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自由民主党衆議院
総発言数
700
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1988/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会95 件・95%
  • 土地問題等に関する特別委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 700 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

700 20 を表示
自由民主党1988/03/22

112衆議院 科学技術委員会 第2号

○大坪委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤敬夫君。

自由民主党1988/03/22

112衆議院 科学技術委員会 第2号

○大坪委員長 野坂浩賢君。

自由民主党1988/03/22

112衆議院 科学技術委員会 第2号

○大坪委員長 村山喜一君。

自由民主党1988/03/22

112衆議院 科学技術委員会 第2号

○大坪委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十六分休憩 ────◇───── 午後四時開議

自由民主党1988/03/22

112衆議院 科学技術委員会 第2号

○大坪委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。貝沼次郎君。

自由民主党1988/03/22

112衆議院 科学技術委員会 第2号

○大坪委員長 貝沼君の御提案は理事会において協議をいたしたいと存じますが、よろしゅうございましょうか。

自由民主党1988/03/22

112衆議院 科学技術委員会 第2号

○大坪委員長 小渕正義君。

自由民主党1988/03/22

112衆議院 科学技術委員会 第2号

○大坪委員長 矢島恒夫君。

自由民主党1988/03/22

112衆議院 科学技術委員会 第2号

○大坪委員長 内閣提出、核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。伊藤国務大臣。 ───────────── 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────

自由民主党1988/03/22

112衆議院 科学技術委員会 第2号

○大坪委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十七分散会

自由民主党1988/03/01

112衆議院 科学技術委員会 第1号

○大坪委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/03/01

112衆議院 科学技術委員会 第1号

○大坪委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に上坂昇君を指名いたします。 ────◇─────

自由民主党1988/03/01

112衆議院 科学技術委員会 第1号

○大坪委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する事項 原子力の開発利用とその安全確保に関する事項 宇宙開発に関する事項 海洋開発に関する事項 生命科学に関する事項 新エネルギーの研究開発に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者…

自由民主党1988/03/01

112衆議院 科学技術委員会 第1号

○大坪委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ────◇─────

自由民主党1988/03/01

112衆議院 科学技術委員会 第1号

○大坪委員長 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 伊藤国務大臣から科学技術行政に関する所信を聴取いたします。伊藤国務大臣。

自由民主党1988/03/01

112衆議院 科学技術委員会 第1号

○大坪委員長 次に、昭和六十三年度科学技術庁関係予算について説明を聴取いたします。見学官房長。

自由民主党1988/03/01

112衆議院 科学技術委員会 第1号

○大坪委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、明後三日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十二分散会

自由民主党1987/12/10

111衆議院 科学技術委員会 第1号

○大坪委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任につきましてお諮りをいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/12/10

111衆議院 科学技術委員会 第1号

○大坪委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に榎本和平君を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1987/12/10

111衆議院 科学技術委員会 第1号

○大坪委員長 この際、竹山科学技術政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。竹山科学技術政務次官。