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自由民主党衆議院
総発言数
1,503
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1969/02/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会78 件・78%
  • 石炭対策特別委員会16 件・16%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 1,503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,503 20 を表示
自由民主党1969/02/05

61衆議院 文教委員会 第1号

○大坪委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび私が当委員会の委員長に就任いたすことになりました。本委員会はきわめて重要な使命を有するものでありまして、責任の重大なることを痛感いたしておる次第でございます。幸いに練達たんのうなる委員諸君の御協力を賜わりまして、本委員会の運営にあたりましては、円満なる運営を行ない、その職責を全ういたしたいと存じておりますので、何とぞ各位の御指導と御協力をお願い申し上…

自由民主党1969/02/05

61衆議院 文教委員会 第1号

○大坪委員長 この際、おはかりいたします。 理事小林信一君より理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/02/05

61衆議院 文教委員会 第1号

○大坪委員長 御異議なしと認めます。よって、辞任を許可するに決しました。 次に、理事の補欠選任についておはかりいたします。 ただいまの小林信一君の辞任による欠員のほか、先般、理事でありました久保田藤麿君及び坂田道太君が委員を辞任されておりますので、現在理事が三名欠員になっております。この補欠選任につきましては、先例によりまして委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/02/05

61衆議院 文教委員会 第1号

○大坪委員長 御異議なしと認めます。それでは 久保田円次君 高見 三郎君 唐橋 東君 を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1969/02/05

61衆議院 文教委員会 第1号

○大坪委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 一、文教行政の基本施策に関する事項 二、学校教育に関する事項 三、社会教育に関する事項 四、体育に関する事項 五、学術研究及び宗教に関する事項 六、国際文化交流に関する事項 七、文化財保護に関する事項 以上各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中国政に関する調査を行ないた…

自由民主党1969/02/05

61衆議院 文教委員会 第1号

○大坪委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1969/02/05

61衆議院 文教委員会 第1号

○大坪委員長 この際、小委員会設置に関する件についておはかりいたします。 理事各位と協議の結果、文化財保護に関する調査のため、小委員十一名よりなる文化財保護に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/02/05

61衆議院 文教委員会 第1号

○大坪委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、小委員及び小委員長の選任については、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/02/05

61衆議院 文教委員会 第1号

○大坪委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、後刻小委員及び小委員長を指名し、追って公報をもってお知らせすることといたします。 なお、この際おはかりいたします。 小委員及び小委員長の辞任の許可、小委員及び小委員長の辞任に伴う補欠選任、並びに小委員会において参考人より意見を聴取する必要が生じました場合の、その期日、人選その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議…

自由民主党1969/02/05

61衆議院 文教委員会 第1号

○大坪委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十一分散会

自由民主党1968/12/11

60衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○大坪委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されるまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。

自由民主党1968/12/11

60衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○大坪委員 ただいまの鹿野彦吉君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/11

60衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○大坪委員 御異議なしと認めます。よって、堂森芳夫君が委員長に御当選になりました。(拍手) 委員長堂森芳夫君に本席をお譲りいたします。 〔堂森委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1968/05/16

58衆議院 社会労働委員会 第26号

○大坪委員 関連で一言だけ。 原爆被爆者に対する援護の措置がだんだん進められておりますのは、私も非常に幸いだと思います。ちょうどその機会でもございますし、園田厚生大臣は、非常に積極的意欲を持って厚生行政をお進めになっている青年大臣であります。この機会に私は実例を申し上げて、厚生大臣としての特別の前向きの御措置を願いたいと思うのでございますが、そういう御意図があるかどうかということを伺います。 実例をあげて申し上げます。これは厚生省等にお…

自由民主党1968/05/16

58衆議院 社会労働委員会 第26号

○大坪委員 どうぞ積極的にお願いします。

自由民主党1967/12/22

57衆議院 法務委員会 第5号

○大坪委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 すなわち、内閣提出、刑法の一部を改正する法律案について、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じます。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/12/22

57衆議院 法務委員会 第5号

○大坪委員長 起立多数。よって、本案について閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に、 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 国内治安及び人権擁護に関する件 以上の各案件につきましても、閉会中審査申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/22

57衆議院 法務委員会 第5号

○大坪委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1967/12/22

57衆議院 法務委員会 第5号

○大坪委員長 これより請願の審査に入ります。 今国会において、本委員会に付託されました請願は、四件であります。 請願日程第一より第四までを一括して議題といたします。 まず、審査の方法についておはかりいたします。 各請願の内容については、文書表で御承知のことでもありますし、また、先ほどの理事会で御検討願ったところでありますので、この際、各請願について紹介議員よりの説明聴取等は省略し、直ちに採決に入りたいと存じますが、これに御異議ございませ…

自由民主党1967/12/22

57衆議院 法務委員会 第5号

○大坪委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これより採決いたします。請願日程第三の請願、殺人犯罪の防止に関する請願、及び請願日程第四の請願、不動産登記名義人の表示に関する請願の両請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕