大坪保雄
会議録に記録された「大坪保雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,503 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/07/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保—
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育—
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会78 件・78%
- 石炭対策特別委員会16 件・16%
- 予算委員会5 件・5%
- 予算委員会公聴会1 件・1%
※ 全 1,503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 文教委員会 第34号
○大坪委員長 山中君にお答えいたします。 政府提案に対する与党の修正案に対してのお考えは、原則として私はそういうものであろうと思います。でありますけれども、それはあくまでも原則であって、そうでなければならぬということではないと思います。それは与党と政府との間でありますから、十分あなたがいまお話しになったような審議の経過を経て、政府と与党との間の了解点に達したものが原則として政府案として出るということは事実でございます。でございますけれど…
第61回 衆議院 文教委員会 第34号
○大坪委員長 山中君に申し上げますが、修正案は私の手元には来ております。そのことはけさ御報告を申し上げました。内容については、趣旨の説明もございませんし、皆さんも御承知ないのがほんとうだと思います。でありますから、現在は修正案は審議の議題にのっておらないということで、政府原案に対して御質問をお願いいたします。
第61回 衆議院 文教委員会 第34号
○大坪委員長 速記ができればすみやかに皆さんのほうに配付されるように、そうして審議の参考にしていただくべきものだと思います。
第61回 衆議院 文教委員会 第34号
○大坪委員長 お答えいたします。 これは私はたびたび委員の諸君にも申し上げておると思いますが、問題がきわめて重要な問題であるし、国民全体の深い関心の的になっている問題であるから、なるべく慎重審議をいたしたい。極力質問要求をされている方々にはみな御発言を願いたい、そういうように考えております。どうかそのおつもりで……。 しかしながら、発言者もまだ相当残っておられますから、山中君はじめ、今後御発言なさる諸君も、時間を自分だけで独占するという…
第61回 衆議院 文教委員会 第34号
○大坪委員長 お答えしますが、私は委員諸君の良識に訴えているのです。それだけです。
第61回 衆議院 文教委員会 第34号
○大坪委員長 御静粛に願います。
第61回 衆議院 文教委員会 第34号
○大坪委員長 関連して小林君。
第61回 衆議院 文教委員会 第34号
○大坪委員長 山中吾郎君。(小林委員「委員長」と呼ぶ)まだありますか、関連でしょう。——それでは簡潔に願います。小林君。
第61回 衆議院 文教委員会 第34号
○大坪委員長 静粛に願います。
第61回 衆議院 文教委員会 第34号
○大坪委員長 お答えいたします。 ただいまの問答を委員長として承っておりますが、見解の相違というところが基礎になっているのではないかと思われます。 なお、理事で相談するかどうか、もう少し考えさしていただきたいと思います。
第61回 衆議院 文教委員会 第34号
○大坪委員長 ちょっと待ってください。——午後正八時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後六時四十九分休憩 ————◇————— 午後八時七分開議
第61回 衆議院 文教委員会 第34号
○大坪委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 大学の運営に関する臨時措置法案について質疑を続行いたします。山中吾郎君。
第61回 衆議院 文教委員会 第34号
○大坪委員長 山中君に申し上げますが、決してあなたの言論を制限するという意味ではございませんが、いまの大学の学長とか学部長というような責任ある執行部の任命について、文部大臣に拒否権があるかどうかという問題は、承っておりますと、文部大臣とあなたの間に、申せば水かけ論のような感じがいたします。文部大臣の先刻の答弁の中には、政府の公式の公権的解釈としての法制局長官の答弁があるそうですから、必要であれば法制局長官に出てきてもらってその点を説明し…
第61回 衆議院 文教委員会 第34号
○大坪委員長 関連して、唐橋東君。
第61回 衆議院 文教委員会 第34号
○大坪委員長 唐橋君に申し上げますが、委員長の許可を得てから発言をしてください。
第61回 衆議院 文教委員会 第34号
○大坪委員長 静粛に願います。
第61回 衆議院 文教委員会 第34号
○大坪委員長 静粛に願います。
第61回 衆議院 文教委員会 第34号
○大坪委員長 静粛に願います。
第61回 衆議院 文教委員会 第34号
○大坪委員長 静粛に願います。
第61回 衆議院 文教委員会 第34号
○大坪委員長 静粛に願います。