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自由民主党衆議院
総発言数
1,503
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1969/08/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会78 件・78%
  • 石炭対策特別委員会16 件・16%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 1,503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,503 20 を表示
自由民主党1969/08/05

61衆議院 文教委員会 第36号

○大坪委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 次に、委員会において参考人より意見を聴取する場合の期日、人選その他所要の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/08/05

61衆議院 文教委員会 第36号

○大坪委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、現在設置されております文化財保護に関する小委員会につきましては、閉会中もなお存置することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/08/05

61衆議院 文教委員会 第36号

○大坪委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、小委員及び小委員長の人選につきましては、従来どおりとし、小委員及び小委員長の辞任の許可、小委員及び小委員長の辞任に伴う補欠選任、並びに小委員におきまして参考人より意見を聴取する必要が生じました場合のその期日、人選その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/08/05

61衆議院 文教委員会 第36号

○大坪委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1969/08/05

61衆議院 文教委員会 第36号

○大坪委員長 この際、坂田文部大臣より発言を求められておりますので、これを許します。坂田文部大臣。

自由民主党1969/08/05

61衆議院 文教委員会 第36号

○大坪委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十三分散会

自由民主党1969/07/29

61衆議院 本会議 第69号

○大坪保雄君 ただいま議題となりました大学の運営に関する臨時措置法案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、大学紛争が生じている大学における教育及び研究の正常な実施をはかるため、大学による自主的な紛争収拾のための努力を助けることを主眼として、大学の運営に関し緊急に講ずべき措置を定めようとするものであります。 すなわち、まず、大学の学長その他の教職員は、当該大学の正常な運営とその改善のため意を用い…

自由民主党1969/07/29

61衆議院 本会議 第69号

○大坪保雄君 川崎君の私に対する御質問は、五項目であったようでございます。 その第一は、二十四日、本会議が午後開かれたのであるが、どうして本会議をボイコットして委員長席におったか、こういうことでございます。 御承知のように、その前日の二十三日は、朝から夜の十一時過ぎまで委員会を開きました。終始、私は委員長席にすわっておりました。その後、理事会を開きまして、それから二十四日になり、二十四日も午前中の会議に委員長席にすわっておりまして、いさ…

自由民主党1969/07/29

61衆議院 本会議 第69号

○大坪保雄君(続) 全然うそではございません。 第二項の、公聴会を単にセレモニーと考えておるようなことではないかという御質問でございますが、これはもちろん公聴会は法律で規定しておりますことでございますし、国民から希望者を募って、そして貴重なる意見を法案審議の参考にするために開くものでございますから…… 〔離席する者あり〕

自由民主党1969/07/29

61衆議院 本会議 第69号

○大坪保雄君(続) これは委員会においても尊重するし、さらに、その意見のとるべきものは、法律の執行等にあたって政府がこれを採用するであろうと存じます。 その他の項目は、これは委員長として私からお答えすべきことではないと存じます。政府のほうからお答えがあることと存じます。(拍手) 〔内閣総理大臣佐藤榮作君登壇〕

自由民主党1969/07/29

61衆議院 本会議 第69号

○大坪保雄君 野口君にお答えいたします。 私に対する御質問は、二点であったかと存じます。 第一点は、七月八日の唐橋東君の委員長席占拠の問題でございますが、これは先ほど私が答弁申し上げたとおりでございます。(拍手)大坪保雄は、うそとはったりは言わぬ男でございますから、十分御信用くだすってけっこうでございます。(拍手) 第二点は、山中吾郎君の質問ぶりについてでございましたが、二十三日は私も記録をとっておりましたが、関連を入れまして六時間三十…

自由民主党1969/07/24

61衆議院 文教委員会 第35号

○大坪委員長 これより会議を開きます。

自由民主党1969/07/24

61衆議院 文教委員会 第35号

○大坪委員長 お答えいたします。 新聞記事については私は責任は持てません。これは新聞記者諸君が、各方面に働いて得た情報ないし想像であろうと思います。委員会がどうなるかは、これから委員会を進めてまいって、その進行の状態によらなければならぬ。私は委員会の多数の人の意見によって運営をするだけでございます。

自由民主党1969/07/24

61衆議院 文教委員会 第35号

○大坪委員長 御解釈は御自由でございます。私は、委員会の運営を平静に進めてまいる所存でございます。

自由民主党1969/07/24

61衆議院 文教委員会 第35号

○大坪委員長 強行ということばの意味はよくわかりませんけれども、とにかく委員会を平常の状態に進めてまいりたいと思います。 大学の運営に関する臨時措置法案を議題といたします。 〔「姿勢をはっきりしなさい」と呼び、その他発言する者、離席する者あり〕

自由民主党1969/07/24

61衆議院 文教委員会 第35号

○大坪委員長 静粛に願います。席に帰ってください。 委員長が一々そういうことについてあらかじめ約束をするということは適当でございませんから、いたしません。

自由民主党1969/07/24

61衆議院 文教委員会 第35号

○大坪委員長 お答えをいたします。 委員会の多数の意見によって、委員長の独善的にやることではないのでございますから、委員会の法律上許された処置、権限によってやるだけでございます。あらかじめ私がああするこうするという私の恣意に基づく約束はできません。

自由民主党1969/07/24

61衆議院 文教委員会 第35号

○大坪委員長 有島君に重ねて申し上げますが、委員長としては法規典例にのっとって処理をしていくだけでございます。あらかじめ約束をするということは、委員長個人の恣意に基づくことになりますから、そういうようなことはいたしません。(発言する者あり) 質疑の通告がありますのでこれを許します。山中吾郎君。 〔発言する者あり〕

自由民主党1969/07/24

61衆議院 文教委員会 第35号

○大坪委員長 静粛に願います。

自由民主党1969/07/24

61衆議院 文教委員会 第35号

○大坪委員長 帆足計君。