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自由民主党科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長参議院衆議院
総発言数
684
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長
直近の発言日
1977/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会50 件・50%
  • 科学技術委員会19 件・19%
  • 科学技術特別委員会17 件・17%
  • 決算委員会12 件・12%
  • 国民生活に関する調査会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 684 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

684 20 を表示
自由民主党1977/03/22

80参議院 農林水産委員会 第4号

○大島友治君 重ねてその問題につきまして、五十年に立てたばかりであっていますぐというわけにはいかないが、しかし、今日になって大きな見直すべき要素は発生していると思うんでございます。と同時に、私も一昨年あの問題につきまして、やはり十カ年という計数的なものは出ておるけれども、あれに対する年次的な積み重ねが行われておるかどうかというような点については、そこまで行ってないというようなことでございましたが、やはり年次計画的なものを積み上げたもので…

自由民主党1977/03/22

80参議院 農林水産委員会 第4号

○大島友治君 その問題は承っておきますが、まあひとつ今後とも努力していただきたいと思います。 なお、先ほど農地造成の問題と絡めまして、大臣の方から土地改良十カ年計画の問題について触れられたと思います。私、その問題を改めてお伺いしたい。時間が余りありませんので細かい点は別といたしまして、先ほどの土地改良の十カ年計画について、金額的には大体目標を達せられるんじゃないかというようなことでございますが、金額につきましては、まさに昭和四十七年の当…

自由民主党1977/03/22

80参議院 農林水産委員会 第4号

○大島友治君 これらの問題が、基盤整備の問題ができるだけ早く促進されるということが、やがては農業経営の確立であるし、同時に問題になっております後継者なり、あるいは中核農家として農業に対する意欲を持ってくるということにこれは当然結びつく第一の要件じゃなかろうか。そういう点からして、大臣ぜひともこの事業量の促進を本当に図っていただきたいと、こう私は思うんであります。 これで終わります。

自由民主党1976/10/29

78参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第6号

○理事(大島友治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1976/10/29

78参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第6号

○理事(大島友治君) 速記を始めてください。

自由民主党1976/10/29

78参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第6号

○理事(大島友治君) 速記をちょっととめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1976/10/29

78参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第6号

○理事(大島友治君) 速記を起こしてください。 午後三時三十分再開することとし、休憩いたします。 午後零時四十五分休憩 —————・————— 午後三時四十五分開会

自由民主党1976/10/26

78参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第5号

○理事(大島友治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1976/10/26

78参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第5号

○理事(大島友治君) 速記を始めて。

自由民主党1976/10/26

78参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第5号

○理事(大島友治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1976/10/26

78参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第5号

○理事(大島友治君) 速記を始めて。

自由民主党1976/06/01

77参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第2号

○大島友治君 私は、今回のこのロッキードの問題につきまして、特に過去の問題にわたるわけでありますが、第一次のFXの問題、さらにまた今回のPXL問題に関連いたしまして、防衛庁長官に対しまして、これからの防衛政策というものも踏まえまして、次の点を主点にいたしましてお伺いいたしたいと思うんでございます。 そこで、まず第一にはシビリアンコントロールという問題についてが一つ、それから第二番目には日米の安保体制と、こういう問題、さらに三番目には武器…

自由民主党1976/06/01

77参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第2号

○大島友治君 ただいまのFXの場合には、当然シビリアンコントロールという観点から、私は、いま聞き取ったことによりますと、現地調査、試乗までいたしまして、十分これを確認して、その上で国防会議にかけて決定をいたしたということで、当然な筋道によるものであるというふうに聞いたわけでございますが、しからばその現地の調査なりそのデータを取得するために、シビリアンコントロールというたてまえからは、国防会議に、これを導入するかどうかというようなことにつ…

自由民主党1976/06/01

77参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第2号

○大島友治君 そうしますと、ただいまのような具体的な経過をやって、これは正しく行われたのだと、こういうふうに理解していいわけでございますね。 そこで、このPXLの選定の経緯ということについては、部内においても事実調査ということをやられておりましたのですが、また第一次のこのFXの問題については、その事実というものの調査は、これは行われたのかどうか、行われていないのじゃないかということもちょっと聞き及んでいるのですが、その辺について、ひとつ…

自由民主党1976/06/01

77参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第2号

○大島友治君 ただいまの説明で、当然これはF104に至る経過は十分調査をしたということでございますが、ただ私が若干疑問に思ったのは、グラマンからロッキードに移ったというところの問題について当時疑問視されたということがあったように私も承知しておりますので、この問題については、ただいまの経過の説明からすれば、あえてそういうことはないのだというようにも聞けるわけでございますけれども、たまたま今回のPXLの問題とも絡み合いまして、当時ああいうこ…

自由民主党1976/06/01

77参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第2号

○大島友治君 ただいまの問題は、そうしますと、全くそういう疑念をはさむ余地はないというような手続経過をたどっておるのだというふうに承知してよろしいわけですね。 次に、日米安保体制の問題との関連についてお伺いいたしたいと思うのですが、日米安保条約は、もとより日本の防衛政策の根幹をなすものであることはいまさら多言を要しないところの問題でございます。そして、日米安保条約というものは、日米の国民相互の信頼という精神的なきずなというか、気持ちの上…

自由民主党1976/06/01

77参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第2号

○大島友治君 安保体制、日米安保体制の点から、ただいま玉置委員の質問したようないわゆるPXLをめぐりまして、特にP3Cをめぐってブランクになるようなことは、国際情勢の中においてこれは大いに危険なことも考えられるじゃないか。同時にまた、日米間の問題を通じ本当の精神的なきずなでつなぐ上においては、具体的な措置を断固ここでとっていくべきであるというふうに私も考えておるわけでございます。 そこで、PXLの選定の問題につきまして、もちろん先ほどか…

自由民主党1976/06/01

77参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第2号

○大島友治君 ただいまの説明で大方のその考え方、方法論の理解もできるような気もいたしますが、やはり従来国民からの疑惑は、一つの導入についての問題をめぐりましての疑惑もありましたが、同時にまた、いわゆる日本の国防ということに対して国民に果たしてどれだけ理解と協力を得られるような措置をとってきているかということにも一つ大きな問題があるのじゃなかろうか。特にPXLの問題につきましても、果たして過去においてどれくらい国民にこれらの問題を明示して…

自由民主党1975/11/18

76参議院 農林水産委員会 第3号

○大島友治君 関連。 米の問題についてお伺いいたしたいと思います。時間が短時間ですので端的に二、三お伺いいたします。 ことしの豊作というものは、自然条件の気象条件がよかったということはもとよりのことだと思いますが、それ以外の要素で豊作だというようなものは何か考えられたか、検討されたか。たとえば反収の上がったということはどこに要因があったというようなことありましたら、ひとつお聞かせいただきたいと思います。

自由民主党1975/11/18

76参議院 農林水産委員会 第3号

○大島友治君 生産調整を打ち出した当時においては、量ということから考えるならば、やはり質に非常に重点を置いての指導はしてきた。しかし、ここ一、二年来食糧の不足だというような前提のもとに、国民の食糧確保と同時に国民生活の安定ということを大きく打ち出した攻めの農政の中で、やはり生産調整はやむを得ずやらざるを得ないんだ、それは稲転という形で、転作奨励という形で一応進めるということになった。やはり豊作になって、結果が先ほど来余り米というか、超過…