。
第156回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(大島理森君) 今、先生がそれを見て一生懸命質問してくださいましたから大体書いてあることが予測できるなと思っておりますので、ただ、事実関係をちゃんと調べなきゃなりませんので、まず精査することから始めたいと、こう思っております。
第156回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(大島理森君) 強く働き掛けたことはございません。