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自由党運輸大臣衆議院参議院
総発言数
1,484
直近の所属会派
自由党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1949/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会30 件・30%
  • 労働委員会人事委員会運輸委員会連合審査会23 件・23%
  • 運輸・労働連合委員会19 件・19%
  • 予算委員打合会13 件・13%
  • 本会議4 件・4%
  • 内閣委員会運輸委員会連合審査会4 件・4%

※ 全 1,484 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,484 20 を表示
民主自由党運輸大臣1949/05/17

5衆議院 内閣委員会 第23号

○大屋國務大臣 それ以前の措置といいますと、それ以前は別な法律、別な官制がございますから、それに基いてやつたものはたいこ判を押して有効だと言えます。

民主自由党運輸大臣1949/05/17

5衆議院 内閣委員会 第23号

○大屋國務大臣 それは運輸大臣の権限においてなし得ることをやつた場合には改廃であろうが、廃止であろうか、それはとにかく有効と解するよりはかいたしかたありません。

民主自由党運輸大臣1949/05/17

5衆議院 内閣委員会 第23号

○大屋國務大臣 それは法律にあらずして、運輸大臣の権限において行える規定でありますから、その措置は有効であります。

民主自由党運輸大臣1949/05/17

5衆議院 内閣委員会 第23号

○大屋國務大臣 そうでございます。

民主自由党運輸大臣1949/05/17

5衆議院 内閣委員会 第23号

○大屋國務大臣 これはいわゆる諮問をいたします機関で、行政機関ではございません。

民主自由党運輸大臣1949/05/17

5衆議院 内閣委員会 第23号

○大屋國務大臣 第七條の職権という意味は、運輸審議会の、つまり考え方、発意という意味だと思います。さらに第二項の運輸大臣はこの勧告を受けたときにはこれを尊重して、必要な措置をとらなければならないということになつておりますので、尊重を大臣がするがしなしないかは、やはり大臣の裁量のと思います。これは強制的のあれではないと考えるわけであります。

民主自由党運輸大臣1949/05/17

5衆議院 内閣委員会 第23号

○大屋國務大臣 これは法律用語ではないと思います。つまり審議会の何といいますか、考慮し、そうして発意をするということろですね。

民主自由党運輸大臣1949/05/17

5衆議院 内閣委員会 第23号

○大屋國務大臣 ちよつとむずかしいから政府委員にやらせましよう。

民主自由党運輸大臣1949/05/17

5衆議院 内閣委員会 第23号

○大屋國務大臣 それは大臣の権限に定めてある範囲内でやりましたので、妥当でないとは考えません。

民主自由党運輸大臣1949/05/17

5衆議院 内閣委員会 第23号

○大屋國務大臣 それはしばしば申します通り、定員法とは全然関係がないものでございます

民主自由党運輸大臣1949/05/17

5衆議院 内閣委員会 第23号

○大屋國務大臣 それはつまり人間をそのまま鉄道局の方へ現在移しただけのことでございます。

民主自由党運輸大臣1949/05/17

5参議院 運輸委員会 第20号

○國務大臣(大屋晋三君) 海上運送法案について御説明申し上げます。 從來海上運送並びに海上運送事業につきましては、それが我國の産業経済上又は國民生活上しめる重要な地位にも拘わらず、統一的な基本法規が存在せず、断片的臨時法規の運用乃至は実際上の行政指導に依存して來た実情であります。併し乍ら現在においてすべての行政は、法律の根拠の上に行はなければならず、この趣旨から見て、海上運送並びに海上運送事業を規律する統一的基本法を制定する必要がありま…

民主自由党運輸大臣1949/05/15

5参議院 内閣・人事連合委員会 第2号

○國務大臣(大屋晋三君) 運輸省所管一般会計予算人員は、行政整理前において三万二千四百三十六人でありましたものを、今回の整理におきまして、六千百三十六人の減員を行ない、これに道路運送審議会の委員等常時勤務に服します一般職の人員四百四人を加えまして、新定員二万六千七百四人を構成しております。これを旧定員と比べますと、八割一分に相当しておりますが、その整理率が原則を下廻りました理由は、三万二千四百三十六人のうち、一万九千八百人は、或いは現実…

民主自由党運輸大臣1949/05/15

5参議院 内閣・人事連合委員会 第2号

○國務大臣(大屋晋三君) 含まれております。

民主自由党運輸大臣1949/05/15

5参議院 内閣・人事連合委員会 第2号

○國務大臣(大屋晋三君) 只今聞いておりましたが、通産省と全く同じであります。

民主自由党運輸大臣1949/05/15

5参議院 内閣・人事連合委員会 第2号

○國務大臣(大屋晋三君) それは配付されてないでしよう。これだけだそうですから。

民主自由党運輸大臣1949/05/15

5参議院 内閣・人事連合委員会 第2号

○國務大臣(大屋晋三君) 準備しておるそうですからお配りいたします。

民主自由党運輸大臣1949/05/15

5参議院 内閣・人事連合委員会 第2号

○國務大臣(大屋晋三君) 承知しました。

民主自由党運輸大臣1949/05/15

5参議院 内閣・人事連合委員会 第2号

○國務大臣(大屋晋三君) 國鉄の方が約十万人です。それから本省一般会計の方が千四百六十一人。

民主自由党運輸大臣1949/05/15

5参議院 内閣・人事連合委員会 第2号

○國務大臣(大屋晋三君) 御質問の趣旨がよく分りませんが、問題にならないというところが分らんですが、要するに今の私が申上げた十万人という数字は、四月一日現在で申上げたわけなんであります。実際のいわゆる整理の対象となるのが四月一日で約十万人、こういう意味であります。