大和太郎
会議録に記録された「大和太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 540 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛省防衛政策局長
- 直近の発言日
- 2023/11/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛14 件
- AI1 件
- 経済安保1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会88 件・88%
- 安全保障委員会10 件・10%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 540 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第212回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○政府参考人(大和太郎君) 大体八時過ぎぐらいでございます。
第212回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○政府参考人(大和太郎君) お答え申し上げます。 まず、定年延長の交渉でありますけれども、国家公務員の定年年齢が段階的に引き上げられて六十五歳になることを受けて、在日米軍従業員の定年年齢も段階的に引き上げ、六十五歳とするよう米側と調整をしているところです。そして、本年五月には、定年年齢の六十一歳までの引上げについて日米間で合意をしております。六十五歳までの定年年齢の段階的引上げについても、早期に合意できるよう努めてまいります。 何がこの…
第212回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○政府参考人(大和太郎君) お答え申し上げます。 二〇一〇年、平成二十二年十二月に制定された平成二十三年度以降に係る防衛計画の大綱において、日本の南西地域における防衛態勢を充実することといたしました。そして、その後、二〇一一年、平成二十三年でありますが、今御指摘いただいた日米の2プラス2において、新たな自衛隊の施設として馬毛島が検討対象となるということを示して、そしてこの施設が併せて米軍の空母艦載機発着訓練、FCLPでございますが、これ…
第212回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○政府参考人(大和太郎君) ちょっと今、予算書における項目名というのはちょっと私今持っていないんですが、いずれにせよ、令和四年度の当初予算にこの滑走路、馬毛島における滑走路あるいは様々な支援施設を整備するための経費が計上されまして、これが予算として、政府予算として閣議決定されたということであります。 したがって、お尋ねの馬毛島基地の建設を決定したものが何か、政府としての意思決定がどれかというと、この令和四年度の予算の決定ということになる…
第212回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○大和政府参考人 お答え申し上げます。 まず、藤沢市が九条交付金の交付対象となった経緯について申します。 御案内のとおり、特定防衛施設関連市町村は、環境整備法第九条の規定に基づきまして、防衛施設の設置又は運用が周辺地域の生活環境又は開発に及ぼす影響の程度及び範囲等を考慮して指定しているものであります。 藤沢市につきましては、基地所在市町村ではありませんが、厚木飛行場において実施した第一種区域の見直しによって、騒音の影響が特に著しい第二種…
第212回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○大和政府参考人 お答え申し上げます。 本年四月に委員から御質問をいただいて以降、横須賀海軍施設につきましては、日米共同の海水のサンプリング調査や米側が実施した排水のサンプリング調査に加えまして、防衛省が実施した海水のサンプリング調査の結果を七月十日に関係自治体等に御説明をいたしました。これらは、いずれも暫定目標値を下回るものでございました。 厚木海軍飛行場につきましては、日米の共同のサンプリング結果に関し、これまで米側から受けた説明と…
第212回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○政府参考人(大和太郎君) 御指摘の報道は承知しております。 有機フッ素化合物、PFOS等をめぐる一連の問題について、一般的な関心も高まり、また地元住民の皆様が大きな不安を抱えていることはよく認識しております。 御指摘の事案については今事実関係について米側に確認中でありまして、これまでにまだ米側からの情報提供はございませんが、引き続き速やかに地元の皆様に情報提供できるように努めてまいります。
第212回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○政府参考人(大和太郎君) 繰り返しになって恐縮ですが、この報道のあった件につきましては今事実関係を米側に確認中でございます。
第212回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○政府参考人(大和太郎君) これもまた繰り返しになって恐縮ですけれども、事実関係について今米側に確認中ということでありまして、いろいろやり取りをしているところであります。
第212回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○政府参考人(大和太郎君) 御指摘の点も含めてということでありますけれども、今まさに事実関係、この報道にあった件について事実関係を米側に確認をしているというところであります。 この努力は続けてまいりますし、地元の皆様に速やかに情報提供ができるように努めてまいります。
第212回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○政府参考人(大和太郎君) 御指摘のとおり、在日米軍におきましては、本年六月までに、海軍、海兵隊、本州の陸軍の各施設・区域と三沢飛行場で原料にPFOS等を含まない泡消火薬剤への交換を完了しています。 また、二〇二四年九月までに、横田飛行場を含む全ての米軍施設・区域において、原料にPFASを含まない泡消火剤に交換するか、水消火設備に移行する予定であると承知しております。 今御質問あった保管量ということでありますけれども、米側、アメリカとの…
第212回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○政府参考人(大和太郎君) 先ほど申しましたとおり、泡消火薬剤の管理状況等については米側といろいろやり取りをしております。 委員からの御指摘も踏まえて、このやり取りは継続してまいります。
第212回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○政府参考人(大和太郎君) 委員御指摘のとおり、米空軍MQ9の海上自衛隊鹿屋航空基地への一時展開に際しては、住民説明会、あるいは協定書の締結、さらにはデモフライトを実施しました。それは、今申し上げる諸要素を勘案してのことであります。 一つは、鹿屋航空基地は米軍基地ではなく自衛隊施設であり、また、これまで米軍アセットの展開を受け入れた経験もなく、米軍の基本的な事項から説明し、また取り決める必要があったこと。近隣に米軍基地がなかったことから…
第212回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○政府参考人(大和太郎君) 嘉手納飛行場における航空機の騒音は周辺の住民の皆様にとって深刻な課題であり、その軽減を図ることは重要な課題であるという認識をしております。 このような認識の下、防衛省といたしましては、航空機の騒音を軽減するための取組として、米軍に対し騒音規制措置の遵守や地元の重要な行事に対する配慮を行うよう申入れを行い、また、嘉手納飛行場における航空機の訓練移転を着実に実施する、さらに、住宅防音工事の助成など地域社会との調和…
第211回 参議院 環境委員会 第7号
○政府参考人(大和太郎君) お答え申し上げます。 PAC3部隊の機動展開はその状況に応じて行うことになります。実際にその展開を行う部隊に関しては、個別具体的に判断することになるため、一概にお答えすることは困難なことを御理解いただければと思います。 また、その上で申し上げれば、一般論として申し上げれば、例えば、昨年の十一月に福井県の大飯原子力発電所の近傍で機動展開を行った際には、機動展開訓練を行った際には、滋賀県の饗庭野分屯基地から部隊を…
第211回 参議院 外交防衛委員会 第18号
○政府参考人(大和太郎君) 済みません、今、私、委員の御質問に答えることのできる材料を持っておりません。確認をさせていただければと思います。申し訳ありません。
第211回 参議院 外交防衛委員会 第18号
○政府参考人(大和太郎君) ございません。
第211回 参議院 外交防衛委員会 第18号
○政府参考人(大和太郎君) 我が国の防衛の実を上げる上で、統合、三自衛隊の統合運用というのはもう極めて重要になってまいります。その重要性はこれからも上がっていくと思います。 統合幕僚監部としては、運用面から、主に運用面ですけれども、三自衛隊の共同統合というものの実が上がるように様々な努力をしていきたいというふうに考えております。
第211回 参議院 外交防衛委員会 第18号
○政府参考人(大和太郎君) 部隊運用の詳細についてはなかなかお答えが難しいことを御理解願いたいと思います。 その上で、一般論として申し上げますが、部隊運用は、天候、気象を含め、そのときの様々な状況を踏まえて最適な形で行うということになります。防衛省と自衛隊としては、こうした観点も踏まえながら情報収集、警戒監視に全力を挙げるとともに、各種情報を踏まえた総合的な分析、評価などに基づき、当日、態勢を構築していたところでございます。 以上です。
第211回 参議院 外交防衛委員会 第18号
○政府参考人(大和太郎君) 破壊措置命令は二十九日に出てございます。 繰り返しになりますけれども、部隊運用の、その時々の部隊運用というのは、天候、気象を含めた様々な条件を踏まえて行うものでありまして、そういったことを踏まえて昨日の態勢を構築していたということでございます。