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自由民主党衆議院
総発言数
1,503
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1970/05/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会78 件・78%
  • 石炭対策特別委員会16 件・16%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 1,503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,503 20 を表示
自由民主党1970/05/09

63衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○大坪委員 宮澤通産大臣初めてお見えでございますから、一問だけお尋ねをいたしておきたいと思います。 それは、石炭産業に必然伴う、と申しましても北海道等はわりあい少ないようでございますが、九州の諸山には必ず伴っておる鉱害の問題、これの復旧対策に対する大臣のお考えを伺っておきたいと思います。 鉱害は、もう申すまでもなく、炭を掘れば起こってくる状態でございますが、九州の山々は、山とは申しますけれども、水田の下部を掘っているものが少なくございま…

自由民主党1970/05/09

63衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○大坪委員 大体だんだんと通産省でも鉱害復旧のことについて熱意を持ってやっておいでになるようでございますから、その点はけっこうでございますが、どうかひとつ行政が血の通った行政になるように、政府の措置ば冷たいものであるというような感じを国民に持たせないように、あたたかい温情をもって御処理を願いたい。先ほどもたびたび申しましたように、何も責任も罪もない、完全に第三者である農民が、その地下を石炭を掘られたがためこうむった被害である、水田は陥没…

自由民主党1970/03/18

63衆議院 予算委員会 第15号

○大坪委員 第四分科会における、審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本分科会の審査の対象は、昭和四十五年度総予算中、経済企画庁、農林省及び通商産業省所管でありまして、去る三月十一日より本日まで慎重に審査を行ないました。 審査は、農林省、通商産業省及び経済企画庁の順に、それぞれ所管予算の説明を聴取した後、質疑を行なったのでありますが、その間、質疑者数延べ五十二人、質疑時間約三十二時間に及びましたが、各分科員の御協力により、終…

自由民主党1970/03/18

63衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○大坪主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 昭和四十五年度一般会計予算及び昭和四十五年度特別会計予算中、通商産業省所管を議題とし、質疑を続けます。 この際、念のため申し上げます。質疑の持ち時間は、先例により、本務員は原則として一時間、兼務員もしくは交代で分科員となられた方は原則として三十分にとどめたいと存じます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。堀昌雄君。

自由民主党1970/03/18

63衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○大坪主査 川端文夫君。

自由民主党1970/03/18

63衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○大坪主査 井上普方君。

自由民主党1970/03/18

63衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○大坪主査 ちょっとお待ちください。 ただいまの井上君の発言中に、根本さんは—————するということばがございました。これはちょっと穏当を欠くと思いますから、速記録から削除することにいたします。

自由民主党1970/03/18

63衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○大坪主査 林百郎君。

自由民主党1970/03/18

63衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○大坪主査 時間がありませんので……。通産大臣は商工委員会で待っていますから……。

自由民主党1970/03/18

63衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○大坪主査 これにて林君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、経済企画庁所管、農林省所管及び通商産業省所管に関する質疑は全部終了いたしました。 —————————————

自由民主党1970/03/18

63衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○大坪主査 この際おはかりいたします。 昭和四十五年度一般会計予算中経済企画庁所管、農林省所管及び通商産業省所管、並びに昭和四十五年度特別会計予算中農林省所管及び通商産業省所管に関する本分科会の討論、採決につきましては、先例により予算委員会に譲ることといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。

自由民主党1970/03/18

63衆議院 予算委員会第四分科会 第5号

○大坪主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 これにて本分科会の議事は全部終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の格段なる御協力によりまして、本分科会の議事を無事に終了することができました。ここに深く感謝いたします。(拍手) これにて散会いたします。 午後零時三十二分散会

自由民主党1970/03/17

63衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○大坪主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 昭和四十五年度一般会計予算及び昭和四十五年度特別会計予算中、通商産業省所管を議題とし、質疑を続けます。 この際、念のため申し上げます。 質疑の持ち時間は先例により、本務員は原則として一時間、兼務員もしくは交代で分科員となられた方は原則として三十分にとどめたいと存じます。各位の御協力をお願いいたします。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。川崎秀二君。

自由民主党1970/03/17

63衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○大坪主査 岡本富夫君。

自由民主党1970/03/17

63衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○大坪主査 岡本君、銀行局から見えています。

自由民主党1970/03/17

63衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○大坪主査 この後の質疑は、島本虎三君、竹本孫一君、華山親義君の順でございますが、都合により桑名義治君に質疑を許します。桑名義治君。

自由民主党1970/03/17

63衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○大坪主査 本会議散会後直ちに再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時四十八分休憩 ————◇————— 午後三時四十四分開議

自由民主党1970/03/17

63衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○大坪主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和四十五年度一般会計予算及び昭和四十五年度特別会計予算中、通商産業省所管について質疑を続けます。松本忠助君。

自由民主党1970/03/17

63衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○大坪主査 相沢武彦君。

自由民主党1970/03/17

63衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○大坪主査 午後五時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後四時四十三分休憩 ————◇————— 午後五時三十八分開議