大坪保雄
会議録に記録された「大坪保雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,503 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/12/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会78 件・78%
- 石炭対策特別委員会16 件・16%
- 予算委員会5 件・5%
- 予算委員会公聴会1 件・1%
※ 全 1,503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第62回 衆議院 文教委員会 第1号
○大坪委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 本附帯決議に対し政府より発言を求められておりますので、これを許します。坂田文部大臣。
第62回 衆議院 文教委員会 第1号
○大坪委員長 なお、ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第62回 衆議院 文教委員会 第1号
○大坪委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕
第62回 衆議院 文教委員会 第1号
○大坪委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
第61回 衆議院 文教委員会 第37号
○大坪委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。小川三男君。
第61回 衆議院 文教委員会 第37号
○大坪委員長 関連して、井上普方君。
第61回 衆議院 文教委員会 第37号
○大坪委員長 長谷川正三君。
第61回 衆議院 文教委員会 第37号
○大坪委員長 この際、午後二時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時二十二分休憩 ――――――――――――― 午後二時二十五分開議
第61回 衆議院 文教委員会 第37号
○大坪委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について、質疑を続行いたします。 この際申し上げます。本日、山梨学院大学の問題について、参考人として私立学校振興会理事長岡田孝平君、日本育英会理事妹尾茂喜君の両君が出席いたしておられます。 この際、委員会を代表して参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、お忙しいところ御出席をいただき、たいへんありがとう存じます。なお、参考人の御意見は、委員からの質…
第61回 衆議院 文教委員会 第37号
○大坪委員長 小林君に申し上げますが、岡田私学振興会理事長が答弁漏れが一つあったようで、補足したいということでありますので、発言を許します。
第61回 衆議院 文教委員会 第37号
○大坪委員長 参考人の方々には、長時間にわたり貴重なる御意見をお述べいただきまして、ありがとうございました。ここに厚く御礼を申し上げます。 質疑を続けます。石田幸四郎君。
第61回 衆議院 文教委員会 第37号
○大坪委員長 帆足計君。
第61回 衆議院 文教委員会 第37号
○大坪委員長 本日は、この程度にとどめ、散会いたします。 午後四時三十六分散会
第61回 衆議院 文教委員会 第36号
○大坪委員長 これより会議を開きます。 本日の請願日程全部を議題とし、審査に入ります。 本日の請願日程に掲載されております請願は九百十五件であります。これらの請願につきましては、先ほどの理事会において御検討願いましたので、この際、各請願について紹介議員よりの説明聴取等は省略し、直ちに採決に入りたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 文教委員会 第36号
○大坪委員長 御異議なしと認め、直ちに採決いたします。本日の請願日程中、第五六、第一二一ないし第二二七、第一八〇、第二九三、第二九九、第三〇六、第三一二、第三七〇、第三八〇ないし第三九七、第四五六、第四五七、第五二六、第五二七、第六二五、第六九九ないし第七八七、第七八九、第八五三ないし第八六〇、第八六七ないし第八九〇、第九一二ないし第九一五、以上の各請願はいずれも採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」…
第61回 衆議院 文教委員会 第36号
○大坪委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 文教委員会 第36号
○大坪委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第61回 衆議院 文教委員会 第36号
○大坪委員長 なお、本委員会に参考のため送付されました陳情書は、全部で六十三件でございます。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第61回 衆議院 文教委員会 第36号
○大坪委員長 閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 本委員会といたしましては、文教行政の基本施策に関する件、学校教育に関する件、社会教育に関する件、体育に関する件、学術研究及び宗教に関する件、国際文化交流に関する件及び文化財保護に関する件、以上の各件につきまして、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 文教委員会 第36号
○大坪委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、閉会中審査案件が付託されました際の諸件についておはかりいたします。 まず、委員派遣承認申請の件についておはかりいたします。 委員派遣の必要が生じました場合には、派遣委員の人選、派遣地、期間及び承認申請の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕