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自由民主党衆議院
総発言数
1,503
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/12/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会78 件・78%
  • 石炭対策特別委員会16 件・16%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 1,503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,503 20 を表示
自由民主党1967/12/19

57衆議院 法務委員会 第4号

○大坪委員長 これにて両案に対する討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/12/19

57衆議院 法務委員会 第4号

○大坪委員長 起立多数。よって両案はいずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、おはかりいたします。ただいま可決せられました両案に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/19

57衆議院 法務委員会 第4号

○大坪委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1967/12/19

57衆議院 法務委員会 第4号

○大坪委員長 本日の議事はこの程度にとどめます。 次回は、来たる二十二日午前十時より理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十四分散会

自由民主党1967/12/15

57衆議院 法務委員会 第3号

○大坪委員長 これより会議を開きます。 理事の辞任に関する件についておはかりいたします。 すなわち、理事中垣國男君より理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/15

57衆議院 法務委員会 第3号

○大坪委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任に関しましては、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/15

57衆議院 法務委員会 第3号

○大坪委員長 御異議なしと認めます。よって、田中伊三次君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1967/12/15

57衆議院 法務委員会 第3号

○大坪委員長 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 両案に対する質疑を続行いたします。岡沢完治君。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 法務委員会 第3号

○大坪委員長 松本善明君。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 法務委員会 第3号

○大坪委員長 ここで、法務行政及び検察行政に関する件、並びに人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。中谷鉄也君。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 法務委員会 第3号

○大坪委員長 神近市子君。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 法務委員会 第3号

○大坪委員長 午前の会議はこの程度にとどめ、午後二時から再開することとして、暫時休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 ————◇————— 午後二時二十一分開議

自由民主党1967/12/15

57衆議院 法務委員会 第3号

○大坪委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 法務行政及び検察行政に関する件、並びに人権擁護に関する件について調査を続行いたします。横山利秋君。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 法務委員会 第3号

○大坪委員長 松本善明君。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 法務委員会 第3号

○大坪委員長 松本君に申し上げます。自席で発言してください。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 法務委員会 第3号

○大坪委員長 資料は、事務員がおりますから、事務員に渡してください。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 法務委員会 第3号

○大坪委員長 本日の議事はこの程度にとどめます。 次回は、来たる十九日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二分散会

自由民主党1967/12/14

57衆議院 法務委員会 第2号

○大坪委員長 これより会議を開きます。 この際、赤間法務大臣及び進藤法務政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。法務大臣赤間文三君。

自由民主党1967/12/14

57衆議院 法務委員会 第2号

○大坪委員長 法務政務次官進藤一馬君。

自由民主党1967/12/14

57衆議院 法務委員会 第2号

○大坪委員長 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 ————————————— —————————————